掛け軸を含むブログ記事
祖父母のそれから&忘れた頃に… 09/07/03 22:39
ございます。昨夜の記事にもたくさんの温かいメッセージをありがとうございました。おかげさまで曾祖父たちのよい供養になっている気がして本当にありがたく思っています。さあ、続き、行きます。本日は、いきなりは掛け軸事件の真相を書けなかったので、祖父母のその後のダイジェスト。初めての方は1.シリーズ続き!祖父の少年時代。「僕だって!」2.祖父、弟子入り!3.師匠、やってくれました!4.ついにXデー!5.祖父への厳... 今どき一家 ノラ家の日常・非日常 |
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出番待ち 09/07/03 10:09
花屋さんが、見つくろって届けてくれたストレリチア。全長約120cm。高さは、現時点でありすぎかな?でも、この姿勢、スッキリしたところが【生花】のイメージ。掛け軸の左に置けそうです。但し、我が家の床の間には、無用な?置物も巾をきかせているから、見栄え半減かも。(;^_^A アセアセ・・・しかし、この写真の撮り方は失敗。店の中はごちゃごちゃしているので外に出した... いんぎらぁっと♪ネット |
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「曹洞宗秋田山龍穏院 09/07/03 06:35
内には西軍として戦に参加した館林藩士の墓があります。ご本尊の釈迦牟如来は、今日まで三春に生きる私たちを導いているようです。 龍穏院には、お彼岸の時だけ掛けられるという、土佐断金隊隊長美正貫一郎の書いた掛け軸があります、私も多少のご縁があり時折足を運んでおりますが、仕事柄彼岸の頃は仕事に追われその掛け軸をまだ見る機会に恵まれておりません。 美正貫一郎という人は、幕末戊辰戦争に於いて会津藩に就くか、薩摩長州... おたりまんじゅう |
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旅行記続き(長いよ!) 09/07/02 23:41
椅子の上のガラスもいいなぁが、ずっと寝てました。すっごい眠かったんです。SLで山口まで戻り、山口で一泊。3日目は松陰神社からスタート!!吉田松陰先生を祭った神社。松下村塾があります。床の間に松陰先生の掛け軸がございます。ここでもおみくじを引く。松陰先生のありがたいお言葉付き。その後秋芳洞に。この日はあいにく大雨で前日よりも結構寒い。エレベーターで80m降り、鍾乳洞入り口。・・・・寒っ!!!超寒い!!!な... 本の世界と人形の国 |
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永山裕子 水彩と素描展 09/07/02 23:29
壁面が広いので、「これでもか!」ってくらいに素晴らしい作品が並んでいました。去年の10月の個展から8ヶ月しか時間が無かったのに、ここでもパワーに圧倒されました。 結構大きな作品も多くて、中には日本画(掛け軸)を意図したような縦長の作品も多く展示されていました。透明水彩の場合、油絵と違って作品の大きさは紙の規格によって決まってしまうのですが、(アルシュのロール紙を使っても最大80号くらいだと思います。)ふ... くどうさとしの水彩画Ranch |
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祖父母の結婚。曾祖父の安堵。 09/07/02 19:15
のために心を砕き、奔走してくたことを感謝しながら、最後には安堵して旅立ったのだと思います。厳しい人生ではありましたが、きっと悔いはなかったと、私も今は思えます。ーつづくー結局、曾祖父が生きている間に、掛け軸の真相はわかりませんでした。さあ、次は、祖父母のそれからをダイジェストし、掛け軸の真相を解き明かします。↓続きを読みたい、と思ってくださったら、ぽちっとお願いします。更新のエネルギーになっています。(... 今どき一家 ノラ家の日常・非日常 |
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奈良県出身の河瀬直美監督最新作の上映会情報 09/07/02 19:07
w.kawasenaomi.com/ja/shop/?啓林堂書店 奈良店、郡山店『狛』(34分) 舞台は奈良県桜井市。 在日韓国人カン・ジュンイルが亡き祖父から、高句麗王とおぼしき人物が描かれた一本の掛け軸を託され、「狛」の地へと辿り着く。 そこには、仏教伝来以前から続いてきた三輪山の信仰と初子の存在。 神が宿る「狛」の地で男女の魂が交錯する。 体当たりで演じるは、大河ドラマ『天地人』で活躍中の北村一輝... まほろばの郷での日常 |
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PMCC「守るべきもの」その8 09/07/02 17:45
。この七階に入室できる証明であり、TIS全社では百名と僅かしかいない。TISの裏側の顔を知る者たちだ。 前方には、主要幹部たち用の席が並んでいる。 中央には演説用の壇が設けられ、その背後の壁には大きな掛け軸型のスクリ−ンが拡げられている。斜め後ろには、司会用のマイクスタンドが立っていた。 今、ここに集まっているのはTISの営業、つまり殺人を実行する部隊が全員集まっているわけではない。TISの支部は国内外... Private Marder Contact Campany /民間殺人請負会社 |
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京都でであったもの〜本物に出遭う旅〜 09/07/02 12:59
前くらいは知っている方も多いと思いますが、その名前の由来が宮崎友禅斎なわけです。今回、私は京都で非常に貴重なものを目にすることができました。これは宮崎友禅斎が自ら書いたといわれる絵です。表装されている掛け軸に見えますが、実は(周囲の枠に見える)表具部分も手書きで掛かれたもの。博物館にもなかなか存在しない代物です。この絵のオーナーさんは、私にルーペでそこに描かれている人や動植物の細かい表情を見るように勧め... 着物復活プロジェクト-六本木awaiきのぴーのブログ- |
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ここも、夏向きに? 09/07/02 11:43
数少ない掛け軸を使いまわして、気分を変えてみる楽しみを知ったのは、退職してから・・・。晩年の父がちょっと気を回して用意していたものだから、やっぱり使わないとねぇ。 生け花も(水揚げに失敗したりして)日持ちしなくなっ... いんぎらぁっと♪ネット |
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