古墳を含むブログ記事
太田天神山古墳・群馬県太田市 08/07/22 19:08
全長約210m・後円部直径約120m、関東地方最大の前方後円墳。写真は16年前に撮った物、当時は資料もあまり無く、徒歩でとぼとぼ回っていたため効率も悪く、あまり多くの古墳を回ることができなかった。画像1は見ての通りの墳丘、これだけでかいと「森」としか言いようが無い。画像2は長持型石棺の蓋石だと思うが定かではない、当時は今よりもっと素人で、古墳の見方も雑だった。 19日... 大倭穴友会 |
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井口堂の道標 08/07/22 18:50
旧能勢街道を石橋駅から北へ稲荷山古墳をこえて突き当りまで行くと曲がり角に井口堂の道標はあります。右大坂とあり能勢の方からやってきた人が迷わないように設置されていたのでしょう。道幅が狭いので車は少ないですが今も結構人通りの多い道です。つぎ... おさんぽ。 |
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己の欲せざる所は、人に施す勿れ 08/07/22 09:12
テーマ:中国古典 一日一言2008年07月22日 09時12分56秒己の欲せざる所は、人に施す勿れposted by chausuyama『己の欲せざる所は、人に施す勿れ』―己所不欲、勿施於人― ... 茶臼山古墳的 日々是好日 |
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韓国 古都めぐり 08/07/21 23:57
見どころが豊富です。ソウルからは韓国版新幹線KTXで大邸まで約1時間30分と身近です。ソウルばかりがクローズアップされる韓国ですが地方にも観光が楽しめるところをご紹介していきたいと思います。 ↑慶州 古墳公園↑慶州 雁鴨池(アナプチ) ↑慶州 仏国寺 ↑海印寺(ヘインサ) ↑安東(アンドン) こちらを1クリックずついただけますと幸いです!... 旅・楽!シンプル生活! |
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稲荷山古墳(二子塚古墳) 08/07/21 21:48
阪急電車の石橋駅から北へ10分ほど歩いたところに稲荷山古墳(二子塚古墳)があります。全長70m、高さ約10mの前方後円墳です今は墳丘が崩れてきたため周囲に柵が設けられ、立ち入り禁止になっています。にほんブログ村の大阪関連のコーナーは↓ポチお願いします↓人気ブ... おさんぽ。 |
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将軍の棺に詰めた「朱」 その2 08/07/21 20:29
0斤贈った。」との記載があるのだ。 倭の国の人は、おしろいを塗るが如く、朱を顔に塗っているとも書かれている。 古代、朱は神聖な色であり、衣服や化粧で身にまとい、魔物や災難から身を守ったのだ。 高松塚古墳、法隆寺金堂にも、その使用が確認されている。 改めて、しげしげと朱墨を見た。今日も、篤姫や家定は上野寛永寺で、この朱に埋もれて眠っているに違いない。 20万Hitsのお祝いメールやコメント下さった皆... 戦国カフェ |
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熊本県八代市 田川内1号墳 08/07/21 16:22
復元修復された田川内1号墳の墳丘と、石障の入口側に刻まれた二個の同心円文越しの石屋形 八代市街の南側、日奈久温泉に近い鹿児島本線沿いにある装飾古墳です。八代地域には円文や同心円文を主体とする多くの装飾古墳がありますが、最も複雑な構造と数多い装飾文様を持ち、地域で一番優れた装飾古墳といえましょう。続きを読む... 装飾古墳今昔紀行 |
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後漢鏡・神獣鏡・中平年鉄剣の矛盾する同居 08/07/21 12:19
ここまでの分析では邪馬台国畿内説を展開するにはあまりにも考古学では矛盾点が多すぎるように見えるかも知れない。つまり先に記載した天理市和邇東大寺山古墳の飾環頭鉄剣は畿内の和邇氏と後漢との交流が考えられるのに、神獣鏡の分布では圧倒的に呉鏡である神獣鏡の分布地域は畿内だ。このような矛盾が諸説を未だに悩ませている。しかしながら、ここに後漢鏡の分布推移を勘... 民族学伝承ひろいあげ辞典 |
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寅母の地域猫活動 08/07/21 11:20
仔を保護する事で来たそうです。私が住んでいるのは都内のS区の近くにオリンピック公園があります。その近辺で見掛ける地域猫の去勢手術を終えた仔は左耳にワイヤーを付けています。 昨日、東急目黒線多摩川駅から古墳散策をしていました。多摩川を眺められる場所に古墳が並んでいます。その中間地点の吾妻屋に地域猫が集まる場所があり、パンダ柄の猫が多く出没していて、おじさんが猫達に囲まれて休憩していました。 にゃ トラネコハウスへようこそ |
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『預言石板の謎と日本ムー文明』(その4) 08/07/20 22:11
その3)はこちら前回は、邪馬台国について、上記の書より、みてみました。邪馬台国はどこにあったのか?ということについては、畿内の纏向遺跡が、中心地であった、というのが、結論でした。そして、卑弥呼は、箸墓古墳に眠っている可能性が、非常に高いということも。結論だけをみれば、何も目新しい説ではなく、従来の説に落ち着いたという感がありますが、その過程が全く違います。魏志倭人伝は、極めて正確であるとする説をと 光透波の泉(しあわせの波紋) |
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