日本刺繍を含むブログ記事
笑い声 カンポ広場にこだまして 08/05/17 00:20
ボローニャ菌の感染が静かな広がりを見せています。どなた様もご注意下さいませ。感染するとすぐにミートソース食べたい病を発症するので、挽肉の買い置きをお薦めします。今日は食べ物の写真がいっぱいです。さてさ... 日本刺繍と、俳句でつづる道草日記 |
|
紫のちりめんに菖蒲の刺繍 08/05/16 20:31
りめんに菖蒲を刺繍しました。直径10cm弱の小さいものです。陶芸はあまり自信がないので何かインパクトをと敷く布に刺繍をして少しグレードアップしようという魂胆です。紫のちりめんに25番の糸で刺しました。日本刺繍風に金糸も使ってみました。図案はネットでさがし勝手にお借りしました。菖蒲の丸紋と書いてありましたがなかなか素敵♪あと桃太郎の人形も作っています。テーマは「初節句」刺繍 手作り 手芸... 50代♪手仕事を楽しむ日々 |
|
蚊に刺され フィレンツェの夜は更けてゆく 08/05/16 08:45
帰国してまだ日が浅いのですが、すでにパスタが恋しくなっているノブ夫のために昨夜は早速ミートソースのスパゲッティです。さて、旅は、フィレンツェの中心サンタ・マリア・ノベッラ駅に到着。 駅前のB&H Ho... 日本刺繍と、俳句でつづる道草日記 |
|
海の神 遊ぶ 泉で 戯れり 08/05/15 08:33
今日(5/4)はフィレンツェへ移動します。が、その前に、鉄道で30分足らずで行けるモデナの街へ。モデナは、私たちには無縁な車ですが、フェラーリの生産地なのだそうです。モデナのドゥオモや鐘楼とその周辺も... 日本刺繍と、俳句でつづる道草日記 |
|
ラヴェンナの モザイク眩しき 陽射しかな 08/05/14 08:20
帰国してからというもの、東京は雨ばかり。肌寒い日が続いて季節が逆戻りしたようです。たくさんたまった汚れ物、仕方ないので少しずつ洗濯していますがなかなかすっきり片付きません。さて今日は、ボローニャから鉄... 日本刺繍と、俳句でつづる道草日記 |
|
銅版画「宮本典刀(Noriwaki)展を訪問! 08/05/13 22:04
銅版画「宮本典刀(Noriwaki)展を訪問! 日記 / 2008-05-13 22:04:26昨年10月、父「石楠」の日本刺繍でお世話になった「ギャラリーTEN」で、本日から開催の銅版画「宮本典刀」展を鑑賞してきました。約40点の作品、「なんとも独特で繊細」思わずウットリでした。大勢の方にご覧いただきたく・・・・・・。 ... ブログ・いわおの部屋 |
|
ドラマティックに5周年 08/05/13 21:38
度ということで専用の日記ページを開設。#日記はじめました(5.5)現在はWEBLOG版で更新中。http://aada.seesaa.net/-2006年7月22日-「暑中お見舞い」ひそかに始めていた日本刺繍を初お披露目。#暑中お見舞申し上げます(7.22)-2006年12月31日〜2007年1月1日-「新年のカウントダウン」人生初のカウントダウン日記。#1977-2007(1.1)-2007年2月7日-... 僕らのドラマ |
|
ドラマティックに5周年 08/05/13 21:14
度ということで専用の日記ページを開設。#日記はじめました(5.5)現在はWEBLOG版で更新中。http://aada.seesaa.net/-2006年7月22日-「暑中お見舞い」ひそかに始めていた日本刺繍を初お披露目。#暑中お見舞申し上げます(7.22)-2006年12月31日〜2007年1月1日-「新年のカウントダウン」人生初のカウントダウン日記。#1977-2007(1.1)-2007年2月7日-... ああだこうだ言うsp |
|
ドラマティックに5周年 08/05/13 21:11
度ということで専用の日記ページを開設。#日記はじめました(5.5)現在はWEBLOG版で更新中。http://aada.seesaa.net/-2006年7月22日-「暑中お見舞い」ひそかに始めていた日本刺繍を初お披露目。#暑中お見舞申し上げます(7.22)-2006年12月31日〜2007年1月1日-「新年のカウントダウン」人生初のカウントダウン日記。#1977-2007(1.1)-2007年2月7日-... Liner noise |
|
国賓を、お迎えする 08/05/13 10:20
ルデンウィークが始まると手配が難しくなるので、少しづつ押さえていく・・・。まず、テーブルセッティングに使いたいものは決まっていた。着物の帯仕立てのテーブルランナーで、ある。これは着物が大好きだった母が日本刺繍の草乃しずか先生に作っていただいたテーブルランナーで、日本古来の四季の花が丸紋に刺繍されている。外国からの賓客をおもてなしする時用に母が生前、あつらえていたものだ。これに、私がWelcomeのお花の happy-sanになろう |
|



