熊野詣

  • 熊野詣 三山信仰と文化 (講談社学術文庫)
  • 神と仏の風景「こころの道」―伊勢の神宮から比叡山延暦寺まで (集英社新書 456C)
  • 熊野詣―熊野古道を歩く (講談社カルチャーブックス)

熊野詣についての解説記事(紹介記事)

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熊野詣を含むブログ記事

oriさん
  • 今週末から
  • 今週末から月末いっぱいお休みさせていただきます.香川での友人の結婚式への出席をかねて岡山〜香川〜淡路島〜大阪〜高野山〜熊野詣〜伊勢詣とぐるっと旅してきます.いままで訪れたことがないところばかりなのでとても楽しみです.また友人たちと過ごす時間も楽しみですね.たくさんのこと感じてエネルギーチャージしてきたいと思います.ブログ村...
  • 富士山の麓『きらきら』より 徒然なるままにoriさんのプロフィール
Pastraleさん
  • 36. 藤白神社
  • の本地仏(熊野路で唯一現存する最古の造像といわれる)を祀る。熊野本宮の阿弥陀如来坐像、熊野速玉の薬師如来坐像、熊野那智の千手観音坐像、藤代若一王寺の十一面観音立像は和歌山県指定文化財である。いずれも、熊野詣が盛んであった平安末期の造像である。熊野の入り口を護る毘沙門天と不動三尊も祀る」と書かれていました。藤白神社 御朱印 御朱印は、拝殿前の社務所にていただくことができます。【藤白神社の参拝情報など】 海...
  • 真如の月Pastraleさんのプロフィール
イエ・ロコンさん
  • 関西文化の日
  • なんだと思う。だから適当に自分の好きな絵や場所だけ観てればそれでいいのだ。今日思ったのは、滝を描くのは難しい・旅先でスケッチできたらいいな・やっぱ日の光が好き・紀州の山はふわふわ描く・新宮の速玉神社は熊野詣のゴール地点だった!雨にも負けず歩けばよかった。(泣などかな、まぁ筆致とか構図とかは、いつも普通に見る物なので、それ以外の感想だ。なんか訳分かんないだろ、絵を見てるのに速玉神社の歴史ばっかり気になって...
  • どう?どうなの?イエ・ロコンさんのプロフィール
コブタさん
  • 能・道成寺
  • 筋は、こんなかんじです。安珍、清姫という名は、能ではでてきません。話は、奥州の修行僧安珍が紀州の熊野権現へ詣でる途中の宿で、宿の娘清姫に一目惚れされたことに始まる。一目惚れした清姫に言い寄られた安珍。熊野詣を済ませた後にもう一度宿に立ち寄ると約束したが、そのまま奥州へ帰ってしまう。それを知った清姫は怒り狂い大蛇に身を変えて追いかける。安珍は近くの道成寺へ逃げ込んだところ僧侶達により梵鐘の中へかくまわれた...
  • ブタの足跡コブタさんのプロフィール
ひろとみさん
  • 一方杉は残った Kumakusu・14
  • あります。  古くから知られた名水で、すぐ上を通る熊野古道を往来する旅人のノドを潤してきました。     すみかねて道まで出るか山しみづ 宝永2年(1705)、芭蕉の高弟・服部嵐雪がその仲間たちと伊勢熊野詣を終え、田辺に向かう途中でここに立ち寄りました。 そして、昭和9年(1934)、土屋文明とともにここを訪れた斉藤茂吉も   いにしへのすめらみかども中辺路を                   こえた...
  • 絆−119 南紀・串本爽やか紀行 感動トルコの旅ひろとみさんのプロフィール
Pastraleさん
  • 33. 熊野那智大社
  • 回り約8.5m、枝の張りは南北に25mもあります。平重盛の手植えとの言い伝えがあります。熊野那智大社 御朱印 御朱印は、拝殿横の社務所で頂くことができます。【熊野那智大社の参拝情報など】 昔は、「蟻の熊野詣」といわれる程に全国から沢山の人々が熊野を目指していたようですが、現在も、参拝客でにぎわっています。 私が参拝したときは、ちょうど、地元の温泉組合(?)の参拝があり、そのあと、餅まきがありました。お餅...
  • 真如の月Pastraleさんのプロフィール
zen9youさん
  • 第7回日本の古寺めぐりシリーズ観心寺と金剛寺2
  • 。寺宝古文書が頗る多く、特に南朝に関する古文書は天下の至宝と称せられる。 観心寺、金剛寺共に、最近結成された西国の名だたる古社寺が加盟する神仏霊場に入っている。参加社寺は百五十余り、かつての伊勢参り、熊野詣で、西国観音などで古びとが歩いた社寺をみな網羅している。当初加盟していなかった伊勢神宮は後から参加を申し出られ、なおかつ札所の頭にしてくれと言われたとか。明治の神仏分離、廃仏毀釈の前の人々の信仰の姿を...
  • 住職のひとりごとzen9youさんのプロフィール
黒田裕樹さん
  • 院政の成立 その4
  • れ、それぞれ出家して法皇(ほうおう)となられました。各法皇は、白河法皇が天皇ご即位時の1076年に建てられた法勝寺(ほっしょうじ)などの造寺・造仏事業を行われるとともに、熊野三山(くまのさんざん)への熊野詣(くまのもうで)や、高野山への高野詣(こうやもうで)を繰り返されました。院政が盛んとなった頃には、皇族や上級貴族に一国の知行(ちぎょう、領地を支配すること)を任せて、そこから収益を得る知行国(ちぎょう...
  • 黒田裕樹の歴史講座黒田裕樹さんのプロフィール
majimarchiさん
  • 熊野古道〜大阪編
  • 大阪の都心、上町台地に榎木大明神のエンジュの大木を見つけました現在はビルに囲われていますが、坂の下からもひと際目立つ存在です平安時代、京より下ってきた法皇、上皇たちは天満八軒家で上陸し、熊野詣へ旅立ちましたそこから少し南下したこの地は熊野古道の街道筋であり、樹齢650年といわれているエンジュの巨木は、街道を行く人の目印となっていました周りはビルが立ち並び、すっかり様変わりしていますこの巨木...
  • ケンチクカ日記 じゃらんじゃらんmajimarchiさんのプロフィール