民族音楽を含むブログ記事
“グルーブ グルーブ グルーブ” 土取利行×石坂亥士 Live at 有鄰館煉瓦蔵 08/10/06 08:05
ネア、タムの音色はまるでこの世の怒りを一身に引き寄せたかのようなシンコペーションのリズムを刻む。土取利行氏・・・BECCANでお馴染み石坂亥士氏の太鼓の師匠でもあり、音楽監督、フリージャズ・ドラマー、民族音楽研究者など多彩な活動を展開してる。現在、岐阜県郡上八幡市在住。... BECCAN |
|
ウォー・ダンス / 響け僕らの鼓動 08/10/05 16:14
て取り上げられている「ウォー・ダンス / 響け僕らの鼓動」。USサイトにはもっと詳しく詳細が出ています。こういう状況の人たちのパワーは凄いものがあるので見に行ってパワーもらおうかな。USサイトで流れる民族音楽もいい感じです。... TRIMK |
|
10/05 愛情一本(12) 08/10/05 13:20
が・・・。 ある種のワンパターンな音階と絡み合うグルーブや、 ツボにハマる、何とも気持ちの良いオブリガードが 実にセクスィーに僕の脳と体を震わせるからだ。 また、世界の民族音楽も、僕にとってはブルースなのだ。 流行歌や商業音楽には感じられない、 民衆から生まれた「心の叫び」を感じるからなのかもしれない。 日本で本格的なブルースやソウルを聴けるようにな... 寺島柾史文学蔵 |
|
いこく。 08/10/05 08:25
な楽しいお祭りを教えてもらい今年は参加です( ´艸`)テント内の会場は到着時には すでに大賑わいの盛り上がり 本場ドイツのソーセージやビールを楽しめます! 飲んで! 食べて! ドイツから楽団も来ていて民族音楽でさらに盛り上がりみ〜んな友達感覚で笑顔がいっぱい! 日も落ちてきて夕暮れの演出がさらに会場をヒートアップ四方八方に外人さんだらけで異国のビアガーデン気分☆ すっかり日も暮れて赤レンガ倉庫は昼とは違う... プーとブーの日記 |
|
世界の民族音楽 08/10/05 07:00
2008-10-05 07:00:57世界の民族音楽テーマ:6.音への関心故小泉文夫先生が、世界中を踏査して収集し研究した、世界の諸民族の音楽、その集大成であるCD集「世界の民族音楽」 ( 全何十巻もあります ) を、図書館で借りてきて、少しずつ聴いて... 音楽教育しょうもないネタ集&つぶやき |
|
やれやれでございます…(3)と音楽についてでも。 08/10/05 03:30
す。広く浅くがモットーですから当然なのですけど。 クラシックだけじゃなく、洋楽ロックもポップスもクラブ系もエレクトロニカも大好きだし、ゲーム音楽だって好きな作品沢山あります。北欧やアジア、南米なんかの民族音楽にもハマりました。 中古で売ってしまったCDも多いですが、それでもCDが沢山あります。ベトナムのストリートミュージシャンの路上演奏を収録した怪しいCDから、映画「TwinPeaks」のサウンドトラック... 芋代官@納戸 |
|
【無料】 10/10(Fri) BULLET'SEN 08/10/04 23:54
こへでもサウンドシステムを持ってっては音遊び!■Nukazawa Atsuhiroバンド活動の傍ら2008年よりソロ活動を開始。目指しているのは無神論者の為の宗教音楽、または現在を生きる遊牧民のための民族音楽。デスクトップを通してプロセスされたギターが紡ぐ多様な音が螺旋状に描くミニマル/轟音ギターアンビエンスや、時にはアコースティックな引き出しも。http://www.myspace.com/nkzwat... トーニャハーディング is still alive |
|
中国桂林【92】世外桃園郷、その4 08/10/04 22:34
べて木造住宅です、日本の木造住宅とはまったく異なり、日本のように緻密さはなく構造としては基本的には同じですが、住むこの地に適合した造りだと思います。部屋の一角には囲炉裏もありました。囲炉裏を囲み若者が民族音楽を観光客に聞かせてくれています。民族は違えども、同じ東洋の民族には然して習慣や文化に大差はないように思えます。日本では失いつつあるような、その昔日本にも有ったような懐かしい文化にめぐり合え懐かしさとと... 国際結婚は無料で慎重に |
|
横浜オクトーバーフェスト2008 08/10/03 23:30
0。ステージでは、南ドイツ・バイエルン地方のキームゼーから来たタルバッハ・ブアム楽団の演奏も。男性6名女性2名の2003年に設立した今年で5周年の若い楽団で、今回初来日だそうです。典型的なバイエルンの民族音楽と踊りで盛り上げてくれます。ドイツの雰囲気を味わいながら、美味しいビールや料理を堪能できるので、ビール好きはもちろん、そうでない人も楽しめるイベントです。↑応援クリックお願いします。... Enjoy! YOKOHAMA −横浜ブログ− |
|
屋根の上のバイオリン弾き(1971) 08/10/03 22:33
くためには、バイオリン弾きのような軽やかさやユーモア精神は、なくてはならないものだったのではないか。* * *などと、ついつい深刻に考え込んでしまう映画だが、テビエお父ちゃんのちょっとおもしろい人柄や民族音楽っぽいアレンジも新鮮なミュージカル・ナンバーのおかげで、3時間の長さを重苦しく感じさせない。金持ち生活を夢想する「イフ・アイ・ワー・ア・リッチマン」、伝統に風穴をあけたすがすがしい喜びいっぱいの「ミラ... ごくらくしねま |
|









