筑摩書房を含むブログ記事
「百物語怪談会」泉 鏡花 (著)、東 雅夫 (編纂) 筑摩書房 08/08/03 20:27
たくさんの怪談体験談を集めたもの。古き良き時代の歴史的味わいがじわじわ〜っとくる。ただ、一編一編がかなり短い。短編故の良さも怪談にはあるのだけれど、私的にはちょっと物足りない。怖い、というよりも不思議... 叡智の禁書図書館 |
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[国内は] 08/08/03 18:19
■[国内は] とりつくしま 作者: 東直子 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2007/05/07 メディア: 単行本 ★★★ 死んでしまったあとの魂が、もう一度会いたい人のまわりにあるモノにとりつく... りつこの読書メモ |
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日本の百年01 御一新の嵐 08/08/03 13:29
てゆく。時代に先駆けた人々、取り残された人々のドラマ。日本人はそこに何を見たのか。この変革で何が達成され、何が亡びさったのか。 書名 日本の百年01 御一新の嵐編者 鶴見俊輔(つるみしゅんすけ)初刊 筑摩書房「記録現代史 日本の百年1 御一新の嵐」 1977年11月蔵書 ちくま学芸文庫 2007年5月目次... Revenant's Library |
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Let's enjoy English 08/08/03 10:57
本日の1冊 「「マジっすかぁ?」を英語で言うと 〜診断!!あなたの日常英語力〜」 著者:井上 一馬 発行:筑摩書房 価格:714円(税込) 日本語が、乱れてきていると、言われて かなりの時間が経っています。 「ヤバい」「キモい」「ビミョー」「逆ギレ」「まったり」「っていうか」 という最近になってよく使われ... 本日も快適立ち読み生活 |
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2008年5月・6月に読んだ本 08/08/03 10:32
するものを明確に理解することはできないけれど、その鮮烈なイメージが脳裏に焼きつく。表題作の「断食芸人」がやっぱり素晴らしい。世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい (ちくま文庫 も 19-1)森達也・筑摩書房発売日:2008-03-10amazon.co.jpで詳細をみる (Amazy)正義と悪に二分され欺瞞に満ちた世界への批判。家庭菜園でキャベツを育てるため芋虫を駆除しようとしたら娘が「かわいそう」とい... 書店員失格 |
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2008年7月発売の文庫 08/08/03 10:10
がります。さらに僕の愛読書『妖怪馬鹿』も復刊、ちくま文庫がカフカやピンチョンと海外文学を並べてきたと、けっこう見逃せないラインナップです。カフカ・セレクション 1 (1) (ちくま文庫 か 13-2)筑摩書房発売日:2008-07-09スロー・ラーナー (ちくま文庫 (ひ7-2))筑摩書房発売日:2008-07-09徘徊老人の夏筑摩書房発売日:1997-07もっと、狐の書評 (ちくま文庫 き 19-2)筑... 書店員失格 |
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Rubaiyat of Omar Khayyam. Translation by Edward FitzGerald, etc. オマル・ハイヤーム『ルバイヤート』 エドワード・フィッツジェラルドによる英訳ほか 08/08/03 06:31
大学書林 1983/09 2b.『ペルシアの詩人たち』オリエント選書2 東京新聞出版局 1980/06 所収 2c.「ルバイヤート」『筑摩世界文学大系9 インド・アラビア・ペルシア集』 筑摩書房 1974 所収 2d.「ルバイヤート」『世界文学大系68 アラビア・ペルシア集』 筑摩書房 1964 所収 引用は 2b. に拠りました。 (J3) 小川 1948, 1979, e... tomokilog - うただひかるまだがすかる |
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つぶやきその1 08/08/03 04:52
わたしの修業時代 (ちくま文庫) 作者: シドニー=ガブリエルコレット, Sidonie‐Gabrielle Colette, 工藤庸子 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2006/03 メディア: 文庫 フラナリー・オコナー全短篇〈下〉 作者: フラナリ... ある二宮ひかるファンの日記 |
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[書籍][写真][美術]最近買ったもの 08/08/03 04:52
ど(私の場合はグレーゴルの立場ではなく家族の立場として)。最後、家族に訪れる平安を素晴らしいと思う。でなければ本当に救われない。 歴史の中の数学 (ちくま学芸文庫 マ 28-1)佐々木 力 筑摩書房 2007-05by G-Tools なんというか……求めていたものはすでにあるのに存在に気づけないでいたってものすごい凹みますよね。気づいた時に。 第三章が「中世ヨーロッパの数学」 や... ひらづみ |
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宇宙と生命紹介1 08/08/02 15:59
ている。 決して安い買い物ではないが、一生の宝物にできる価値ある1冊である。 -----------------------世界でいちばん美しい物語―「宇宙・生命・人類」ユベール リーヴズ / / 筑摩書房スコア選択: ★★★★★宇宙の誕生から人類の未来まで。150億年を、超えて続く「進化」という壮大なドラマを、宇宙物理学・分子生物学・古生物学の権威が語る。世界15か国で読まれている、フランスのベストセ... 地球を愛するプリキュア&デジモンサイト |
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