石灰を含むブログ記事
盛夏と秋物 08/07/25 18:29
コーディネートはダイアンのエスニック柄ワンピースに、ベージュの6連ネックレス、プチプラバングル、セルヴィッジのクラッチバック。サングラスはクロエ。・・・・・・・マダムっぽいですねえ。このベージュの石は石灰石。名前はアヤシイですが、色はアイボリーで使いやすいので、たまに使っています。・・・... 子持ちママStyle** |
|
種(腫)でした。 08/07/25 16:12
先ほど病院にいってきました。この腕の違和感を取り除いてもらうために!看護婦さんとお医者さんに散々さわられて、『石灰化上皮腫』と診断されました。良性の腫瘍です。石灰化上皮腫 calcifying epithelioma毛孔に由来する腫瘍で、種々な割合で石灰化しています。触ると石の様な硬さを感じるのが特徴です。幼児の... 人はどこへ向かうのか |
|
下水汚泥からリン回収 肥料原料 08/07/25 15:46
上げした。廃棄物の汚泥からリンを取り出して提供しコスト増に悩む農家を支援する。 リンは下水道に流れ込むし尿などに含まれる。新技術は下水道の汚泥を焼却し、灰をアルカリ性溶液につけてリン酸を抽出。これに消石灰を加えてリン酸塩を取り出し肥料会社や農家に販売する。リン酸塩は肥料原料となるほか、そのまま肥料として使えるという。リン:ウィキペディア嫌われ者だった汚泥から、農薬の原材料が取れると言う!これは画期 tensi-crystal |
|
秋色アジサイ 08/07/25 13:02
の青い花が集まって咲くってことで「アズ(集)サイ(藍)」がなまって「アジサイ」になったそうです。植え付ける土はアジサイの綺麗な色を出すため、青はピートモス、鹿沼土などを混ぜ、赤やピンクのアジサイは苦土石灰、草木灰などを混ぜるといいみたい。秋色アジサイは花が咲いて、そのあと緑になって、その後「秋色」といわれる紅色になるんですよね?確か。ってことは最初、青っぽく咲かせることも出来るのかな?やってみよう *Longed-for garden of a rose* |
|
巖聖水6500で満たした水槽はどうなった? 08/07/25 11:44
15日目くらいから、水が着色してきたようです。うへっなんでか不満です。隣の水換えもしない水道水水槽は変化ないのに…。理由は?考えた結果、次のような状態ではないかと推定しています。水槽内には、水草・石(石灰岩と多孔質安山岩)・流木を入れています。白い石灰石と空気穴がいっぱいあいた茶色の安山岩はお気に入りです。自分で拾ってきたもの。他にも ショップで買った方解石を入れたのですが、融解しているようだった 甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』 |
|
宝谷鉱山跡地ドロマイト 08/07/25 02:33
何故か川底の石や水が白く濁っているように見えたのは、ミネラル分の中でもカルシウムが多かったからなんだと思える鉱山跡地を見学した。以前はここから大量の石灰を産出していたんだ。鉄鋼に必要な成分なんだと知った。蜘蛛の巣が纏わりつき先が思い遣られるような入口階段。スタート地点は既に冷気が漂う。草木が生い茂る左手の奥にきっと風穴があるのだろう。登りきると快適な... グルメのけんちゃん |
|
ラジオ生演奏の巻き♪ 08/07/25 00:09
場所で維新の風に想いをはせながら、お食事。その後は、亀岡の出雲大神宮に、お水くみ〜。今日は、手伝ってくれる娘がいたので、助かりました♪珍しく並んであったので、おかげで地元の方とお話ができました。何でも石灰が入っているので、色が白くなる「美人の水」よ〜とのこと。(野茂・飲もう、nomo笑ちょっと寒いかな・・・汗)お茶もこれで沸かしたら味が違うのよ〜とのこと。それでは、またね。お読みくださり、ありがとうご.. Happy Radio 『ハピネス講座』 |
|
ラバト観光3、2つのカタコンベ 08/07/24 18:15
愛)テーブル(写真中央下部の円形の石)。墓所内にいくつか、このテーブルがあり、中にはその家族専用と思われるものあった。ここで、死者と親族が最後の晩餐をするそうです。当時はいざ知らず、現在、内部は黴臭と石灰岩独特の喉が詰るような粉塵の息苦しさで、とてもじゃありませんが、ここで物を食べる気にはなりません。写真の通り、内部照明もあちこちにあり、奥へ行かなければそこそこ明るいです。こちらは、迷路のように地 たび旅日記 |
|
理科・アルカリ性水溶液 08/07/24 16:34
こたえ1/石灰水2/アンモニア水3/水酸化ナトリウム水溶液BlogRankingブログ村☆漫画ブログサブカテゴリー☆中学校教育ブログ村☆漫画ブログサブカテゴリー☆4コマ漫画ブログ村☆教育ブログブログ村☆漫画ブログ☆... ウェブ漫画「咲くら」受験テクニック集 |
|
びのむ [西麻布] 08/07/24 13:27
アルコール:13%メモ Henri Bourgeois アンリ・ブルジョワ 350年以上の歴史をもち、10代にわたりワインを造る。サンセール、プィイ・フュメに65haの畑を所有し、それによって、粘土・石灰質、火打石、キンメリッジの土壌それぞれを個別に仕込む事が出来る、そして実際に、それを実践している。サンセールにて最初に新樽醸造を行った。2001年にニュージーランドのマールボロに土地を購入。メモ Sa... 東京+α美食☆探検記 |
|






