三輪山を含むブログ記事
奈良・テクテク 08/10/10 04:24
神社。苔むした屋根がすごーくきれいでした。狭井神社の脇にある霊験のある病に効く水が湧く「薬井戸」。実った稲田や柿畑のあいだの道をテクテク歩く。古道、というような道でした。桧原神社。桧原神社も大神神社も三輪山をご神体としているそうです。三輪と言えばそうめんですよね〜、この後三輪素麺のお土産屋さん行きましたよ。その前に大きいカマキリに出会ったり、コスモスを眺めたり。お土産に買った「黒ごま素麺」ゴマと一緒に。... クロネコ兄妹 |
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三輪明神 大神神社 08/10/08 20:10
谷寺に巡拝の途中で奈良県桜井市の三輪明神、大神神社に病気回復したお礼参りと同じ敷地にある、薬の神様で狭井神社に参拝する。 大神神社 由緒、伝説 神代の昔、大己貴神(おおなむちのみこと)が自らの魂を三輪山に鎮められ、 大物主神の名で祀られたのが大神神社の創始であるという。 何れにしても大神神社は日本最古の神社の一つとしてよく知られており、 現在でも、本殿が置かれておらず、拝殿からご神体... しょういちくんの写真日記 |
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大和の地名由来 08/10/08 18:36
)であるという有力説が浮かび上がってきます。文字通り、山のある処(ところ)ということでしょうか。山の都で山都(やまと)だとする考え方もあるようです。大神神社の大鳥居の後ろに見えるのは、神様の山で有名な三輪山。大和は国のまほろば・・・の歌に詠まれているように、四方を山に囲まれた風光明媚な場所です。ヤマトは山処であるという説は、かなり説得力を持ち合わせています。桜井から天理に続く山の辺の道の道しるべ。奈良県... 奈良の宿泊予約 料理旅館大正楼 |
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「シャクチ」 新たなる古代日本ファンタジー世界の誕生 08/10/07 00:13
まだ第一話ゆえ先のことはまだまだわかりませんが、本作が新たなる古代日本ファンタジー世界を切り開くことに、大いに期待したいと思います。 ところでシャクチは、ミシャグジ神の転訛なのかしらん(日本側の舞台は三輪山周辺なので違和感はありますが…)「シャクチ」(荒山徹 「小説宝石」2008年10月号掲載)... 主水血笑録 |
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吉方取り 大神神社? 08/10/05 23:06
*********************お昼前にを出発ゆっくり運転して、40分くらいだったかな。観光でこられた方がたくさんでした。ちなみに、ウインドブレーカー系を着てらっしゃる方々は、ご神体である「三輪山」へ登拝された方のようです。私は、本日 長靴代わりのブーツでしたので、登拝は次回にします。。参道は、森と森の中を歩く感じ雨が降って、さらに、さらに、幻想的10月は、出雲大社に全国の神様が集まるので「神... 日々美々感々 |
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蛇神昇天 08/10/03 02:00
神宿る、三輪山。その上空に突如として現れた“蛇神”。優しきそのお姿に、爽やかな風が吹いた。撮影日:08/08/31... ボクは、大和人。
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暗号としての花、百合 (チューリップ) 08/10/02 12:29
多くは 蓮華を生けた花瓶を持つ’ という その左手を見ると、この 「十一面観音」 が持つ花瓶に挿してある花は、ところが蓮華ではない様に見えます。大神神社の摂社の百合祭り について以前に書きましたが、大三輪山には笹百合が自生し、珍しくもその花のお祭りが永く継承されており、この山に多くある岩と共に、その花は神と同様の神聖なものであると思います。私には、この 「十一面観音」 が持っているのは、その百合と同じ球... 重陽の節句を祝う |
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箸墓古墳の発掘 08/10/01 13:57
馬台国の女王・卑弥呼の墓と考える研究者も多いですよね。最古の古墳とする考古学者も数多く、古代の謎に満ちた魅力的な古墳です。箸墓古墳の向こうに見えるのは、左側が畝傍山、右側は耳成山です。後円部の背後には三輪山もそびえています。三輪山や大和三山に囲まれた、風光明媚な場所に箸墓古墳は佇んでいます。箸墓古墳の発掘が進むにつれ、墳丘内調査への圧力が、他ならぬ宮内庁に掛かりつつあるのは言うまでもありません。果たして... 奈良の宿泊予約 料理旅館大正楼 |
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熊野信仰の歴史Part・1 08/09/29 19:27
対象となったのは、言うまでもありません。 さて、那智の滝を御神体とする飛瀧神社、ごとびき岩と神倉山を御神体とする神倉神社は、ともに拝殿はあっても、本殿はありません。 同じような例を、背後に御神体・三輪山(467m)が聳える大和・大神(おおみわ)神社に見ることができます。 那智大滝 では、熊野川の大中洲・大斎原はどうか? ここ... ひねもすのたり熊野行 |
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熊野信仰の歴史№1 08/09/28 19:57
に対しても同様に考えるのはごく自然ななりゆきでありましたでしょう。 上記3つの自然造形物に対しては、簡単な拝殿はあっても、本殿はありません。これらが御神体そのものだからです。 同じような例を、背後の三輪山(467m)が御神体である大和・大神(おおみわ)神社に見ることができます。 なお、上記のうち、那智の滝を御神体とする飛瀧神社、ごとびき岩と神倉山を御神体とする神倉神社というれっきとした神社名がありま... ひねもすのたり熊野行 |
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