押井守を含むブログ記事
O−『七瀬ふたたび』初回感想 08/10/10 19:11
少し気になるので次回も視聴してみます。 余談1。筒井康隆作品の映像化では、『時をかける少女』が個人的に最も強い印象があるからでしょうが、なんとなく蓮佛美沙子に原田知世に似た印象を持ちました。 余談2。押井守作品好きなので、川井憲次の音楽だとどうしても押井作品を思い出してしまいます^^。Oアクセス解析'''TREview『ドラマ』'''↓原作はこ... モニタカルチャー研究所 |
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RD 潜脳調査室24話 08/10/09 23:47
メタル内で六角形の輪が何層にも重なっていくこのCGって、イノセンスが元ネタなんだな。あとやっぱり自走式監視装置とかに5つの丸の意匠があったり。ほんとに気づくか気づかないかとかいう程度にちょびちょびと、押井守や原作者のテイストを取り入れている。だからどうしたって話だけど・・・... 気韻生動 |
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今更ながらのスカイ・クロラ〓 08/10/08 12:00
もうロードショーもすっかり終わった『スカイ・クロラ』。時期を思いっきり外していて、今更なんですが…まだ、DVDが出ていないので、今のうちに。『スカイ・クロラ』、監督はもちろん世界のOSHII!!押井守監督です。この『スカイ・クロラ』が『崖の上のポニョ』『アキレスと亀』と共にヴェネチア映画祭コンペ部門に正式出品されたのは、記憶に新しいことと思います。で、ヴェネチア入りした押井監督が、この3作品につい... おたく的雑記帳 |
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JAM POTあんこまんさんのマイブーム 08/10/08 06:08
中崎町の雑貨屋JAM POTあんこまんさんの最近のイチオシを聞きました! 攻殻機動隊のタチコマです☆押井守監督の「攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL2.0」を映画館へ見に行ったんです。実は攻殻機動隊は「イノセンス」と2作ともDVDで見た事があったのですが、作品の舞台設定や用語など、その作品の... 中崎町流行通信 |
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黒塚-KUROZUKA- 1話 「安達原」 感想 08/10/07 22:57
”ってだけあって作画、背景美術等、全てにおいて尋常じゃない程に絵が綺麗でした。デジタルと手書きの融合が上手く出来ていてまるで「アニメ映画」を見てる様でした。クオリティーがそのくらい高いです。(個人的に押井守監督作品の「イノセンス」を彷彿とさせる所がありました。)特に、戦闘シーンが凄かった。題材が和物なので、刀や矢等での戦闘がメインなのですが(これも自分好み)デジタルと手書きの融合が上手く出来ていてるだけ... Serendipity |
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脳内映画「機動警察パトレイバー in 台湾」 08/10/07 10:03
パブロンゴールドを飲んで眠るからこういう変な夢を見るんだと思います。夢の中で私は初代OVAの第7話「特車隊、北へ!」を観ようとしました。押井守のゆるゆるした感じのあれです。DVDを再生すると何故か野明や遊馬が台湾の中国語で喋っていて、ストーリーも台湾派と中国派の抗争を軸に、特車二課が東南アジアの某国で華僑の争いに巻き込まれて死闘を繰り広げる... 切手収集と愛煙家のブログ
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ef - a tale of melodies 【第一話】01. ever【感想】 08/10/07 08:54
わらず上手いよなぁ。動かさないで、レイアウトで見せた方がゲームっぽい雰囲気に近づけるし、会話に集中できて見ている側も聞きやすい。また所々「モノローグ」的な文字が挿入される演出もゲームを意識してだろう。押井守は「会話してる時は別段動かさなくて良い」という演出スタイルだが、こうした作品で意味を成すなぁと。間が持つようなレイアウトしっかりとって、会話内容が良ければ映像的に成立しますよ。後は絵柄が可愛ければ。シ... 失われた何か |
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機動警察パトレイバー 劇場版 08/10/07 06:30
-amazon.co.jp-解説近未来の東京を舞台にコンピュータ犯罪を解明していく警察の活躍を描く人気OVAアニメの映画化。脚本は「紅い眼鏡」の伊藤和典、監督は同作の押井守がそれぞれ担当。あらすじ1999年の東京。工事現場など生活の至るところでレイバーと呼ばれるロボットが活躍。警察でもパトレイバーが導入されていた。ちょうどその頃、レイバーは更新時期に入り、頭脳を操るコン... 毎日が映画の日、だったら良いね! |
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【mvw】♪『予告編集〓日本人男優』 08/10/05 17:52
や、「山のあなた〜徳一の恋」でも控えめながら印象に残る役を演じた人です。『それでもボクはやってない』ビデオ屋で見かけて気になっている作品ですが、まだ観ていません。『スカイ・クロラ』今年の夏公開された、押井守監督の作品。声あてでこの人が参加しています。石田卓也この人も出演作が多いです。今年公開された「リアル鬼ごっこ」で強烈な印象を受けた人です。「死神の精度」でも印象的な存在でした。『GSワンダーランド』古... ブログのブログによるブログのためのブログ |
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”VIVAヴェネチア映画祭2008” 2008年9月21日 WOWWOW 08/10/05 00:18
演作品”バン・アフター・リディング”が評判に。今年は、なんといっても、コンペティション部門に、日本映画が3作品も、ヴェネチアの舞台に、日本が世界に誇る、三大巨匠が、揃いました。北野武監督、宮崎駿監督、押井守監督北野武監督は、ブラッド・ピットや、ジョージ・クルーニーに続いて、新聞の、第2号以降の表紙を飾ったことで、注目度の高さがわかります。まさに、世界が熱い視線を送る『アキレスと亀』『TAKESHIS'』... 寺島進さん覚書 |
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