チャイコフスキーを含むブログ記事
神がかり(^o^;; 08/07/14 22:16
日のゲネのいい雰囲気を崩さぬよう細心の注意を払いながら流れを作っていった。かと思えばここぞというところでは納得のいくまで繰り返す場面も。本番はさらにテンションが上がり集中力も増して、いい緊張感のなかでチャイコフスキーのロマンチシズムを十分に堪能した。チャイコというと(今回の2曲は特に)どうしてもド派手金管バリバリお祭り騒ぎのイメージがつきものだが、バカ吹きしなかったら周りの音がよく聴こえて見通しが どさ日記 |
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クラシックCD紹介その358(ブルックナー 交響曲第4番変ホ長調) 08/07/14 20:15
える必要もないのですが、最近このマズア盤を手に入れました。演奏は1970年代後半のもので800円くらいで安いのもあったけれど、個人的にこのコンビは好きなんです。他にもメンデルスゾーンやベートーヴェン、チャイコフスキーなどのシンフォニー持っているのですがどれも素晴らしく、美しい響きを持った隠れ名盤と言えるのでは。この曲も例に漏れずやはり美しいサウンド。弦楽の芳醇豊かな音色、あとホルン(ばかりでスミマ クラシックCD好きのホルン吹きニョッキ |
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山響定期を聴く(2) 08/07/14 16:42
ドンナ・ディアナ」序曲。スリリングな演奏でした。面白い曲だな〜と思っていましたが、賑やかにずんちゃかずんちゃかやっているうちにあっという間に終わってしまいました。私にはよくわからない曲でした。2曲目のチャイコフスキーのバイオリン協奏曲。ソリストは一昨年も山響と演奏された川久保賜紀さん。あの時は、ブルッフの協奏曲。今回はバルトークの予定だったのだが、直前まで体調を崩して入院治療を受けられていた(ドイ ☆ I love flutes & piccolos ☆ |
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第190回山響定期を聴く 08/07/14 01:18
運転免許更新に合わせて日曜日のマチネの山響定期を久しぶりの山形テルサで聴いて、1時間半の道のりを運転して帰って来たから、という理由だけでもありません。今日の山響定期、3つの演目とも熱演でしたが、やはりチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」の演奏が凄かった。飯森さんの渾身の指揮、身体から迸り出るオーラ、悲しみや苦しさを表現し尽くした顔の表情、それに反応して魂を込めた演奏をする山響。終楽章のコントラバ ☆ I love flutes & piccolos ☆ |
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山形交響楽団第190回定期演奏会! 08/07/13 23:41
定期演奏会2008年7月13日(日) 午後2時開演 山形テルサホール「東欧の谺(こだま)」指揮: 飯森 範親ヴァイオリン: 川久保 賜紀曲目 レズニチェク: 歌劇「ドンナ・ディアナ」序曲チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調作品74「悲愴」===================================いつもは、曲の分析や音の組み立てなどを聴いて... うにの五線ノートから… |
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岡山大学交響楽団 サマーコンサート2008 08/07/13 22:42
きちんと合っていて、自分の錯覚でありました。今までシベリウスの「騙し絵」に騙されていたのが、その音楽のトリックが解明されたようで面白い体験でした。 今年は5年に一度の大阪公演の年のようですね。メインはチャイコフスキーの悲愴に決まっているようです。冬には再び素晴らしい演奏を聞かせてくれることでしょう。... クラシックで豊かな時間を |
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英国ロイヤル・バレエ団 「眠れる森の美女」 08/07/13 21:54
た。(バレエは高いんですよ・・・)でも、お金のことなんて全然。プライスレス!お金では買えない価値を得たように思います。大袈裟だけど今後の人生においても。ちなみにこじつけちゃうと、1.「眠り」の音楽は、チャイコフスキー。チェーホフと同じロシアです2.英国ロイヤルはロンドンのコベントガーデンが本拠地。竜也さんが大好きなロンドンです!何気に、さり気な〜く、ご縁がつながっているのです(笑)結論として、こちらに行 Haniel |
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オイストラフのメンデルスゾーン 08/07/13 21:50
指揮フィラデルフィア管の伴奏によるメンデルスゾーン、オイストラフ2度目の1955年録音。手持ちは日本コロンビア・モノラル10吋盤。結局オイストラフは、この曲のステレオ正規録音を残さなかった。その後出たチャイコフスキーとカップリングされたLPは全て擬似ステレオ化されていた。豊麗でいて凛とした気品に満ちたオイストラフのヴァイオリン。この盤が世に出た頃のデンオンのモノラル専用カートリッジDL102で聴く アマオケホルン吹きの音盤中毒日記 |
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指揮者カルロス・クライバー/「猫じゃらし」と「白鳥」 08/07/13 10:57
いるディスクからですが実際の舞台での他の曲の演奏はわかりませんが。故朝比奈 隆先生もレパートリーが極端に少ない指揮者で、繰り返しベートーベン・ブラームス・ブルックナーを基軸にシューベルト、シューマン、チャイコフスキー、マーラーを振るのみでしたが(晩年は3Bに限られていたようですが)、それでもクライバーに比べると多いですね。カルロス・クライバーの演奏の特徴は、非常に豊かな音楽的生命力に富んでいることだ プレリュード |
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富士フィルハーモニー管弦楽団 08/07/13 10:55
管弦楽団はRadio−fのクラシックコーナーでいつもお世話になっている船村さんがいらっしゃる楽団。14時開演を楽しみにしています。演奏曲目だけでもワクワクしてきます。ショスタコーヴィチ 交響曲第5番 チャイコフスキー 「くるみ割り人形」組曲 ショスタコーヴィチ 祝典序曲... スタジアムDJ・直のひとりごと |
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