田辺聖子を含むブログ記事
久しぶりに読書 08/09/02 13:49
たけど読みたいのが無い・・・(100冊も置いて無く)となりを見たら、角川文庫でも同じような事をやってる。見ていたら『ジョゼと虎と魚たち』が目につきました。たしか、ブッキーと池脇千鶴の映画だったよな〜?田辺聖子か。読んだ事な〜い!よし読んでみるか〜。短編集の中のひとつでした・・・すごく良かったです、短い話の中にぎゅ〜っと詰まっておりました。変わった話で胸キュン系です。恋っていいですね〜。出てくる女の子がまた... 赤い刺繍 |
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年をとって、初めてわかること 08/09/02 01:46
決して衰えと喪失で彩られるだけのものではない。藤沢周平は『三屋清左衛門残日録』で、 老主人公に「古い友人と飲む酒ほど、うまいものはない」と語らせ、老年の友情が味わい深い ものであることを物語っている。田辺聖子の『姥ざかり』では、七十歳の歌子さんが 「いまがゴールデンエージ」と人生を謳歌おうかする。伊藤整は『変容』で、老年になっても 男女の関係には「未知の領域」があることを発見する。作家たちの書くことへの執... ちょっとアレなニュース |
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ジョゼと虎と魚たち 08/08/30 23:43
評価: 田辺聖子,渡辺あや 買いです。 切ない... 脳内 Cinema Paradise |
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紫色勾玉 08/08/29 01:33
に入ってしまい、今、携帯につけてます。怖いもので、ぼーっと見とれてもーたりしています。なんかある、なんかパワーがある…と思うと、楽しいやん?笑オタクなので、古事記とか日本書紀とか万葉集とか、好きでね。田辺聖子さんや氷室冴子さん、萩原規子さんの本なんかが、昔からめっちゃ好きでね。新感線の『スサノオ』シリーズなんかも全て観ててね。そんなオタク桃は、勾玉とか、鏡とか、剣とか、スキ。.ちっさいころ、テレビ「おーい... 桃花舞台 |
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家事の一日 08/08/27 22:53
昨日は夜遅くに仕事で、変な時間に脳を使ったからか、全然眠れなかった。おかげで、読み始めた源氏物語の一冊目を半分以上読んでしまった。田辺聖子の現代風の訳でとても読みやすいし、面白い。あまりに面白くて夢中で読んでいて、昨日は帰りに駅を乗り過ごしてしまった。1000年も前の人達の話なのに、恋愛に関して登場人物が言っていることが、今とあまりに同... 通訳の日記 |
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「源氏物語」の“聖地” 滋賀県・「石山寺」 08/08/27 21:43
の最高傑作のひとつ。たぐいまれなる美貌と才をもった「光源氏の君」と、紫の上や藤壺など美しい女君の恋模様は時代を超えて愛されています。54巻にもわたる原典は読んだことはないけれど、「瀬戸内寂聴」さん・「田辺聖子」さんの小説や「大和和紀」さんの漫画「あさきゆめみし」などで、ほとんどの女性は見たことがあるでしょう。2008年は「源氏物語」が記録のうえで確認された年からちょうど1000年。そのため2008年から1... とりおんなの鳥のいる赤ちゃん生活 |
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「源氏物語」の“聖地” 滋賀県・「石山寺」 08/08/27 21:42
の最高傑作のひとつ。たぐいまれなる美貌と才をもった「光源氏の君」と、紫の上や藤壺など美しい女君の恋模様は時代を超えて愛されています。54巻にもわたる原典は読んだことはないけれど、「瀬戸内寂聴」さん・「田辺聖子」さんの小説や「大和和紀」さんの漫画「あさきゆめみし」などで、ほとんどの女性は見たことがあるでしょう。2008年は「源氏物語」が記録のうえで確認された年からちょうど1000年。そのため2008年から1... とりおんなの鳥のいる赤ちゃん生活 |
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頭上の小さな青空 08/08/26 20:43
ときめいたり、華やいだりという気持ちは、本当は人生のどこにでもまかれている〈星〉だから、もし巡りあったときには大事にして、喜んで、 雑誌で目にした田辺聖子さんの言葉 今日も朝から雨。天気予報を見てもズラリと が並んでいます。 青空がエネルギーの素(!?)の私にとっては、寂しい日々が続きます。 雨続きの天気の中、私にとっての救世主(…なんて本... 心に花の咲く方へ |
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花衣ぬぐやまつわる・・・・ 08/08/26 09:11
でも売られてしまっているのかない。嗚呼ないのかぁ〜っと想っていたら・・・・ふと目に止まる言葉があった。嗚呼ありがとうっと想った本をみつけた。杉田久女の生涯を書いた本花衣ぬぐいやまつわる・・・ (上下)田辺聖子 著思わず古本屋の主人に手を合わせてしまったくらいで古本屋の主人はニヤリと笑った。未だに最初の数ページしか読めていないこの本はいいえ「杉田久女」の人生は遥かに重いといつもながらスラスラと読めるのが読め... I love japan |
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マイブーム 08/08/23 21:03
日本仏教の発展や、仏教の主な骨格は大体これまで読んだ本で把握できてきて、好奇心の器がかなり満たされてきた。仏教関係の本はこの空海の風景で一度置くことになりそう。次は、源氏物語かな。ちょうど千年紀だし。田辺聖子さんバージョンをとりあえず図書館から借りてきている。早く読みはじめたいな。... 通訳の日記 |
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