万葉集を含むブログ記事
2008年 十月十二日 日曜日 08/10/12 14:18
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小粋な言葉 08/10/12 11:17
万葉集を語ってみよう ? 久し振りにこんなコーナー、復活 (笑) さあ、今日のターゲットは・・・ 鏡王女(かがみのおほきみ) さて、まずはこの女性がどういう人だったのかを簡単に 説明しますね。 近江の... 冬灯の徒然日記〜夢の綴り字白書〜
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NHK短歌 08/10/12 08:41
今朝はNHK短歌を見ました。高野先生の出られていた日で、ゲストには歌人の小柳素子さんがいらしていました。題は「地図」。玉ねぎのさらす血液さらさらに体内地図をとどまらず行け という歌が、万葉集の本歌どりで大変印象に残りました。(ゲストの小柳さんも褒めていらっしゃいました。)小柳さんのお話のなかで、ご自身が平家物語の史跡を巡り、詠まれた歌を紹介されていました。歌は「手向けるもの」であるとのお... うた日記(短歌と暮らす) |
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ホテイアオイ 08/10/12 00:54
収穫稲稲穂風海峡ハギハギの花緑陰水滴サトイモの葉フジバカマ蕾準絶滅危惧種秋の七草レッドリスト瑠璃茉莉ルリマツリアサギマダラ蝶ピンクの花ナデシコブーゲンビリア八重コスモスニラ夕空野うさぎマウンテンミント万葉集山上憶良オミナエシサフランモドキタマスダレゼフィランサスどんぐりドングリピンクノウゼンカズラハナセンナ黄色の花シロガネヨシパンパスグラス千日紅センニチコウストロベリーフィールド芦屋ハマオモト夏井ケ浜自... *幸せの瞬間* |
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高岡古城公園散策 08/10/12 00:48
と化してる古城(加賀藩なので元和元年1615年の一国一城令時に廃城)なのに、来年の高岡開町400年に向けてさまざまなイベント中。 大伴家持が赴任したこともある越中国府のある高岡は万葉の里とも呼ばれ、「万葉集」全20巻を朗誦するイベントが。堀に船を浮かべ当時の衣装にコスプレした老若男女(見た限りお年寄りがほとんど)が代わる代わる数日にわたり熱誦。4024番、とか言ってたから、夜通しかどうか判らないけど、も... JOKER’s STUDIO |
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化石植物 08/10/11 22:57
化石植物というんだっけ?と思って風で飛ばされた葉を一枚ひろって本にはさめることにしました。イチョウの葉脈は好きです細かくってひだひだしていて本にはさめると防虫効果もあると聞いたことがあります(それゆえ万葉集にもはさまっていたらしい)これ以上の栞はないなと常々思っています。... shibavision |
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志貴皇子の歌の文体的特徴 08/10/11 21:09
あたつても、実際の滝水に臨んだ丘陵の側面などに、春のさきがけの蕨が萌えて居る、といふ如き形象を、伴はしめるに及ばないものである。そうした受け入れ方は、返つて作の感銘を安易軽率にしてしまふであらう。(『万葉集私注』)島木赤彦垂水の上の早蕨は、一見何の奇なくして、実にいい所を見てゐるのであつて、恐らく作者の空想ではなく、実際そのほとりに立つて写生したのであらう(『万葉集の鑑賞及び其批評』写生と見るべきか、写... 夢幻と湧源 |
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湯河原ぶらぶら記 独歩の湯 08/10/11 21:00
光地みたいで、親子連れとかカップルとかもいたよ。湯河原は戦後、島崎藤村、与謝野鉄幹、晶子夫妻、谷崎潤一郎など、数多くの文人達が訪れた場所。この小道には←こんな立て札があって、湯河原ゆかりの文学の抜粋、万葉集の一部とその解説が書かれています。のんびり歩きながら読むのも楽しそう。(結構量があるから時間かかるだろうなぁ)ちょっと昇ると資料館があって、そこでもたくさんの文人の歴史を知る事ができますよ。バスだと公... 劇団乙女計画。 |
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ツユクサ(露草) etc. 08/10/11 11:20
ツユクサ(露草)ツユクサ科、ツユクサ属Wikipediaより要点抜粋世界中に分布。名前の由来、朝咲いた花がしぼむことが、朝露を連想させることから。「着き草」「月草(万葉集で)」から転じたのでは。別名は多く、蛍草、帽子草、青花…など花弁3枚、上の青い大きいのが2枚、下に白いのが1枚(目立たない)2枚の貝殻のような包葉がある。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・... 私のアルバム |
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今日感會 今日臨終 08/10/11 10:56
あるがそのいわれのタデ(ヤナギタデ)の植物である。 ” 我が宿の穂蓼古幹(ふるから)摘み生(おほ)し実になるまでに君を待たむ ” 〜 万葉集 〜... 風に吹かれて、気の向くままに |
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