茨木のり子を含むブログ記事
★★★★★貝の子プチキュー(おはなし) 08/08/31 06:10
貝の子プチキュー (日本傑作絵本シリーズ)作:茨木のり子 絵:山内ふじ江 / 福音館書店/ 2006年《貝の子プチキュー の内容紹介》子どもにとっては短かった夏休みも、今日で終わり。夏の終わりは、ちょっぴり切ないですね。そんな気持ちの方へ、今日の絵本をご紹... Enjoy!読み聞かせ@えほん |
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「百万本のバラ」「わたしが一番きれいだったとき」 08/08/31 04:02
の人たちも、すごいね、いいね、と言い合っているのを耳にしてしまった。(でもこの歌はTVではなかなか流せないかもなぁ。残念)そして、もうひとつ印象的だったのが、「わたしが一番きれいだったとき」。これは「茨木のり子」の詩に曲をつけたもので、オトコマエなクミコには、こういう凛とした女の詩がよく似合う。凛としていながら(いるからこそ)、そこに潜む哀しみが胸に沁みる。この詩の前後に、茨木のり子さんの「倚りかからず」と... トルニタリナイコト@田川ミメイ |
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「こころ」のあり方^^;; 08/08/29 12:07
なく、なぐさめられ、心は楽になるけど、 人間として「生きる」ことのなかで、 「がんばる」ことを抜きにして、根本的なこころの解決にはならない 気がします。 なんどもブログで出しているけど 改めて、ここで茨木のり子さんの詩を紹介させてもらいます。 「自分の感受性くらい」 茨木のり子 ぱさぱさに乾いてゆく心を ひとのせいにはするな みずから水やりを怠っておいて 気難かしくなってきたのを 友人のせいにはするな しな... 山中光茂の流浪日記〜松下政経塾出身の医者県議 |
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趣味は読書。 08/08/25 23:36
す。そして、この本のメッセージは、<そのままでいいがな/みつを><ともかくここに生かされている/みつを>。だから、この本を読むのも面倒な読者は相田みつをの『にんだもの』を買うべしと。「寄りかからず」(茨木のり子)、この詩を読んだとき覚える違和感を斎藤さんは、相当にヤな詩だよ。っていうか私たち凡人は、もともとどんな<思想>にも<宗教>にも<学問>にも<寄りかか>ってなどいないのだ。「寄りかか」ろうにも、ハハハ... この本読んだよ。 |
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FEEL THE BEAT。。。 08/08/24 20:40
わたくし初心消えかかるのを暮しのせいにはするなそもそもがひよわな志にすぎなかった駄目なことの一切を時代のせいにはするなわずかに光る尊厳の放棄自分の感受性くらい自分で守ればかものよ「自分の感受性くらい」茨木のり子自分に効いちまった....。押忍。。。゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆8月末までのスタジオ予約状況☆ーーーーーーーーーーーーーーーー... ストローカータトゥーの舞台裏 |
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本棚をパシャリ!2 08/08/21 10:02
、本の並び順は、ブログ用に意図的に変えていますからーらーらー。左から順に、「じゃなきゃいけないの?」(香山リカ・ちくまプリマー新書)「夜のミッキーマウス」(谷川俊太郎・新潮文庫)「詩のこころを読む」(茨木のり子・岩波ジュニア新書)「三色ボールペン情報活用術」(齋藤孝・角川新書)「成りあがり」(矢沢永吉・角川文庫)「鏡の法則」(野口嘉則・総合法令)「それでも脳はたくらむ」(茂木健一郎・中公新書ラクレ)「デスノ... 変化という流れの中で。CLOVER!!!! |
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