正月を含むブログ記事
時間をはずした日〜KIN158 白い月の鏡の日 08/07/25 20:35
人のためにいうと、13の月の暦というものがあって13か月と28日が自然に適応したリズムであるというホゼ・アグエイアスの理論から提案されたもの。マヤ暦がベースになってるみたいですね。マヤでは7月26日が正月とされています。個人的には二十四節季七十二候のほうが日本人としてなじみやすい。「大暑」とかいわれたほうが日本的にはあってるし、本当に暑いし(´д`;)だからあたしが生活に取り入れるのはやっぱし日本の「... Soliloquyれいあの日常*感じる,想う,見つめるLeiyaism |
|
憧れの森伊蔵 08/07/25 20:20
強く申し込みをしなければなりません。 いつも主人と一緒に申し込みをするのですが、購入権利が当たるのはなぜか私だけ・・・。 主人は自分の運の無さにちょっとへこんでいます・・・ (≧m≦*) お正月にでも実家に持って行って、みんなで飲みましょうか〜 "ヽ(´▽`)ノ" 記念に4合瓶と並べて写真を撮ってみました〜^^ とてもまろやかで、飲みやすい焼酎です。 .. 鳥取のほほ〜ん日和♪ |
|
ボーナス支給。私(既卒)の支給額。飲食業界 08/07/25 20:09
職するまでの1年間の休日は、ざっと計算して55日。平均して月5日。いや、恐らくそんなに休んでない(苦笑)ただし、半休というものを休日扱いにすれば、72日ほどでしょう。確認しなかった私が悪いのですが、盆正月休みが存在するのかしないのかがわかりません・・・仮にあったとしても消化できる方法が思いつきません(汗)まあ、その分以上に現在休んでいるので何もいいませんが。将来的なことを考えると、今勤めている会社 既卒者・ニート・フリーター・第ニ新卒就職活動を応援 |
|
ヒロユキ三宅 08/07/25 19:57
プに苦しんでいた時に、彼は、同様の経験を乗り越えようと本気で毎日進化していました。自分とは器の違う、ギャップやデメリット、コンプレックスを打ち破る自己研鑽の方法を積み上げていると感じたものです。今年の正月から春にかけては、さらに奥様と一緒にマクロビの勉強に米国留学していました。いつでも先を行っているなーという刺激を受けます。それでも会うと、いつもと変わらぬ笑顔。本当に刺激になります。朝の行動で変わ 名古屋ではたらくサラリーマンのblog |
|
ちょっとオトナなお仕入れ♪ 08/07/25 19:30
の Mary Rose Collection。 珍しく和柄も購入♪ 同じ柄で色違い。数色あって迷いました。 2009年のお正月作品用かな〜 だって、昨日、千趣会さんから,もう秋冬のカタログ届いちゃったんですよ〜 そしてようやくオーガンジー買えました。 緑野のビューティフルらいふ☆ |
|
元気になりました 08/07/25 16:40
元気になりました2008-07-25 / 1歳〜1歳6ヶ月1歳5ヶ月 修正月齢1歳2ヶ月蘭の突発性発疹による発熱で始まり、龍の発熱で終わった連休 実家から自宅に帰ってきた次の日は日中2人とも少しぐずる程度だったけど、その日の夜、龍は眠いのにぐずってなかなか寝ず、ぐずぐずに付き... twinsと一緒♪ |
|
第8回 イッタラ ティーマ (iittala TEEMA): レッド 08/07/25 15:12
食器ってどう? 使える? なのですが・・・ 漆器のような落ち着いた赤なので、和食との相性が良いように思います。購入した時期が年末だった事もあり、お正月に使ってみたのですが、思いの外、重箱や漆器と相性が良く 違和感なく使えました♪そう言えば・・・ レッド暑くなってから全く使っていない気がします・・・(汗)レッドは冬向きなのかもしれませんね。 ← ホン... logblog |
|
早く来てくださーい!! 08/07/25 12:49
シャーク方面3DIVE・ラチャヤイ島2DIVEに行ってきました今回のゲストの方はお正月にもマリクエのデイトリップ船をご利用くださったタニウチ様ありがとうございます 23日1本目はドクマイ島からですこの日の波の無さ・お天気は抜群です流れはあるものの透明度もばっちり洞窟が明るくて洞窟じゃな... マリクエ海ブログ |
|
そうめんのタラコ&きゅうり和え。 08/07/25 12:00
話。 手作りスイーツのお話。 その他の食材料理のお話。 ★クリスマス・パーティーおもてなし料理のお話 ★おせち料理・お正月料理のお話。 ★バレンタインレシピのお話 ★ひな祭り料理のお話 グルメのお話。 スイーツ店のお話。... 超かんたんお手軽レシピ*のほほんハッピーごはん生活* |
|
6月22日:ボランティア 08/07/25 10:50
オカンまで送っていって欲しかったのですが、ドライバーから、たどり着くのは困難と説明を受け、バクラランで車を降ります。LRT(高架鉄道)に乗って帰ることにしました。バクラランここも慣れ親しんだ場所です。正月の大火の影響なんでしょうね、高架下の犇いていたお店が撤去されています。多くを語ると、P妻の鋭い突込みが炸裂するので、黙って通り過ぎます。いつもは、暗黒ホテルの前で下車するLRTを始めて終点まで乗り フィリピン大好き(身の破滅と解っていながら) |
|










