校庭を含むブログ記事
10/6 SPOONでランチ 08/10/06 18:15
ンスも楽しかったし、団体競技も黄色グループは一位、走りはまぁあんなもんだろうし綱引きも赤の勝ちが多くて最初から終わりまでリードをキープした赤組が優勝。初めての優勝は相当に嬉しかったらしい、良かったね!校庭での子ども達の席はちょうど背後から太陽に当たる方向、帰宅した長男の首はきっちり体操服の襟ぐりの形で日焼け、「風呂で洗ったら少し痛かったわ〜」とまるでゴルフ帰りのオッサン。私も相当日焼けしてるってことだ... ももえもん日記 |
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全部嫌い 08/10/06 17:30
です。出場すると足を見事に引っ張る立場(笑)だから全然まったく楽しい思い出など、ございませぬ...。ぜんぜん活躍などしなかったから、話題が乏しい。1等賞を獲った同級生を尻目に...お昼のお弁当は母親と校庭のすみっこで食べた。 (ノ_-。)記事URL| コメント(16)| ペタ| もっと!... 一陽来復 |
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ふれあい事業 08/10/06 16:07
先生5名 重機試乗(BH、ローダー、高所作業車) 重機とPK対決(バックホーをゴールキーパーに仕立ててPK対決) PMは奉仕活動 ?校庭内の側溝清掃作業(L=150m) ?中二階屋上の清掃活動... いわけんブログ |
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ベビーマッサージ 08/10/06 14:13
週末のお天気は悪くて残念でしたが今日は過ごしやすい気温&お天気でなんだか心もスッキリな感じで気持ちいい。キッチンの窓から裏に咲いてる金木犀の花のいい香りが漂ってきてます。金木犀って小学校の頃校庭の片隅に運動会の頃咲いてたのを思い出して『秋』だなぁってしみじみ感じてしまったよ^^*昨日はサンピアで開催されてたベビーマッサージのイベントに参加してきました。興味はあったものの人見知りな性格ゆえ尻込... my favorites* |
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お弁当【081006】 08/10/06 13:18
二人でUSJに行きました。そんな朝でも ちゃんと僕の お弁当は作ってくれましたよ。 ありがとう。だけど、またもや お箸がありません。 うるうる(/_;)。さてさて今日も遅めの出勤です。代休の小学校の校庭では、隣の幼稚園児たちが運動会の練習をしていました。今週の10月11日土曜日が幼稚園の運動会です。 がんばれ〜(・o・)そして その前の10月9日木曜日は、いよいよ てんこもりプチオフ会です。☆クリッ... 豚肉キャベツ
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やっぱりにくめない 08/10/06 13:15
思いっきり私の足元でピョンピョン抱っこをせがむ姿はとても、いとおしいです。でも抱っこは、ちゃあとナナは苦手みたい。熊に掴まれた鮭のように、ピーンと力はいってます。「熊がぴったりーー」と笑った人、はい、校庭3周。「スンスンスン」お気に入りはこうして、ダッシュして、きのこルームに持って行きます。賢い。「えーー、それくらい当然なんだよねーーー。」みかん、竹村健一さんですか?(ふるーーーい、ふるすぎるよーーー... デカチワ |
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昔のあなたに 08/10/06 13:03
いあなたはどんな街で生まれどんな山や川を見て育ったのだろうあなたはどんな花を見てどんな人たちと育っていったのだろうあなたのお気に入りの小道あなたがひとり涙を流した川辺あなたが初めての恋に胸ときめかせた校庭時空を超える赤とんぼの背に乗って初恋のころのあなたの街へ飛んでいきたいもしもそのころのあなたに出会ってもあなたにはわたしがわからないあなたはどんなふうにわたしに接するだろうかちょっとドキドキわたしあな... 忘れな草のフォトポエム |
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運動会終わりました 08/10/06 12:01
先週の土曜日、運動会の日。明方4時頃に土砂降りの雨が・・・案の定、校庭は水浸し。朝6時半頃学校へ確認に行くと、教頭先生と体育部担当の先生が頭を悩ませていました。結局、予定より一時間遅らせて10時から始めることになり、それまでの間に大きなスポンジで水を吸い取って、なんとか... ガーデンコーディネーターノンちゃんのプラン日記 |
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運動会 2008 08/10/06 11:44
Rei-kunの運動会は3年間毎年いい天気だったね。 さあ、今日は一日がんばるぞ〜。 開会式。 競技名のアナウンスしました。 Mamaと玉入れ。 組み体操でブリッジ。 組み体操。 去年と同じく小学校の校庭をお借りして行われました。 全園児のおどり。 午後からはイトコのYu-kunも来てくれました。Yu-kunの保育園も今日運動会だったんだよ。(午前で終わり) バトン体操。 年長のクラスリレー。2位でし... Lautan |
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連載小説[Mission!!-4th Stg第48話「The Sullen Tones-2」](第48部分) 08/10/06 11:34
送ると、アンドレの後ろのほうに位置したまま、急に人だかりに囲まれた国王を、遠くにぼうっと眺めている・・そんな様子だった。「え?いや・・・なんでも」急に大きな音が鳴り出し、サラは一瞬びくっとして見せた。校庭の一角のステージから音楽が鳴り出したのだ。アンドレは今日は少し様子が違うサラに近づきそうっと肩に手を当てた。「あ、中学生のバンドクラブですよ・・」サラはすこし安堵の表情になり、自分の隣に来てくれたアン... 小説紹介!! |
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