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- 王朝文化の華 陽明文庫名宝展
- 御苑の優美な糸桜が咲いているところが近衛邸跡です。さぞや華やかな展示かとわくわくしながら入場したものの、いきなり地味な古文書や古記録から。そして進めども進めども延々と続きます。光源氏のモデルといわれる藤原道長の日記、国宝『御堂関白日記』が見どころでしょうか。でも悲しいかな、何が書いてあるのか読めませんし、書の味わいがよくわかりません・・・ でも、まわりの皆さんは結構熱心に見入っておられます。中ほどで見つけ...
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- 12/05/16 20:30待宵草の薄暮日記

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- 授業参観
- 先日、6年生になって初めての授業参観がありました。教科は社会でした。塾の宿題ですら放置のわたくし当然、学校で何を勉強しているかもたいして存じ上げません。が?結構びっくりわたくしが到着した時には藤原道長と思われる絵が黒板にあり、かの有名な「この世おば我が世とぞ思う望月のナンチャラナンチャラ」と書いてあり、この歌からどの様な人物か推理しましょ…みたいな流れでございましたまだ歴史始まってまだ一ヶ月もたっ...
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- 12/05/16 06:38ぼんやり中学受験日記

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- 富士山と4層の富士
- 6. 932 朱雀天皇の世。 7. 937 朱雀天皇の世。この噴火で山中湖が形成されました。 8. 952 村上天皇の世。 9. 993 一條天皇の世。10. 999 同。11. 1017 藤原道長の時代12. 1033 藤原頼通の時代13. 1083 後三年の役が起きた年14. 1435 後花園天皇の世15. 1511 吉田兼倶が亡くなった年。16. 1707 徳川綱吉の時代。大噴火。関東一円...
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- 12/05/15 10:35おばさんバックパッカーのブログ

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- 京都散策〜国立博物館(1) 付690,000
- 館や奈良国立博物館にもよく似たものがあります。この絵は陽明文庫のお蔵の中でも何度か拝見しました。そして「後二条殿記(藤原師通の日記)」「殿暦(藤原忠実の日記)」「忠通書状(藤原忠通の手紙)」といった、藤原道長の子孫の書いたものが並んでいました。 ↑応援よろしく!...
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- 12/05/14 20:12文楽と聴覚障害に生きる

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- 昨日(13日)は、京都国立博物館で開催中の「陽明文庫名宝展」に
- 物館で開催中の「陽明文庫名宝展」に 2012-05-14 09:54:51 | おしらせ 五摂家の一つである近衞家に伝えられた典籍・古文書 などを収めている陽明文庫の名品を一堂に展示しています。 藤原道長自筆の国宝「御堂関白記」や重文「藤原忠通書状」 などの歴代の名宝、国宝「倭漢抄」下巻や国宝「大手鑑」 などの名筆を含む、国宝8件・重文60件を中心に展示。 写真は、2012年5月13日(日)撮影。...
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- 12/05/14 09:54Welcome to Prof.Akabori's Site

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- 王朝文化の華 -陽明文庫名宝展-
- 昨日は、六波羅蜜寺と京都国立博物館『王朝文化の華 -陽明文庫名宝展-』へ。 ちょうど1年前、ユネスコの世界記憶遺産への推薦が決定した国宝『御堂関白記』(藤原道長自筆)がメイン。来年登録されると良いですが…ほとんど書物、宸翰消息なのですが、かな文字の流麗さがすごい最後の章は、他と打って変わって、近世・近代の絵画!最後でまたテンションが上がりました。酒井抱一『四...
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- 12/05/13 14:51時事ぶらり☆古都ぶらり

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- 最近読んだ本
- と語られてます。1作目は【かかやく日の宮】と言う重要な巻が消失させられたのではないかと言うお話。2作目は紫式部が宮仕えに出て、『紫式部日記』が書かれた経緯に発想を巡らされたお話。そして本作。タイトルは藤原道長の有名な歌『この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば』からですね。藤原道長の栄華の極まりと、光源氏のそれとがリンクされ書かれています。私自身は、このシリーズを読む前から、若菜の...
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- 12/05/12 10:00life is beautiful,season2

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