星野富弘を含むブログ記事
富弘美術館 08/08/31 16:36
意義な芸術鑑賞をしてきた感じです。美術館の帰りは、ちょっと桐生織物センターで一休みしたら、子どもが何かぶら下げて戻ってきた。中をみると「こんぺい糖」。でもサイズは1粒が約5?というかわいいものでした。星野富弘美術館⇒http://www.tomihiro.jp/[ 1 P / 138 P ] 次の記事 >> > コメント一覧 [ 1 - 20 件 / 2 件中 ] もこ... 手作りを楽しむ |
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二番目に言いたいことしか、人には言えない☆人間の心 08/08/31 05:32
二番目に言いたいことしか人には言えない一番言いたいことが言えないもどかしさに耐えられないから絵を書くのかも知れないうたをうたうのかも知れないそれが言えるような気がして人が恋しいのかも知れない ― 星野富弘著 『四季抄 風の旅』学習研究社 ― 詩小説映画日記ブログ………そこには、人の心は理屈では割り切れない、微妙に揺れ動く人情の機微、というものが、あるのでしょう。※星野 富弘(ほしの・とみひろ)さん(... 天邪鬼のひとり言 |
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星野富弘さんの詩 08/08/31 00:10
したらたまらなく愛しいだけど今日で終わりなんて想うだけでも淋しい憎らしい人がいて いい退屈な毎日でもいい明日が来てほしい____________________________これは自作詩ではなく、「星野富弘」さんの詩です。病院に飾ってあったカレンダーにこの詩が書いてあるのを見つけ、しばらく立ち止まって見入ってしまいました。明日の命さえも保証されない人がこの世界にどれほどいるのでしょう・・・。なのに、私は... 月と星の空 |
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星野富弘さん 08/08/30 18:14
星野富弘さんを知らない人は少ないだろうが、まだ20代のときに首から下の自由を事故で失って寝たきりとなり、口に筆を加えて花の詩画を書く人だ。 私もたぶん星野さんとあまり年は違わないと思うが(?)、若いころから星... 美しい夢は獏のごちそう |
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秋の気配 08/08/22 20:51
居残りしたい人だけ残って自由参加の練習。夏休みの宿題が終わっていない人はお昼で帰って行きました。残ったのは私を入れて4人。多球練習と実戦練習を中心にしました。もともと本がすごく好きな私ですが、この頃、星野富弘さんの本を読んでいます。何年も前に読んだ本だけど、数年たってから再び読むと同じ本なのにまた違う捉え方で読めるものですね。いのちが 一番大切だと 思っていたころ生きるのが 苦しかったいのちより大切なもの... 元気いっぱい! |
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四季抄 風の旅 08/08/21 22:51
星野富弘さんの初めての詩画集。美しい花の絵に、詩が書き添えられている。自由の利かない体の代わりに口を使い、言葉で示して調合してもらった色を筆に載せ、口で描かれた絵。気の遠くなるような時間と労力で体も消耗させて... 教会図書係りの本棚 |
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星野富弘さん 08/08/21 21:15
2008-08-21 21:15:09星野富弘さんテーマ:コラム星野富弘さんの詩画展に行ってきました。私が初めて星野さんを知ったのは、昭和61年、新実?英作曲の混声合唱組曲「花に寄せて」でした。星野さんの詩画集もその時買って、時々眺めていました。... 音楽教育しょうもないネタ集&つぶやき |
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心の部屋に、花を飾る。 <表現者・音楽人紹介> 08/08/21 15:43
Thu.08.21.2008 ● 心の部屋に、花を飾る。 <表現者・音楽人紹介> 折に触れ、作品を読み返してみたくなる詩人のひとりに、星野富弘さん (Click!) がいる。中学の国語の授業で、「花の詩画集 鈴の鳴る道」(偕成社)から抜粋された文を黙読し、朗読しながら、作家活動が始まった経緯も含めて、星野さんの世界が深く胸に沁み入った。漠然... poet-akko(ぽえっと あこ) |
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