宮城谷昌光を含むブログ記事
『春秋名臣列伝』宮城谷昌光 08/08/21 18:44
☆ 『春秋名臣列伝』宮城谷昌光 小説・文芸の本 / 2008年08月21日宮城谷昌光著『春秋名臣列伝』文春文庫、を読みました。宮城谷昌光氏は、中国古代を舞台に小説を発表しています。今までに20冊近くを読んできました。しかしながら... あれこれ随想記 |
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香乱記よみはじめ。 08/08/19 20:16
次は、宮城谷昌光氏の(またか)、香乱記読み始めました〜。実は、仕事緊張のし過ぎで、読んでも、全然頭に入ってこなくて、あまり覚えてないのが現状です(だめ)。B型なのに、小心者です。色々精神的に負担が大きいと、集中して読... 三国志讀伝 |
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「長城のかげ」宮城谷昌光/文藝春秋 08/08/19 13:23
荻窪ブックオフで購入平成8年5月第一刷 宮城谷さんの中国モノも残り少なくなってきました。最近は日本の戦国時代モノを書かれているようなんですが、今ひとつ食指が伸びません。 これは、項羽と劉邦を巡る5篇の... 本を貶す |
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読書、目的それぞれ 08/08/18 13:47
「小説を読むとは、小説世界のなかで生きようとする行為である」これは137回直木賞、八選考委員のひとり、宮城谷昌光氏の選評の中にあった言葉である。私の母は活字を読むのが好きで、いつもなにかしら読んでいる。ジャンルを問わずに何でも読む。小説のストーリーが途中から面白くないと感じたとしても、必ず最後まで読むのである。... Tamalog(玉ログ) 玉姫のひとりごと |
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介子推 08/08/17 21:28
宮城谷昌光 著時代は中国春秋時代紀元前600年ごろ「斉」「周」「楚」「秦」「晋」といった国々がそれぞれ覇権を握ろうと争っていた時代に緜上という山里に一人の若者が少年期から青年期にかかろうとしていた。若者の名前は... 塾長のひるね(塾長読本) |
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鋼鉄の白兎騎士団 I 08/08/16 19:02
んジャケ買いした人がいるでしょう。明らかにそういった雰囲気が醸し出されている。しかし内容はキッチリしたものだ。僕は結構こういうのが好き。設定があり得そうな歴史戦記的なものがね。この本には関係ないけど『宮城谷昌光』さんの本の影響かな?かなり濃い感じで中国の古代の話を書かれてます。閑話休題。話の内容をもう少し言うと、あまりお色気はないですね。それよりもアクションに力が分配されているみたいです。騎士団に入るために... 今日のラノベはなんだ!? |
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9月から新連載小説「親鸞」 五木寛之・作(中日新聞、西日本新聞) 08/08/15 16:23
なってきました。中日新聞:9月から新連載小説「親鸞」 五木寛之・作:中日新聞からのお知らせ(CHUNICHI Web)9月1日から五木寛之・作、山口晃・画の「親鸞」が始まります。ご愛読いただいています宮城谷昌光・作、村上豊・画の「新三河物語」は8月末で完結します。親鸞は浄土真宗の開祖です。活気にみちた青年期から、激動の時代を生き抜いた、画期的な親鸞像を描きます。ご期待ください。 <作家の言葉>ひさびさの新聞... 五木寛之で自分をほめる! |
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057 「中国」からイメージする本は? 08/08/09 23:31
、「畸人」の種類が段々変わっていってるのも興味深いです。乱世から離れるにつれ、同じ俗世に背を向ける生き方でもより個人主義的な色合いが強くなっていますね。 あ、中国と言えば、実は私こっそり今年の抱負に宮城谷昌光に挑戦するーと掲げているんですよ(抱負と呼べる程大層な目標なのか)。もう下半期に突入しちゃいましたね。ここから巻き返したい所です…はは。 陳舜臣著『中国畸人伝』 書籍情報はこちら→アマゾン bk1... ごった煮。 |
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残念! 08/08/09 22:06
北京オリンピック、開幕しましたね〜 昨日は、最後まで開幕式見てました。ショーの中で、孔子の弟子が竹簡を持ってパフォーマンスするところが、一番感動してしまったです。 三国志とか、宮城谷昌光の中国物が大好きなもんで。 オリンピック競技の中では、柔道に注目しております。 男子の代表、内柴選手と鈴木選手、タイプなのです(^0^) そして。今日はトップを切って谷亮子選手がでましたね〜 なんとな... インコのひとりごと |
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