霊山を含むブログ記事
歩き遍路 08/09/04 20:31
お遍路さん第一番札所霊山寺に行った時に「ここで下ろすから、お遍路さんやってみれば」と同行者に言われた。さすがにそれは無理と言って笑ったが、まったく興味がないわけでもない。お遍路さんの意味も参拝の仕方もよく分かっていない素人だ... 姫路・岡山・倉敷・四国 旅行記
|
|
富貴寺本堂内陣仏像 08/09/03 23:40
。奈良のどこかにあったかな?と思いつつ星野さんにそっと尋ねてみました。すると驚いた表情になりました。「あれ、佐和子さんが思い出せないとは不思議ですなあ。鎌倉時代のやつなら有名なのがあるじゃないですか、霊山寺に」 言われて私もやっと思い出しました。霊山寺三重塔壁画だったのでした。 講衆さんが懐中電灯を貸して下さいましたので、壁画を照らしてみました。かすかに五智如来像と五大明王像の姿が見えましたが、文殊菩... 奈良55チャンネル |
|
「まきばのジャージー」 08/09/03 12:45
今日は久しぶりにとても暑い日になっています・・・。こんな時に美味しいのが、冷たいアイスクリーム。福島市から相馬市に向かう国道115号線をずっと走っていくと、その途中、阿武隈山地の山々に囲まれた中に霊山という町があります。今は付近の町と合併して伊達市霊山町になっていますが、太鼓で有名?な町です。この町にある霊山こどもの村という遊戯施設のすぐ近くに、めちゃくちゃアイスクリームが美味しい「まきばのジャー... 福島市発 チワワの虎太郎と組長の日記 |
|
室生寺 08/09/03 00:28
石段ひとつひとつに想いを込めました。登った後、なにかを得るために。【宀一山 室生寺 (むろうじ)】 山号を宀一山(べんいちざん)と読みます。 770〜780年の創建とされています。 室生山一帯が修行の... Japan Original |
|
日蓮本仏に思う 08/09/02 01:14
・弘安2年6月20日、福井県敦賀・本勝寺断片蔵、されば女人の御身としてかかる濁世末代に法華経を供養しましませば、梵王も天眼を以て御覧じ帝釈は掌を合わせてをがませ給ひ・地神は御足をいただきて喜び釈迦仏は霊山より御手をのべて御頂をなでさせ給うらん、種種物御消息 1278年・弘安元年七月七日、真蹟・岩本実相寺他二ヶ所、日興本・大石寺蔵、ただなる時だにもするが(駿河)とかい(甲斐)とのさかひ(境)は山たかく... 日蓮と御書、そして法華経 |
|
京都旅行〜神社仏閣編〜 08/09/01 22:40
えてね。なーんてね。ウィキペディアのコメントのコピペでーす。えへ。)えらいお坊さんたちが一堂に会し、修行していることを想像すると、なんだか感動しちゃうのです。また、ここは、高野山・恐山とともに日本三大霊山の一つです。山の頂上にあるので見晴らしも最高。心が洗われます。京都の旅、最後は、巨大な開運の鐘をゴーン。いいことあるかな。あるといいな。... リンママの陽だまり日記 |
|
昨日は京都へ。 08/09/01 16:51
てしまいました昨日は京都へ行ってきたので一応レポ。昨日は24時間テレビをやっていたので、京都駅でも募金活動やっていました。少しながら募金協力させていただきました。そして、バスに乗り目的地へ!!目的は、霊山歴史館!!「新撰組と池田屋展」が最終日だったんで、行ってきました。本当は京都国立博物館もみたかったけれど……で、見た感想ですが、結構面白かったです♪あそこはなんど行っても勉強になりますねでも残念だった... 日々、机上の空論。 |
|
釈迦讃 08/08/31 23:42
【釈迦讃】敬禮天人大覺尊 恒沙福智皆圓満因圓果満成正覺 住壽凝然無去来衆生没在生死海 輪廻五趣無出期善逝悟為妙法船 能滅愛流到彼岸願於来世恒沙劫 念念不捨天人師如影随形不暫離 晝夜勤修於種智霊山釈迦行妙尊 金口諸説法華経生生世世得値遇 在世處處聞法音如彼往昔沙羅林 五十二類最後供我今所獻亦如是 當来願得無上報非生現生伽毘羅城 非滅現滅倶尸那城常在霊山度衆生 故我頂禮釈迦尊釈迦能忍世間苦 往来... 心に寺を建てようブログ |
|
釈迦讃 08/08/31 23:37
敬禮天人大覺尊 恒沙福智皆圓満因圓果満成正覺 住壽凝然無去来衆生没在生死海 輪廻五趣無出期善逝悟為妙法船 能滅愛流到彼岸願於来世恒沙劫 念念不捨天人師如影随形不暫離 晝夜勤修於種智霊山釈迦行妙尊 金口諸説法華経生生世世得値遇 在世處處聞法音如彼往昔沙羅林 五十二類最後供我今所獻亦如是 當来願得無上報非生現生伽毘羅城 非滅現滅倶尸那城常在霊山度衆生 故我頂禮釈迦尊釈迦能忍世間苦 往来... 尼僧道陽ブログ |
|
10・歩き遍路今はここ 08/08/31 13:16
四国お遍路さん、順打ちではゴールの88番札所の大窪寺に無事到着。1番の霊山寺から88番、ここ大窪寺まで。暇を見つけてはの四国行きだったので、足掛け5年もかかった。おへんろ交流サロンからバスに乗って正解。あの距離と勾配では、ここまで辿りつけなかった筈。最後まで歩くの「目標」は... ナゴヤ人伝説。税理士バッキーの日記帳 |
|






