ルビコンを含むブログ記事
塩野七生: ローマ人の物語10: すべての道はローマに通ず 08/10/11 21:17
塩野七生: ローマ人の物語03: 勝者の混迷 塩野七生: ローマ人の物語04: ユリウス・カエサル ルビコン以前 塩野七生: ローマ人の物語05: ユリウス・カエサル ルビコン以後 塩野七生: ローマ人の物語... 時代小説県歴史小説村 |
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家作りはチームですることだから思いは巡ります 08/10/11 20:16
す。きっと。 だから、人にはむつかしいなんて言われても、おそらくは変わらないと思っています。むつかしく書いてるのではなく、わかりやすく書いているつもりなのです。つもりではいけないのですけどね。昨日の『ルビコン』も目の前にあることと関係あるから、読むのが楽しみなのです。考えすぎなのでしょうか。でもね、どうしてもいろいろと思いめぐらします。チームに人が集まれば、たとえ二人、三人でもそこには社会が生まれお互いに... 手づくり木の家万歳!たつろうの幸せ日記 |
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『? ユリウス・カエサル ルビコン以後』 塩野七生 08/10/11 00:13
カエサルはついにルビコン河を渡った。旧体制の維持に汲々とする元老院との対決を決意したのだ。ガリアで鍛えられた軍団は迅速な進軍でローマを目指し、本土には彼らを止められる軍団はなかった。元老院議員たちと手を結んだポンペイウスは、... アレクサンドリア図書館 |
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『ルビコン』という歴史書を読み始めたら「市民」がキーなのかなと思いはじめました。 08/10/10 22:11
最近。『ルビコン』を読んでいます。左が表紙です。お金儲けだけのためと思われる憤慨する事件が多発しています。また、隣人への迷惑を顧みない事件も起こっています。こんなことへ回答が隠されているようです。 まだ読み始めたばか... 手づくり木の家万歳!たつろうの幸せ日記 |
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悪楽天さんより その89 08/10/09 22:00
ッピング・・・みたいな感じ。笑流庵気功のモテ方は往年の英国の福祉政策に似て、「揺り籠から墓場まで」下は小学生から上は80歳を越えた老婆まで、年齢を問わず魅きつけるのが特長。りゅう氏のモテ方もいよいよ、ルビコン河を渡った感じ。 ただ、40代前半ちゅー年齢を考えれば、りゅう氏のモテ方はまだまだ不十分。こんな程度のモンじゃありませんからね本来は。わたくし54〜55歳の頃は電車から降りてホームを歩いていると、走り... アンチエイジング/小周天・気功日記 |
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小説 (34) 『虹の架け橋』 著者 高 一 08/10/06 16:25
、不合理、欺瞞、汚職、不平等、差別、異常事件などは、当たり前で、それが日常化しているものだから、みんな不感症になり、疑問も持たない。特に、ひどいのは上層部の低落、腐敗は眼も当てられない。その点、EUはルビコンの川を渡る、寸前で、どうにか踏ん張って、とどまった。ルビコンとは、この場合、金融機関の不良債権を公的に救うというもの。税金で救うというものだったが、モラルハザードを危惧して、決議しなかった。倫理観を維... X・エックス チャンネル |
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塩野七生「ローマ人の物語」ユリウス・カエサル 08/10/05 07:39
「賽は投げられた」で有名なルビコンを前後に分けて「ルビコン以前」(文庫版8〜10巻)「ルビコン以後}(文庫版11〜13巻)の合計6冊にもわたるカエサルの章。現代にまで通じる政治的・社会的システムを作り上げたユリウス・カエサル。塩野さん... ベーベ工房の牛とチーズの千夜一夜 |
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塩野七生: ローマ人の物語08: 危機と克服 08/10/04 10:35
塩野七生: ローマ人の物語03: 勝者の混迷 塩野七生: ローマ人の物語04: ユリウス・カエサル ルビコン以前 塩野七生: ローマ人の物語05: ユリウス・カエサル ルビコン以後 塩野七生: ローマ人の物語... 時代小説県歴史小説村 |
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塩野七生: ローマ人の物語07: 悪名高き皇帝たち 08/10/04 09:35
塩野七生: ローマ人の物語03: 勝者の混迷 塩野七生: ローマ人の物語04: ユリウス・カエサル ルビコン以前 塩野七生: ローマ人の物語05: ユリウス・カエサル ルビコン以後 塩野七生: ローマ人の物語... 時代小説県歴史小説村 |
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変則書評:塩野七生『ローマ人の物語』ゲージ 08/10/03 17:05
***********************************************************塩野七生著『ローマ人の物語』(9) ユリウス・カエサル ルビコン以前(中)(新潮文庫)読破ゲージ:■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■****************************************************... バベルの図書館−或る物書きの狂恋夢 |
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