民俗学を含むブログ記事
崖の上のポニョ 08/09/05 19:35
い。なにが怖いかと聞かれるとよくわからないんですが。っていうか言っちゃうとネタバレになりそう!この「怖い」の正体を知りたくて、こちらの考察?スレ(ネタバレ注意)を読んでみたらなんか納得しました。神話や民俗学なんて全然わかんないけど、もう一度宮崎作品を見直してみたいなぁ。そして例のごとく、あの主題歌が頭から離れません><しかも気づいたら脳内でエガちゃんバージョンになるの><誰か止めt映画「崖の上のポニョ」... タルタルは2度ベルを鳴らす-ver.2- |
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たとえば君に話すこと? 08/09/05 16:49
いねん。でも千葉県と瀬戸内海沿岸地域でくらいらしいねんけどな。うちもオリジナル女紋作ろうかなI(笑)どんなんがええやろう?で。どうしたわけかそこから国立民族学博物館関係のサイト進んでもうた(笑)だって民俗学者の近藤さんが女紋の話してたからさあwこの人の経歴面白かったわ。元イラストレーターで洋画家も目指したらしいねん。でも「結局、美なんてないんだ」って悟ったらしいんよ。どうなんかなあ。美ってないんかな?誰... 普通の主婦が悪戦苦闘する絵日記 |
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爆発の考察と芸術の真の目的 08/09/04 21:47
宙に向かって」も、一体具体的にどこに向かうのか解らない。「太郎、出て来い!」と言いたい気持ちも解る(笑)。だが、おそらくは、私は理解できた。僭越ながら私が解説する。岡本太郎は、パリ大学に留学し、哲学や民俗学を専攻したことと関係あるのかもしれないが、彼の祭りに対する考え方にヒントがある。岡本太郎は、祭りを生命エネルギー補完行事と考えていたはずだ。日常とは退屈な繰り返しである。エキサイティングな毎日を送ると... ITスペシャリストが語る芸術 |
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不思議生物 粘菌とゴブリンシャーク 08/09/04 02:12
かもしれません。番組HPはこちらです。http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp210.html番組でも少し取り上げられていた南方熊楠が私は大好きなのです。博覧強記。民俗学、生物学、宗教、などに造詣が深かった熊楠。仏教僧であった土宜法龍との書簡に出てくる「南方曼荼羅」は彼の思想の深さを表していると思います。熊楠のように私もなれたらいいなと思っております。熊楠については以... たけさんの坐禅体験記 |
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長門有希の100冊 08/09/04 00:37
失われた時を求めて マルセル・プリースト61 カラマーゾフの兄弟 ドストエフスキー62 吉里吉里人 井上ひさし63 火星にて大地を想う T・フロゥイング (架空の本)64 吸血鬼伝承「生ける死体」の民俗学 平賀英一郎65 エイアリン刑事 大原まり子66 落着かぬ赤毛 E・S・ガードナー67 ブラウン神父の童心 G・K・チェスタトン68 昭和歌謡大全集 村上龍69 地球の長い午後 ブライアン・W・オール... 水色眼鏡 |
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撥釣瓶井戸と釣瓶井戸 08/09/03 04:19
原朔太郎詩集』「月に吠える」序新涼の水汲み上ぐるはねつるべ 岩佐東一郎長い横木の一端に重石をとりつけ、その重みでつるべをはねあげて水を汲みあげるのが撥釣瓶(はねつるべ)。そんなのどかな装置は、時代劇か民俗学の時間のかなたに置き去られてしまったようだ。私も釣瓶井戸は見ているが、撥釣瓶井戸の実物は幼い頃に見た記憶がかすかにあるていど。もはや「朝顔に釣瓶とられてもらひ水」という千代女の句で、知ったふりをするし... キリギリス |
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BRUTUSがオススメする博物館9選!に・・・ 08/09/02 23:59
市)・国立歴史民俗博物館(千葉県・佐倉市)・国立科学博物館(東京都・上野)・日本科学未来館(東京都・江東区)・かがみがはら航空宇宙科学博物館(岐阜県・各務原市)・鉄道博物館(埼玉県・さいたま市)・国立民俗学博物館(大阪府・吹田市)・東京国立博物館(東京都・上野)岐阜県にもおもしろそうな博物館がありますね。福井からなら行けそうです。記事URL| コメント| ペタ| もっと!... 福井県勝山市を有名にするのだ。 |
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江戸の産論に学ぶ 08/09/02 23:26
物がいます。賀川玄悦、玄迪です。まだまだ迷信的な考えが強かった時代です。そんななかで「産は病にあらず」と内診の仕方についてや坂後の娩出方法などを一冊にまとめたそうです。そして、その本「産論・産論翼」を民俗学者、助産師がその本を現代語訳したそうです。現在、医療は発達しました。器具や薬などこれからも研究がされていくでしょう。そんな中でこの「産論・産論翼」を読みことで、器具や薬などではなく、お産への向き合う姿... 切抜きの現場から |
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『宗像教授異考録 第八集』 08/09/02 23:03
家。この家に伝わる“黒入道”の因縁を宗像教授が暴く。新潟県を中心とする日本海側ではつい最近まで石油が産出された。日本書紀が書かれた頃から、この地方では石油が採れた事が判っている。こうした事実に、歴史・民俗学を絡めて創作されたストーリー。ラストのオチには古生物学まで絡んでいる。博学な星野さんならではの物語だナと思う。■第3話 「失われた島」大分県の別府湾にかつて存在したといわれる瓜生島。この島は1596年... 本だけ読んで暮らせたら |
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たたわむれの伝承芸能 08/09/02 18:42
大成というような気がする。伊那谷もご多分にもれず、さまざまな特徴ある伝統・伝承芸能が無数にあった。しかし、文明というならずものが席巻した跡は、袋小路のように奥まった地域にだけ細々とのこることになった。民俗学者の柳田国男は農村歌舞伎について次のようにいっている。歌舞伎の元祖が出雲のお国と云ふ念仏踊の徒であった如く、下品の衆生をしてワザクレ(たわむれ)の中に菩提の種を求めしめる為に此の如き勧進をするものと、... ひまじんさろん |
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