江國香織を含むブログ記事
★★★★おひさまパン(おはなし) 08/10/06 06:10
おひさまパン作・絵:エリサ・クレヴェン 訳:江國香織/ 金の星社 / 2003年《おひさまパン の内容紹介》10月1回目の特集を今日からお届けします。特集タイトルは、[パン屋さんのホカホカパン]。パン屋さんのお話を集めてみました。初日のご紹介する絵本は... Enjoy!読み聞かせ@えほん |
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ブラウニーと近況 08/10/05 23:49
でとうです先週の木曜日は、研究室で草ぬき大会&BBQ。バターの代わりにお豆腐を使った、ホワイトチョコレート・ブラウニーを持って行きました。ブラウニーは、私の大好きな小説「こうばしい日々」に出てきます。江國香織さん作で、アメリカを舞台にしたかわいい恋物語です。高校の頃、小説を読んで覚えたお菓子を実際に作ってみて、とても幸せでした。 味は、もっと修行したい気持ちでいっぱい。そして、土曜日、学校心理士補の試験に... ぽむのぽかぽか日記 |
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サヨナライツカ 08/10/05 21:45
パリを旅してきたと言ってましたが・・・(辻さんとはすれ違わなかったようである)その大感激の書がサヨナライツカだったかどうかは忘れたので今度聞いてみようと思いますが、おそらくそうじゃなかろうか??実は、江國香織の「冷静と情熱の間」が大・大・大好きでそれでもって辻さんのほうも読んでみたのですがああ、この人の本は私には無理!と思っていたのです。しかしながら、6,7年のときを経てとりあえずサヨナライツカから再チャ... 美☆わんダフル |
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恋するために生まれた 08/10/05 00:14
,470 Amazon.co.jp 突然だけど、この本を読んでて私は何故か、「バーゲンの 赤いセーター奪い合い みんな誰かの愛する女」という川柳を思い出しました。「冷静と情熱の間」でおなじみのコンビ、江國香織と辻仁成の、往復書簡(?)形式のエッセイ。テーマはとにかく恋・恋・恋(あとは愛)。よくもまあこんなに恋愛の話ばかりできるねえ、というくらいとにかく恋愛の話のオンパレード。片思いから不倫まで、そりゃもう... みき姉さんの長文主義説 |
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[携帯写真家] おぅおぅ!江國香織じゃーん。 08/10/04 16:01
今日は図書館に行って、江國香織さんの本を借りました。愛犬(雨)と音楽のことが書かれている、エッセイです。江國さんは僕よりもちょっと(5つ)年が上なのですが、好きな音楽で共通する面もあります。日々の何気ない生活のなかに雨と音楽・・・... 携帯のカメラで撮影しました。 |
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冷静と情熱のあいだ 08/10/04 01:17
008.10.03 冷静と情熱のあいだ [ 小説の感想だよ ] 「冷静と情熱のあいだ」辻仁成・江國香織 これを思い出すと映画で使われたエンヤのワイルドチャイルドが頭に流れますね♪ これは有名作家の辻仁成と江國香織の二人が一つの物語を男主人公側からと女主人公側からと別々に書いた結構変わった作品です。 お... アルジャーノンに花束を |
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甘い記憶【アンソロジー】 08/10/03 09:21
コレートにも色んな味があるように、ひとつひとつの恋愛にも違った味付けがあり、たくさんの恋愛を一辺に頬張れたような、そんなアンソロジーだった。(新潮社)★★★☆☆「ボサノバ」井上荒野「おそ夏のゆうぐれ」江國香織「金と銀」川上弘美「湖の聖人」小手鞠るい「二度目の満月」野中柊「寄生妹」吉川トリコ... かみさまの贈りもの〜読書日記〜 |
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陰湿であろうとも、根暗であろうとも。。 08/10/02 22:49
構迷惑でした。ってことで、とても陰湿かと思いましたが、上記のことが起こらない様操作させて頂きました。自分自身を削除して生まれ変わる手もあったけれど、共通のつながりもあるし、一つの意思表示として。。今、江國香織氏の神様のボートを読んでいる途中です。お話の中の母親が夫と離別するとき、夫に出された条件は「東京から出ていく」こと。偶然でも会いたくないってことですね。最近の私は自分の汚い部分を赦しているのでそのくら... 明るいプチ引きこもり生活 |
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#035 800 川島誠 08/10/02 11:59
いってわけではないのだけれど(全くいやらしくもないってわけでもないけれど)、恋が、そう、とても官能的なのだ。どうしてこうも官能的に感じるのか。わたしにはその理由はわからなかったけれど、その答えを解説の江國香織に求めると、「率直に言って800という競技のせいだ」と言い切っている。うん、そうかもしれない。恋だけとってみても、スポーツだけとってみてもなんだかちょっと物足りない。その二つが微妙な、それでいて特殊な... 読書NOTE |
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神様のボート/江國 香織レビュー 08/10/02 05:08
活が、最後にたどり着くのはどんな形に落ち着くのか。これから読もうという人は、途中からいたたまれない気持ちで読むことになると思いますが、読んで良かったと思う作品であることは間違いないと思います。評価<>江國香織@Amazon... Sizenote -サイズノート |
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