立憲を含むブログ記事
雷は電気! 09/07/03 06:26
8世紀米国のベンジャミン フランクリンという科学者である。余談ながらこのベンジャミン フランクリンは,米国の独立運動に貢献した政治家でもあったというから,なかなか興味深い。私の記憶に誤りがなければ,独立憲章の起草に関わっている筈である。ただ今日の本題は雷であり,これ以上は踏み込まない。さて本題の「雷は電気!」に付いてである。今から250年ほど昔,先に紹介したベンジャミン フランクリンは,ボストン郊外で... 風塵雷人 世界を飛び廻る雷博士のブログ |
|
浮き釣り184:真実は細部に宿る。(*v.v)。 09/07/01 04:45
る予定にしている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 阿修羅さんが、わが国の国体を『王国』としているのには、正直、驚きました。 必ずしも間違っているとは言えませんが、『立憲君主国家』と言う意味では、少し判る気もするのです、それにしても、やはり、子供の頃から教えられてきた『民主国家』と言うだけでは、不十分である様ですね。 どうやら、オフの釣り遊びを楽しんでいる内に、奇妙で... 浮き釣りの原点回帰〜波止+堤防=防波堤〜 |
|
初の総選挙を実施(第一回衆議院議員総選挙) 09/07/01 00:16
以上の男子に限られたために、有権者は総人口の45万人(約1.1%)にすぎませんでした。 それでも関心は高く、投票率は全国平均で93.9%という高率を記録しました。 結果は即日開票され、自由統系130、立憲改進党系40、政府系79、その他の党の派別構成で、その大半は地主でありました。しかし、自由民権運動、大同団結運動の参加者も多く当選し、藩閥政府打倒を叫ぶ大同倶楽部、再興自由党・愛国公党の旧自由党三派に... 「明治」という国家 |
|
朝日新聞のミスマッチ!? 09/06/30 22:52
周年 公式記念貨幣」って広告が載ってる。あぁ、これが<オタクの某>が言ってたヤツか。英連邦ツバル政府発行、ってある。何だ、ツバル政府って? 調べてみると、オセアニアにある島国でイギリス連邦に加盟する立憲君主国。バチカンに継ぐ人口の少ない国家で、「政府の財源の主なものは、切手とコインの発行、および海外で働く労働者からの送金」だって。 ミニ国家でコインの発行。これが贋金作りだったら、ルパン3世の「カリ... 日日不穏日記 |
|
憲法と常識(下) 09/06/29 17:39
)、国家権力の権限を限定し権力の行使と運用の手順を枠付け制約する規範であり、他方その裏面として、国家権力がその憲法的な制約を遵守する限り国家権力に対して正当性と正統性を付与する規範です(★)。 ★註:立憲主義的憲法理解の不完全性 この立憲主義的な「国民ではなく国家権力に義務を課す規範としての憲法」という理解は、憲法も国民も国家の成立と概念を政治的のみならず論理的の前提としている経緯を看過する極めて一面... 英語と書評 de 海馬之玄関 |
|
憲法と常識(上) 09/06/29 17:37
保護法改正案について、国会の慣習を破って「法案の事前説明」もすることなく、自民・公明両党が欠席したまま審議入りをするという非常識を行い同日中に採決、更に、翌26日に参議院本会議で可決しました。 畢竟、立憲政治を枠付けるべき憲法も所詮<法>であり(抽象的な文言で多様なケースに適用可能な法規範を定めるものである限り)、あらゆる事態を憲法典の条規で定めることは難しく、また、例えば、国防や経済の緊急事態の惹起... 英語と書評 de 海馬之玄関 |
|
会場模擬テストの出題範囲 09/06/29 16:18
詞、1年生2年生の復習問題、リスニングテスト。社会の地理世界と日本の地域構成、都道府県の調査、人口から見た日本。社会の歴史中世の日本、近世の日本、近代日本のあゆみ、欧米の近代化と日本の開国、明治維新、立憲国家の成立、日清戦争、日露戦争まで。理科力と圧力、水溶液の性質、物質の分解、電流の働き、植物の分類、地震、動物のつくりとはたらき、空気中の水。以上が今回の会場模擬テストの出題範囲です。判定は、都立高校... 春に合格の桜咲く、サクラ通信!! |
|
舛添、人事発表:見事に厚生労働省が分割されている! 09/06/28 18:44
。千葉県出身。 〔医政局長〕阿曽沼 慎司氏(あそぬま・しんじ)京大経卒。74年厚生省に入り、厚労省官房長、老健局長を経て、08年7月社会・援護局長。58歳。広島県出身。今、この辺!(1)封建制、(2)立憲君主制、(3)官僚独裁制、(4)血の投票日、(5)役人粛清、(6)民主制すごいねえ。見事なまでに、今でも厚生省と労働省で縦割りなんだね。4人とも入省したのも厚生省、働いてきたキャリアも厚生省系列だ。わ... 文系ネットワーク屋のぼやき |
|
タイから日本へ 09/06/28 05:01
昨日から引続きのタイから日本への帰着レポです。午前8時にバンコク市内から スワンナプーム国際空港へ移動しました。想像していた渋滞にも合わず早めの到着です。立憲君主制のもと平時は国王は象徴的な存在であり、いたる所に写真が見られる。王家の人でしょうか?通路の真ん中に巨大なモニュメントがあります。セントレアへは、このTG646便を利用します。定刻の午前11時に出... 飛行機大好き |
|
明治維新と日露戦争と大東亜戦争とバブル景気 09/06/28 02:21
品詳細を見る渡部昇一の昭和史 続 (WAC BUNKO 93)(2008/10)渡部 昇一商品詳細を見る年表で読む日本近現代史(2009/05)渡部 昇一商品詳細を見る日本史から見た日本人 昭和編―「立憲君主国」の崩壊と繁栄の謎 (祥伝社黄金文庫)(2000/02)渡部 昇一商品詳細を見る歴史の読み方―明日を予見する「日本史の法則」 (ノン・ポシェット)(1991/02)渡部 昇一商品詳細を見る... 徒然 日本近現代史 |
|





