キリストを含むブログ記事
アツい!でも キレイなお花見つけました 08/07/24 14:06
〜的な感じお仕事してはる保護者の方も 多いしやけど 両方経験すると その温度差をとても感じます 幼稚園の あさがおでできた 緑のカーテン時計草 (パッションフラワー) 黄色のおしべが はりつけになったキリストをあらわしていて そこに後光が射しているといった意味があるそうですパッションっていう メルギブソンの映画があったなぁとっても 不思議で なんだか涼しげで いつまでも見てたくなるお花も咲いていました キラキラさがしin京都 |
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阿刀田高著『ギリシア神話を知っていますか』 08/07/24 13:51
る。それでいてゼウスは妻であるヘラの眼をいつも気にしていて、浮気をしているところが面白い。ヘラがゼウスの浮気を怒るものだから、隠れて子供を産ませてしまったりするのである。このあたりはきわめて人間的で、キリスト教みたいに、神様がセックスして子供を作ったなんて言ってはまずいのというので、処女懐胎なんて言ってきたけれど、そんな不自然なことは一切言わないのがいい。 ゼウスが浮気をして、自分の子供をたくさん どんなことがあっても、本が好き |
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サン・マロ 08/07/24 12:05
いね ナオユキさん、「まろまろ+まろんで、まろX3、つまり3まろ」 ではありませんよ〜 (でも、なるほど!と納得してしまいました。)聖マロ 「ウェールズ出身のキリスト教聖職者。6世紀半ばに現在のフランス・ブルターニュにサン・マロの町をたてた。」まろん と まろまろ と 聖マロなにか(勝手に)縁を感じました。サン・マロは、とっても素敵な港町です。海外旅行が大好き サン・まろ の風 |
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聖☆おにいさん 2巻 中村光 08/07/24 11:50
江古田でいつも全裸で暮らしてるフリーター女性の話だよ」と言うと、似たような反応をされます) 2巻の巻頭は、イエスのお誕生日=クリスマスのお話です。もう、1ページ目から呼吸困難になるくらいに笑えます。 キリスト教徒が総人口1%未満の日本でも、一大イベントとしてもりあがるクリスマスに浮かれて、ブッダが商店街の福引であててしまった仏像を、星やキラキラモールで飾り付けてしまったりするイエスですが、実はクリス 活字中毒日記 |
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魂の永遠性 08/07/24 11:28
哲学者のケン・ウィルバー氏は、西洋人ですが、輪廻転生についてこのように肯定的に論じています。生まれ変わりの教義は、世界中の神秘主義的宗教のほぼすべてになんらかの形で見出される。キリスト教でさえ、かつてはその教義を認めていたのだが、おもに政治的な理由によって四世紀に破棄されてしまったのである。しかし今日でも、キリスト教神秘主義者の多くはその観念を認めている。神学者のジョン・ヒックが主... 僧侶のたくらみ |
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神社のお札をどうしていますか? 08/07/24 09:44
道の天照太御神と考えられませんか?高次の神様と人間は波動が違うので言葉もわからない。何を言っているかわからない秘密の言葉を話す、この秘密の密で、真言密教となっています。これは受け取った空海の解釈です。キリスト教だって、イエスはユダヤ教徒ですし、父なる神はイエスではないとイエス自身が言っています。今はイエスも神様の仕事をされていますが、人間の姿でいらした時は人間として神様の声を受け取っていたわけです 健やかで清らかな日々 |
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7/24人生の応援メッセージ 08/07/24 08:21
先週購入した映画「マリア」のDVDを観ました。昨年のクリスマス以来の感動が再び甦ってきました。マリアやヨセフに与えられた運命は非常に重いものでした。しかし、2人はそれを神の時と受け止めて救い主イエス・キリストの誕生を迎えました。 私は夜11時頃からの報道番組を見ることがよくあります。昨日は最初の20分間に八王子通り魔事件、高校生殺害事件、6億円横領事件など目を覆いたくなるようなニュースばかり。神様 いつもハレルヤ! |
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マタイの福音書 第24章1、2節 08/07/24 02:30
は破壊を招くことを知っておられました。 神の道に従わない人、また国は、物質的な面でも破壊します。神の計画を受け入れない人、また国の描く夢は必ず粉砕されるのです。少しでも多くの方に聖書を知って頂くため、キリスト教ブログランキングに参加しました。↓↓1日各1クリックご協力お願いします。... 新約聖書1日10節 |
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(まだ途中) 『 イエスはなぜわがままなのか 』 08/07/24 02:20
アスキー・メディアワークス出版年:2008.06ISBN :9784048671880というわけなので、読んだ結論なんて書けないのですが...著者はまえがきで聖書学者でも牧師でもない、と書いてますが、キリスト教の信者なのだろうか?ということすらわからないまま読んでる始末。何となくそんな気がしつつも、でもなんか違うかな、どちらかというと「聖書」を外から見ているようにも思えるし...今のところこんなものでしょ... 書評とたわごと |
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13★ メスキータ 08/07/24 01:09
ラム寺院(モスクをスペイン語でメスキータ)内部に入ると今までのカテドラルとはまったく違う感じで驚いた。薄暗く、白と赤いレンガを交互に組み合わせたアーチが2層になってずっと続いている。イスラム寺院なのにキリストの像があったりして、イスラムとキリストが自然に混ざり合って違和感がない。ココにしかない建造物だ。 アルカサルお城自体は残ってなくて城壁と教会があるだけ。でも庭は素晴らしい。天気もよくってのん luuのTabi |
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