ヒロシマを含むブログ記事
流行遅れの私がつくった流行 08/09/06 10:18
2008年09月06日(土)流行遅れの私がつくった流行テーマ:★ヒロシマージョのつれづれいまさらですが・・・ コアリズムいつも流行から半歩ほど遅れている私。(これは半歩以上の遅れかしら)旦那はんが入手してきたので、やってみますねさて、こんな流行遅れの私でも、流行をつ... 紅茶を飲みながら〜転勤妻の奮闘日記 |
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マケドニアの中心で、日本とさけぶ 08/09/05 23:38
だのだけれど、バスターミナルを出て早々、今までのヨーロッパとは違う、どこか懐かしい感じさえ漂う空気が どどっとおしよせてきた。「ヘイヘイ!メイアイヘルプユー?タクシータクシー!!チーノ?・・ヤーパン!ヒロシマ、ナガサキ、ベリーグッド!!」タクシーの運ちゃんたちの猛アタックである。のりきって街をあるくと、土ぼこりとガスのむせ返るような空気。歩道の縁石は整備が行き届いてないせいか荒っぽく、転びそうになりながら... 世界一周卒業旅行☆安否確認専用窓口 |
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オバマは、初のヒロシマ訪問・大統領になれるだろうか?(広島・議長サミット、パート・3) 08/09/05 23:00
オバマは、初のヒロシマ訪問・大統領になれるだろうか?(広島・議長サミット、パート・3)2008年09月05日posted by yuma-kenテーマ:WORLD NEWS 今週の2日、ナンシー・ペロシは、ヒロシマを訪れた... ROOM to the WORLD.(Culture Essay) |
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2008年8月のアクセス数。 08/09/05 00:54
です。もっと広かった印象もあったのですが、自分が大きくなったのでしょうかね。。。この辺り一帯が焼け野原になっていたんだと想像するだけで、恐ろしくなります。外国からのお客様も多くいらっしゃっていました。ヒロシマ・ナガサキに関心を持ってもらえるのは、うれしいです。原爆がどのようなものであるのか、そのことを多くの方に知ってもらいたいです。右の写真は、千羽鶴ですが、「監視用ビデオ撮影中」という言葉には残念な気持ち... 添田の人〜久保田実生の活動日記〜 |
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ペロシ議長のヒロシマ訪問で、改めて考えた原爆。(G−8議長サミット・パート2) 08/09/04 21:50
ペロシ議長のヒロシマ訪問で、改めて考えた原爆。(G−8議長サミット・パート2)2008年09月04日posted by yuma-kenテーマ:WORLD NEWS アメリカ下院議員、ナンシー・ペロシが、歴史的なヒロシマ... ROOM to the WORLD.(Culture Essay) |
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忙中閑あり 08/09/04 09:29
「ヒロシマナガサキ」上映会で忙しかった8月も終わり、朝晩めっきり涼しくなりました。親類の接待を兼ねて、初めて大阪ドームへ野球観戦に出かけました。球場の中は、クーラーが寒いくらいに効いていて、甲子園の熱気とは大分... ひょうご丹波・憲法を生かす会 |
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ナンシー・ペロシ、歴史的なヒロシマ訪問// G8議長サミットにこそ影を落とした首相辞任。 08/09/03 23:40
ナンシー・ペロシ、歴史的なヒロシマ訪問// G8議長サミットにこそ影を落とした首相辞任。2008年09月03日posted by yuma-kenテーマ:WORLD NEWS アメリカの下院議長、ナンシー・ペロシは、この1週間にかけて... ROOM to the WORLD.(Culture Essay) |
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小学三年生のうったえ~原爆についての自由研究 08/09/03 19:02
投下を許可したアメリカ大統領の署名入りの命令書の切り抜きが大きく貼ってありました。原子爆弾の歴史、日本に投下された時の状況、原子爆弾の構造、放射線と放射能の違い、被爆者の方々が語った、新聞の切り抜き、ヒロシマの地獄絵図、などなどに続き・・・何故、日本に原爆が投下されなければならなかったのか。小学三年生の女の子が、せつせつと自分の言葉で書いていました。最後の自由研究のしめの言葉が・・・私はアメリカ大統領が大... ファンタジーがいっぱい!! |
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赤毛のアン展 08/09/03 14:38
2008年09月03日(水)赤毛のアン展テーマ:★ヒロシマージョのおでかけ「赤毛のアン展」に行ってきました。「赤毛のアン」 出版されて100周年です今回の企画展では、作者モンゴメリのこと、プリンス・エドワート島のこと、日本語訳をした村岡花子さんのことがとて... 紅茶を飲みながら〜転勤妻の奮闘日記 |
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どう思いますか? 08/09/02 20:24
「平和と軍縮」などを議題にした主要八カ国(G8)の下院議長会談が、きょうから広島で始まる。このうち、米国から参加するペロシ氏は、被爆地ヒロシマを訪れる米国の現職要人としては最高位だ。 核兵器の悲惨さを実感してもらうとともに、核廃絶の決意を世界にアピールする。ぜひとも、そんな機会にしたい。 ところが相前後して、唯一の被爆国としての姿勢が疑われ... 人生 |
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