細川ガラシャを含むブログ記事
本能寺の変ツアー 09/06/24 11:22
へ。城祉らしきものは全くありませんでしたが、噂の「光秀公像」が出迎えてくれました。その後、西京寺へ。明智一族が葬られる、明智一族の菩提寺です。関東ではみられないような大寺院です。立派な総構えと、小説「細川ガラシャ夫人」にもある不断の鐘の澄んだ音色が印象的でした。ちなみに山門は坂本城から移築したものだそうです。寺内にユースホステルもあり、ぜひ泊まってみたいものです。更に車を飛ばして安土へ。まずは「安土信長の館」... 三ッ鱗日和 |
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ある夫婦の物語。 09/06/23 19:00
旧性:前田) 戦国ファンなら 細川忠興 の名前はご存知でしょう。 忠興の妻は明智光秀の娘・玉姫で、 関ヶ原合戦の際、西軍の人質になるのを拒み、 大坂の細川屋敷で死を選びました。 キリスト教だったので「細川ガラシャ」の名前で この悲劇の物語は皆さんのよく知るところかと思います。 今回は細川忠興とガラシャの長男・忠隆の話です。 細川忠隆とその妻・千世の事を調べてみました。 細川忠隆は、忠興の嫡男で、自他ともに認め... 飛州求楽巡礼行記 |
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メンバーの名前が出てこない。 09/06/22 19:08
までは思い出せるんだけど、もう一人がいつも出てこなくて、後で調べてみると何だこれかと拍子抜けしてしまうような名前なんだけど、とブルースI。私もそうです。ユニット名が遣欧使節団なのは覚えているのですが…細川ガラシャでもない、ジョン万次郎じゃないし。 答え合わせしてみたら、私も何だそうだったのかと思いました。原マルティノです[:きのこオレンジ:]しかも1629年、追放先のマカオで亡くなりました。マカオならいいね、... Kumicov note |
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システィーナ歌舞伎 09/06/19 12:53
観劇料・消費税等含む) ●演目 「歌舞伎その美の世界」 ご案内/坂東薪車 「切支丹寺異聞 伽羅沙(きりしたんでらいぶん ガラシャ)」 長唄囃子連中、聖歌隊、 藤間勘十郎/振付、 細川ガラシャ/上村吉弥、 細川忠興/坂東薪車「切支丹寺異聞 伽羅沙」は、能「伽藍沙」より原案/梅若六郎師、作/山本東次郎師、脚色・演出/水口一夫師による、新作の歌舞伎舞踊です。これまたユニークなことをしてい... 酔うて候 |
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戦国美麗姫図鑑 萌える乱世の女たち 09/06/18 23:23
が抜けてるのが気にもなりますが。 で、それらにゲームキャラよろしく「属性」とか「戦闘能力」などをオタク受け風に書き添えているところがミソというところでしょう。例えばお市なら「属性:美人系/癇癪持ち」、細川ガラシャは「切ない系/儚いキリシタン」、長尾綾(上杉景勝の母・仙洞院)は「教育ママ系」、諏訪御料人は「妖精系/梅の花の精」などなど。まあ一冊通じて適当に楽しめればよいかと。 しかしイケメン武将であれお姫様であ... ただのオタクと思うなよ |
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そこまでやるのか天地人! 09/06/18 21:33
光明子、額田王。平安時代に清少納言や紫式部またその主人筋である藤原彰子や定子など鎌倉に北条政子と出ますが、政治に関わったごく少数ですね。 この時代、北政所、淀君、前田利家夫人(まつと呼ばれてる女性)、細川ガラシャ夫人、出雲の阿国とか出てるけど 千利休の息女や真田幸村の姉が活躍したとはやりすぎかなって感じです。 断言は出来ないものの、大名に指南役を茶道の大家といえその娘がすると言うのは考えにくいですね。時の権力... ターボ君のたわごと |
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戦国武将の面影を偲びついでに しょうざん湧泉閣で昼食 09/06/16 00:25
た千利休が自身の木造を安置し、これに激怒した豊臣秀吉に切腹を命じられた逸話が残る重要文化財の三門があったり、瑞峯院にはキリシタン大名として知られる大友宗麟が眠っています。また高桐院は悲劇的最期を遂げた細川ガラシャや夫の忠興をはじめ細川家代々の菩提を弔う等々、戦国ファンにとってはかなり魅力的なスポットなのです。午前中は大徳寺界隈にて歴史の足跡に触れ大満足。さて昼食ですが、同じ北区にございます しょうざん湧泉閣で... 天下無双 B級グルメ戦国絵巻〜マジで? |
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戦国ギャグ・お葬式〜 09/06/14 17:54
クレームくるほど バテレンを保護しましたでも江戸幕府が強くなるとともに キリシタン禁教令が 厳しくなったので 長くは保護できませんでした江戸時代 ガラシャの葬儀は 当然 細川家での仏教で弔われています細川ガラシャ系の子孫として 評論家の細川隆一郎氏が有名ですが実は 娘さんがカトリックで 洗礼名はガラシャだそうですもちろん 先祖にあやかった^^b日本ブログ村に参加中 下記をクリックお願いしますにほんブログ村 日... 浪漫館☆通信 |
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