民俗学を含むブログ記事
[霊性]木村藤子さんの新刊『幸せの絆』+「神様」という呼び方 08/07/02 08:59
でもシャーマンは「ユタ神さま」と呼ばれます。 ただ、やはり混乱を避けるためには、「神様」と(シャーマンである)「カミサマ」は分けて記述した方が良いのはないかと思っています。 文化人類学や民俗学の学者さんの本に「カミサマ」という記述が見られるのは、同じような理由も一部は含まれるのかもしれません。 木村さんの新刊、ぼくももちろん買います。 Permalink | コメント(0)... 探求三昧 by N.Momose |
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<strong>HUREC AFTERHOURS カテゴリー</strong> 08/07/02 08:59
文・社会科学 ●心理学 (21) ●超心理学 (6) ●中国思想 (6) ●世界史 (16) ●インカ・マヤ・アステカ (10) ●日本史 (12) ●江戸時代 (13) ●地誌・紀行 (20) ●民俗学・文化人類学 (6) ●日本人論・日本文化論 (9) ●日本語 (9) ●文学 (19) ●美学・美術 (7) ●イラスト・写真集 (11) ●映画 (13) ●まんが・アニメ (3) ●スポーツ(4... HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録 |
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<strong><font color=green>■</font>人文社会・自然科学</strong> 08/07/02 08:59
書評:HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録■人文社会・自然科学◆人文・社会科学 ●心理学●超心理学●中国思想●世界史●インカ・マヤ・アステカ●日本史●江戸時代●地誌・紀行●民俗学・文化人類学●日本人論・日本文化論●日本語●文学●美学・美術●イラスト・写真集●映画 ●まんが・アニメ●スポーツ●本・読書●語学●経済一般●社会学・社会批評●男性論●社会問題・記録・ルポ●国際(海外)... HUREC AFTERHOURS 人事コンサルタントの読書備忘録 |
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星屑のSymphony 〜七夕における馬の民俗学〜 08/07/01 22:45
★七夕における 馬の民俗学★当サイトの『展示室』のコーナーにおいても、日本各地における馬の登場してくる七夕の習俗・神事・祭事についてふれ、紹介してきたが、本編はそのまとめの項である。七夕(たなばた)とは「7月7日の夕方」を意味... うみねこ博物館 |
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アイヌの村 08/07/01 19:25
20代の頃は、北海道の様々な町の歴史を調べては原稿を書くという仕事をしていたから、ずいぶんといろいろな町を訪れた。その頃、特に興味の多かった分野はアイヌ民俗学で、そうした文化と関わりの深い町には、特によく通い詰めたものである。萱野茂さんが暮らしていたことで有名な平取町のある集落にも、一時期、何度も通って、お店の人などとも顔見知りになったけれど、僕が取材のよ... 札幌日和下駄 |
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「隠れ念仏と修験」に関する本が出版されました 08/07/01 12:49
「隠れ念仏と修験」に関する本が出版されました2008-07-01 12:49:29テーマ:ちょっと休憩霧島山麓の隠れ念仏と修験―念仏信仰の歴史民俗学的研究/森田 清美¥12,390Amazon.co.jpダンナドン信仰―薩摩修験と隠れ念仏の地域民俗学的研究/森田 清美¥8,295Amazon.co.jp隠れ念仏と隠し念仏―日本人のこころ九州・東北... 鹿児島で暮らす |
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野本三吉『増補改訂版 子ども観の歴史』を読み終える 08/07/01 10:23
史的産物である。それは、とくに1990年ころより著しいと思う。そこで、子どもをどう理解するかの「解読」をめぐって多様な子ども観が登場してくる。 このあたりのことについては、たとえば19章「『少女民俗学』と現代」には興味深い指摘が多くみられる。いくつか抜き出してみよう。 「『消費する人』が『少女』達であり、消費者が大多数の日本人の実態であるとすれば、現代の『常民=少女』ということができる。 田舎暮らし 人生創造 浅野誠 |
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★三匹が行く!★第二話 08/06/30 13:55
社会に於いて、対象の肉を摂取する事により、自らに特別な効果または栄誉が得られると信じられている場合がある。しばしばその社会の宗教観、特にトーテミズムと密接に関係しており、食文化と言うよりも文化人類学・民俗学に属する議題である。(1)自分の仲間を食べる族内食人と、(2)自分達の敵を食べる族外食人に大別される。(1)族内食人の場合には、死者への愛着から魂を受け継ぐという儀式的意味合いがあると指摘され、(2)... 惑星の端っこ |
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[小説]最近読んだ本 08/06/30 08:59
可思議な力を宿したものということになっており、それにまつわる事件を綴っています。ツンデレ。 三上康明『Mのフォークロア キュクノスの迷宮』小学館(ガガガ文庫)、2007年 民俗学的見地を現代の、そしてweb社会に適応したという点は、ほほう、と思う。次も読もう。 森博嗣『ナ・バ・テア』中公文庫、2005年 再読。今度、映画化されるということなので、そ... 悲しいけれど僕にはわからない |
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音楽と紅茶が僕をくつろがせるんだ 08/06/30 08:59
可思議な力を宿したものということになっており、それにまつわる事件を綴っています。ツンデレ。 三上康明『Mのフォークロア キュクノスの迷宮』小学館(ガガガ文庫)、2007年 民俗学的見地を現代の、そしてweb社会に適応したという点は、ほほう、と思う。次も読もう。 森博嗣『ナ・バ・テア』中公文庫、2005年 再読。今度、映画化されるということなので、そ... 悲しいけれど僕にはわからない
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