天守閣を含むブログ記事
天守閣から 08/07/14 20:43
都会の高層ビルより高く感るのは天守閣から外に出た縁が少し斜めになっているから?それとも手すりがとても低いから?この手すり、手を触れないでくださいとある見えるのは木曽川反対側はこんな感じ建物の急な階段ときしむ音戦国時代をの権力争いの真っ只... 夢と幻の散歩道 |
|
城下町を仰ぎ見る天下の山形城 ? 08/07/14 20:12
がっている。そこが旧城下町の部分である。 当然山々に近いほど標高が高くなり、山々から離れた所に築かれた山形城は城下町より幾分低い所に位置していることになる。 しかも山形城は典型的な平城であり、そのうえ天守閣は建てられなかったから、城内にはやはり城下町を見下ろす建物はなかった。また、城の西側はむろん城よりも標高は低いのだが、湿地が多く、城下町は築かれなかったのである。写真説明 左が山形城跡(旧二の丸 山形の過去、現在、未来 |
|
がんばれ千葉城 08/07/14 19:30
は 土塁と空堀、があるのだが 土塁には石垣が積まれ(しかも戦前から)空掘りには儲からない茶屋が作られていて(これは戦後)団子など売っていた。 千葉氏が盛んだった頃の城郭には天守閣はおろか石垣さえないはずだ。 いまたっている天守閣風の建物は昭和40年の鉄筋コンクリート製のもの。 私とほぼ同い年なのでがんばれ、という気持ちにな なつやすみ |
|
九州、おだやかな急ぎ旅。 08/07/14 16:49
ころゆるむ、ひとときでした。郷土料理をあれこれ堪能する時間がなかったのは残念。それでも、名物料理の太平燕(春雨のスープ)などはたのしみましたが。翌日は、天下の名城・熊本城を観光。有名な石垣の緻密さや、天守閣の雄姿をおがめて、うれしい。すごく満足。森と水の都とよばれるだけあって、とてもうつくしく、お城の下をチンチン電車がはしる、情緒あふれる町、という印象。 ここからは、時間もおしてきたので、空港のあ 和食器屋店主の[代官山縁側日記] |
|
“羽生城”へ行きませんか?(4) 08/07/14 07:40
往時を偲ぶことができる。それを見ると、城の東南北には沼が覆っている。丸い形をした本丸に、三日月型の二の丸。帯曲輪が東から南に掛けて連なり、西に城下町が広がっている。具体的な建物などは描かれていないが、天守閣や石垣は存在しておらず、堀と曲輪(くるわ)で構成された平城だった。(註:曲輪とは累と堀で囲まれた城の一区画で、遊郭ではない)武陽羽生古城之図この城は羽生のどこに存在していたのだろう?それは東5丁 クニの部屋 −北武蔵の風土記− |
|
因幡(鳥取) 鳥取 鳥取城跡・久松公園 (2007.夏) 08/07/14 00:57
天文14)に山名誠通(やまなのぶみち)により築城されたかつての鳥取城の跡。羽柴秀吉による鳥取攻めなど戦国時代の激動ののち、江戸時代には池田氏が城主となり、因幡伯耆2国の拠点として長く存続した。山頂には天守閣跡、二の丸跡と城門、石垣が残り、中世と近世の2つの遺構が共存する貴重な例となっている。周辺は桜並木の美しい公園として整備されている。なお、鳥取城は戦国時代末期、織田氏と毛利氏との対立から二度にわたっ カメさんの勝手 気侭な ひとり旅 |
|
イタリアのお友達と大阪城へ♪ 08/07/13 23:27
ですが・・・豊臣秀吉のことなど、イタリア語のガイドブックに細かく書かれていたようで私が説明しなくても、彼らは予習してちゃんとわかってくれていました。 ホッ。。。 天守閣からの眺め高い建物がないイタリア・・・彼らが見ると遠い未来のような光景でしょうか!?... Romy's Mondo 〜料理教室主宰者Romyの世界〜 |
|
愛知県 犬山の鵜飼 08/07/13 21:35
るで鵜のシンクロ.....鵜飼師が手慣れた手つきで巧く操ります長い綱を絡まらせずに流石です実は船に弱い私.....でもそんなこと忘れちゃうくらい見入ってしまいました山の上に見えるのは犬山城日本で最古の天守閣をもつ国宝だそうです帰りにお城の麓にある茶室に寄ってちょっと一服久しぶりのお抹茶ふふっ美味でした.....ランキングに参加していますポチッとして頂けたら嬉しいです... ATELIER TONTOMPON |
|
犬山城 08/07/13 19:11
朝一で向ったのが犬山城ここは、珍しいことにずっと個人のお城だった最後の城主の亡くなったのは今年正面に立つこの天守閣は江戸時代に建築されたものそのもの別名白帝城この白帝城という名は荻生徂徠がつけたものらしい庭はそれほど広くなく同じアングルのフォトばかりになってしなった・・・織田信康が2階までを建てて江戸時代に入って... 夢と幻の散歩道 |
|
哀炎雨〜空を斬る矢の如く〜 08/07/13 18:38
哀炎雨〜空を斬る矢の如く〜2008-07-13 18:38:42テーマ:哀炎雨〜空を斬る矢の如く〜第四幕〜放たれた矢の行方〜十七、「私は此処で待っている」「・・・真矢・・・!?」壯火城、天守閣にまで届いた真矢の悲鳴。それを耳にした華羅は不安に満ちた顔を上げ、下の階へと続く階段を凝視する。体が震えるのを抑えるように、己の身を抱く。今のは確かに、自らがよく知る友のものだった。聞き違える筈がない... Crystal Novels |
|




