永六輔を含むブログ記事
7月3日、再再度チャレンジ 08/07/04 12:44
のかもしれない。上記の60年代〜70年代にかけての日本文化革命期(勝手に呼称している)の想念が、なぜかバンバンと心に呼びかけてきている。全く、私とは異質の、その性質にちょっと驚いていた。ま、矢崎先生、永六輔さん、三上寛さん、杉さん、大塚お母ちゃん、椎野レーニンさん等々、その時代を突っ走ってきた方々とのセッションに、起因するのだろう。毎日のように、杉さんとはそんな話をしているし… しかし、今回の想念は自 コータ姐のトランスジェンダー道
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金八サッカー 08/07/03 20:42
聞きたがりなんだが、車中のヒマもあいまって、まずラジオはつける。朝は、まさか若者向けってことはなく、主婦や高齢者など家にいる人がターゲットであり、いきおいパーソナリティもそこに対応した人選になってる。永六輔や谷村新司などである。そんなラインナップの中で、たまたま今日、文化放送の「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」という番組を聞いていた。びっくりした。明らかな高齢者・主婦向け番組のなかで、この金八(きんぱ 老婆心のLivingFootball |
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久しぶりのクレオ 08/07/03 10:27
ず、会場で友人たちに会うことが出来ました。事情があって(due to circumstances)、仕事帰りにひとりで駆けつけたのに、会いたかった人に囲まれて座り、開演前から会場整理と称して話し始めた永六輔さんの軽妙なトーク(his talk was witty, smart and light)、パギやんのおなじみの歌で、忙しくてがちがちした心と体が柔らかくなりました(My stiffened bod... ポッドキャスト英語日記 |
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小俣の笛吹坂を歩く 08/07/03 09:39
家の中にある。戦後、女性の教育水準が上がれば世の中は豊かになると、読み書きソロバンの他、音楽や英語などを近在の女子に無料で教育したと聞いた。当時としてはかなり進んだ教育を、私財を投じて行った事になる。永六輔が随分前に放送で話していたが、この時の音楽教師が後に今の一高、当時の桐ヶ丘の音楽教師になったそうだ。戦前に音楽教育を受けた、本来なら大変な人物だそうで、何かのツテでこの地に招かれたそうだ。墓は埼 恕衛門の日記帳 |
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古書目録(07-01-09~07-01-11) 08/07/02 13:15
花 長谷健 新潮社 小説文庫 _ a0093/n9136 4-10-jp57006323-a 邪宗門 長谷健 新潮社 小説文庫 _ b0095/n9146 4-b4737-0091-b 寿徳山最尊寺 永六輔 三月書房 - _ c0074/n7782 4-89691-639-5 70年代映画懐かし地獄 映画秘宝編集部 洋泉社 映画秘宝コレクション _ c0095/n91026 4-16-355170-0... 古書ネットblog
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演歌の源流(74)リバイバル・ブーム 08/07/02 06:13
ら競作という形態が、日本歌謡界に固有のレコード会社の専属作家制度に対して疑問を投げかけたことである。30年に発足した東芝レコード(現在の東芝EMI)は、後進のレコード会社の宿命としてやむを得ずフリーの永六輔・中村八大のコンビで水原弘の「黒い花びら」を発売、これが第一回の日本レコード大賞に輝いたことから、そうした方向への必要性は認識されていたが、それでも専属作家制の壁は厚かったと言われている。(以下 夢のしづく(明日の唄) |
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ふ 08/07/01 14:23
てたしあわせ もう離さないしあわせだと信じた時代が ふしあわせふしあわせだと信じた時代が しあわせそんなことってあるんだよねあの時は若かったのさそんなことってあるんだよねあの時は幼かったのさ(「ふ」 永六輔)... 明教館-MEIKYOKAN- |
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7月1日、寛さんLive 08/07/01 12:15
さんのトーク&ライヴナイトが行われた。第一部のトークは、Plaza2日連続出演の矢崎泰久先生。トークの内容は、69年から70年代初期の、日本アート爆発期に関する考察から始まった。寺山修司、赤塚不二夫、永六輔、森鴎外周辺、等々超Interestingな話題が展開された。そして圧巻は、三上さんの活動の中核である、青森に関してだった。青森の歴史〜民族の背景〜恐山と幅広く物語が披露された。第一線の「プロの語り手... コータ姐のトランスジェンダー道 |
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「クインテット」 放送曲目リスト(08年6月) 08/06/30 22:55
:?井達雄6.23夏は来ぬ(※08年度新曲)作詞:佐佐木信綱 作曲:小山作之助6.24砂山(1)作詞:北原白秋 作曲:中山晋平(2)作詞:北原白秋 作曲:山田耕筰6.25友だち(※08年度新曲)作詞:永六輔 作曲:いずみたく6.26ベアトリ姉ちゃん訳詞:小林愛雄 作詞、作曲:Franz von Suppe6.27お花のホテル(※08年度新曲)作詞:加藤省吾 作曲:海沼実6.28夏は来ぬ作詞:佐佐木信綱 ... クインテット大好き! |
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6月29日、驚き〜良かった 08/06/29 20:51
はお休みをとらせていただき、朝から有明のTokyo Guitar Showへと赴いた。Customものを弾きまくってきた。冷たい雨のなか、3時ごろ馬場に帰ってきたら、お店の大塚さんから連絡が入った。「永六輔さんと矢崎さんのトーク中、コーちゃんの話が出てきたら、永さんが興味あるみたいなんでお店に来て」すぐにPlazaに向かった。まだお二人は、講談社の月刊現代の対談トークの真っ最中だった。私が着いたことを確... コータ姐のトランスジェンダー道 |
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