石碑を含むブログ記事
より楽しむ為に 08/09/06 11:06
りの深い同市金木町の雲祥寺が境内に太宰碑を建立し五日、除幕式を行った。〜web東奥日報より〜太宰治は地元の文化会のための特別講演を雲祥寺で行っており、同会会報に寄せた「汝を愛し汝を憎む」という直筆文が石碑には彫り込まれています。太宰関係できちんと読んだ作品って記憶に無いなぁw、いい歳なんだし読んでみっかなぁ。本日は夜勤勤務の為、今から就寝です。それでは皆様、おやすみなさい。弘前パークホテル、フロント小... イマジングループスタッフブログ |
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須磨に流された光源氏のモデルは? 源氏物語千年紀 ( 2 ) 08/09/06 10:13
八月、海水浴でにぎわう須磨の海。 JR須磨駅から6分ほど歩いて坂を少しのぼると、現光寺というお寺があります→ 光源氏が須磨に流されたおりのわび住まい跡との言い伝えをもつお寺には、その石碑が立っています。 「源氏物語千年紀」のポスターも風にゆれています。 昔は「源氏寺」と呼ばれたり、「源光寺」と漢字で書かれたという「現光寺」。 「源光」であれば、まさしく「みなもとのひかる」ですね。坂か... 時空を超えて |
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本能寺。 08/09/06 09:15
6日(土) 09時15分00秒テーマ:日記昨日は京都でお仕事でした。最近はチョクチョク用事で京都市役所に行くのですが、昨日は、本能寺の前を通りましたもで、記念に門扉周辺の写真を撮影しておきました。この石碑を見て本能寺と分かりました御池通り?に面したところしか見ていなかったので、どこが入り口かはわからなかったのですが、商店街のアーケード面が出入り口とは思いませんでした・・・。本能寺ホテルの1Fにセルフの... 今日の一日!&週末はときどき釣り曜日? |
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なき砂に、なみだ飛沫の琴ヶ浜。 08/09/05 23:55
れた時、琴ヶ浜海岸は海水浴を楽しまれる方々で賑わっておりました。綺麗な砂を手で掬い、さらさらと風の流れに乗せると、海へ帰って行くかのように波の上へと飛んで行きました。↓琴ヶ浜の中央には、琴姫様供養為の石碑が建立されておりました。 琴姫の碑 寿永四年春 壇ノ浦の合戦に敗れ去った平家一門の姫がこの馬路の浜に漂い着いた情厚い村人に助けられた姫はよる辺なき身をこの地にとどめ 報恩にと日毎夜毎琴を奏でて漁師... 花林 |
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恋人の聖地 08/09/05 22:20
テレビを見ていたら、「一攫千金!日本ルー列島」という番組で「恋人の聖地」という見覚えのある石碑が映っていました。うたづ臨海公園でみたものと同じです!桂由美と記されていたので、なんかのビジネスかな〜と思っていたのですが、けっこう活発なプロジェクトのようです。【恋人の聖地ホームページ】こうやって、... 姫路・岡山・倉敷・四国 旅行記 |
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明徳寺 08/09/05 21:59
ょうが(私も友人に案内されるまで知りませんでした)、名古屋市にある明徳寺は織田信長の重臣であった柴田勝家出生の地にあるお寺です。明徳寺は石垣の上に建つお寺で、お城のようでした。実際、下社城址と書かれた石碑も境内にありました。またこの辺りの家の表札を見ると柴田さんが多いです。柴田勝家軍は北ノ庄城で秀吉軍に敗れたので、柴田一族も没落したのかと思っていましたが、そんなことはなかったようです。湖北の観音めぐり... 霊場巡りの旅ブログ |
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新田義貞伝承を追う。?各地に残る勾当内侍の墓の謎 08/09/05 21:15
都市右京区嵯峨亀山町にある滝口寺には義貞の首塚と勾当内侍の供養塔がある。?義貞の死を知って狂い(または、足利方に捕まるのを恐れた)、琵琶湖に身を投じた。滋賀県大津市にある野上神社に祀られている。石塔・石碑が残って、現在も毎年、勾当内侍の霊を慰める野上祭が行われている。これは「奇祭」としても有名で、その手の本によく載っている。?新田一族の故郷である新田荘(群馬県太田市)まで逃げ、庵を営み、義貞の菩提を弔... 物語を物語る |
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忘れた 08/09/05 19:50
、次は助手席の後ろに乗っている杏・・・・アレ?クレートの中に杏がいない! まさか・・・ 連れて来るの忘れた ・・・(爆)仕方ないのでサクラと二人で散歩に出た。 ここには何度も来ているけれどこんな石碑があるのは気づかなかった。川で泳がせることしか頭に無いから気づかないんだな、きっと。 ここからインディアン水車が見える。シーズ真っ最中は結構な人が集まる。 ここか遊歩道。片道3キロ... わんども |
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兼六園の水の取り入れ口に立ち寄る・かわせみ 08/09/05 16:43
よんでおりました。その山裾に辰巳用水から流れる兼六園の水の取り入れ口があり、かわせみもぶらりと羽を休めにやってきます。残暑厳しい日が続いておりますが園内で一番涼しい所です。山の麓には俳人、松尾芭蕉翁の石碑が建っており、「あかあかと、日はつれなくも、秋の風」と刻まれ、その意味は(太陽は容赦なくほおに照り付けるが吹き渡る風は秋の風である)と詠ってます。又その辺り一帯は紅葉がきれいで紅葉山とも言われておりま... 金沢 兼六園・ひがし茶屋街「懐華樓」日記 |
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犬旅 ぱーと2 08/09/05 12:10
観光地ってのが好かん人って結構いるんじゃないかと思います。え、わかります?でしょ。僕もそれです。どうしても人が寄り付かないようなとこに惹かれるんです。道走ってて石碑なんかあれば年代調べて「ははー、これは寛永廿年か」なんていいながら嬉しくなったり、田んぼの水戸を覗いてフナがいないか調べたり、観光地の路地裏にいって民家の塀の雰囲気を見て地域性感じたり、もっと細かいこ... the Beach Dog |
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