博多湾を含むブログ記事
プラ 08/10/12 07:28
昨日は朝から強風が吹いた福岡です。秋の香りを漂わせてくれていた金木犀ですが、その強風に煽られて散り始めていました。午前中の僅かな時間を使って、来週の大会に備えて博多湾へプラに行ってきました。しかし、風が強すぎて1箇所しか行けませんでした。ベイトはたくさんいるもののシーバスのアタリはなく釣れてもマイクロセイゴのみ。私にはそのマイクロセイゴすら釣れない状況で、やっと5... オヤジの釣り日記!? |
|
並んで、並んで能古島 08/10/11 21:44
福岡市の北には、博多湾があります。博多湾は、東の志賀島と西の糸島半島に囲まれた内海でして、その真ん中に能古島(のこのしま)があります。周囲は12kmほどの小さな島で、大都市福岡の中心地、ビル群が真正面に見えます。大都市の目... 悠々自適 夢通信 |
|
能古島・壇一雄旧宅へ 08/10/08 07:15
家といえば、どんな立派な家だろうと思ったら、主のいない普通の民家でした。PA046831 posted by (C)UZOUPA046834 posted by (C)UZOUこちらが、壇一雄が愛した博多湾の眺めです。PA046832 posted by (C)UZOUアイランベパークへのバス停に戻る途中で、アゲハに出会いました。PA046835 posted by (C)UZOUPA046837 po... 路傍の花たち |
|
016第1部 1章(7) 08/10/06 15:24
足抜けを見破られたり失敗した女たちのことは、サキも耳にしないではなかった。一合の水も与えられず拷問部屋に監禁されたとか、ボルネオやサンダカンといった南方の島に住み替えをさせられたとか、あるいは那珂川や博多湾に死体で浮かんだとか、そうした悲惨な末期は女将や口入れ屋からもよくよく言いふくめられていた。しかし、そのことが色町の秘密裡の語り草などではなく、身をもって実感されたのはこのときが初めてだった。 絹子や... あの国の空 |
|
フビライの日本侵略計画はあったのか? 08/10/05 11:38
隆(たいらのかげたか)との夜を徹しての死闘の末、平勢を全員自刃に追い込みました。その後、さらに周囲の島を襲撃しながら九州へと向かった元+高麗軍の船団・・・やがて、文永十一年(1274年)10月19日、博多湾に侵入してきたのです(10月19日参照>>)。ところで、この文永の役と、7年後の弘安の役・・・2度にわたって行われる元の襲来ですが、当の元の皇帝・フビライの真意はどうだったのでしょう?本当に、日本を侵... 今日は何の日?徒然日記 |
|
【D36】やっと同い年 08/10/04 23:40
ーズを予約しましたミニユウさん、せっかくいいお店教えてくださったのにごめんなさいっ。マリエラというクルージング&レストランシップはディナータイムには約2時間、ランチ&トワイライトタイムには約1時間半、博多湾をクルージングしながらお食事ができるというもの。すべてが黄金色に染まるトワイライトタイムも捨てがたかったのですが、やはり夜景を見ながらディナーを楽しんでもらおうと思ったわけです〜。 私たちが座った... 不妊日記〜お宮の格闘〜 |
|
しろ日記 08/10/04 22:48
」と言われるところです。正面には福岡市が見えますが、霞んでいて写真だとよく分からないですね左手(雁ノ巣)の方からやってきて、右下の細い所を通って志賀島へ来ます。実際に2車線の道で、左側は玄界灘、右側は博多湾です。天気もよくて気持ち良かったです。今日のしろしっぽをチョコンとだしてお休み中です出てきた出てきた指先にボトルから水滴付けて近づけるとペロペロ舐めてくれます(^∇^)でたまにその後噛まれます(^▽^... ひまじんの落書き |
|
日本は、為政者は呉国人、平民はツングース、漂泊者は邪馬台国人です 08/10/04 10:47
ば史実はわかりませんから推定です。雄略時代にはすでに那の津は宮家(今の太宰府の前身)ができていたようです。その前はもちろんなにも記録はないに等しい状態でしょう?奴国が糸島方面へ移動し、真ん中の那の津(博多湾)がいわば共立地帯の官公庁街でしょうねえ。それが倭五王時代のはじめにやられちゃったと思います。邪馬台国が滅んですぐだろう。とって代わったのが倭王でしょう。その後、8世紀には阿蘇氏が入ります。4〜7世紀... 復活!!かわかつワールド |
|
博多湾人工島 08/10/03 08:08
博多湾東部に作られた「アイランドシティ」に←こんなのが出来ました。いかにも「未来都市」という高層マンションです。景色はいいだろうなあ・・・冬の季節風がもろに来るだろうケド。駐車場は地下なんだろうか?買い物は... イワノブッチ・ワールド |
|
生命(いのち)のメッセージ展 08/10/01 01:14
レビでの特集番組を見て同じ年の娘がいる自分も涙が止まりませんでした。2006年に起きた「福岡海の中道大橋飲酒運転事故」家族5人が乗っていた乗用車が、飲酒運転の車に追突され、橋の欄干を突き破り、そのまま博多湾に転落。この結果4歳の長男・3歳の次男・1歳の長女が水死した。車に残された三人の子供を救うために真っ暗な海中に何度も潜り1人2人と引き上げて、「生きて!生きて!」と母親はその心情を父親に託し、再度暗黒... 人生楽しまないと(^o^)丿 |
|


