ローマ人の物語

ローマ人の物語についての解説記事(紹介記事)

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  • ローマから日本が見える
  • [ローマ人の物語] ブログ村キーワード明日は衆議院総選挙ですね。ようやく国民に投票する機会ができたのは歓迎すべきことです。メディアにあおられるだけではなく、良く考えて自身の気持ちが共感できる候補者(実際相対的に判断するしかないのが現状ですが・・・)に投票したいですね。政治の批判が良く見られますが、選んでいるのは国民自身ですので、自身の投票に責任を持って選挙を見守っていきましょう。ローマから日本が見え・・・続きを読む
  • 序〜北の国からこんにちは 中野智志さん中野智志さんのプロフィール
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ローマ人の物語を含むブログ記事

三毛ネコさん
  • 「ユリウス・カエサル ルビコン以後」を読み返す
  • 着している。網野さんは地理学、民俗学にも造詣が深く、発想の背後には、地味なフィールドワークが豊かに拡がっている。そういったことを踏まえて、ここでは塩野史観という表現を使ってみたいという欲望を覚える。「ローマ人の物語」は、塩野七生さんが15年をかけた、文字通り畢生の大作である。ハードカバーで読み、文庫化されたので、ふたたび読んだ。そうして、今度が三度目。マルクス・アウレリウスに対する関心から、「賢帝の世紀」「終わ...
  • 二草庵摘録三毛ネコさんのプロフィール
仲井 智史さん
  • ローマ3 デキウス1 軍に規律を取り戻させるべく奔走したデキウス
  • 239年又は曹芳の代に卑弥呼の使者がやってきたとされていることを考えれば妥当だと思われます)。 さて、デキウスは異民族の侵入を防ぐべくドナウ川の防衛ラインを固めると同時に、兵士に規律を取り戻します。『ローマ人の物語 (12) 迷走する帝国 - 』はこう記します。 皇帝デキウスが修復しようとしていたのは、軍団の規律だけではなかったのである。彼は、ローマ社会の規律を修復しようと考え、しかもそれを実行に移した。それが...
  • 巨人の肩から見る世界仲井 智史さんのプロフィール
ひまわりさん
  • クレオパトラとローマ、そして聖書 第8回 ソン・ケムン 
  • 取ろうとします。しかし、その事は成らず、また彼の利益にはならないでしょう」。ローマはユリウス・カエサルが大軍を率いてマケドニア、シリア、エルサレムを滅亡させた後、南のエジプトまで攻めていきました。 『ローマ人の物語』を見ると、カエサルはローマ史で最も偉大な王として評価されています。 ローマ皇帝を"カイザル、シーザー"と呼びますが、この言葉はこの人の名前"カエサル"から来ました。 ドイツ語のカイザー(kaiser...
  • sos.tv.japanひまわりさんのプロフィール
TTRさん
  • ダラダラダラダラ。終わりなきダイエッター(@_@)
  • かし、また最近ローマ人熱が再発していてブログを書いたりダイエットしたりするより読書したい気分。よく出来すぎてツマンナイオトコ。初代皇帝オクタヴィアヌスを抜けるのに苦労してしまった。悪名高き皇帝たち──ローマ人の物語[電子版]VII【電子書籍】[ 塩野七生 ]9/10(日)夜 53.95kg9/11(月)夜 53.70kgランキングに参加していますm(_ _)mにほんブログ村【ダイエットの経緯】なんちゃって糖質制...
  • 62kgから47kgを目指すお母さんのブログTTRさんのプロフィール
Kpapa!さん
  • ピオ二世
  • グトップ記事一覧画像一覧« 賑やかで楽しい宇宙人は、地球へ観・・・ »ピオ二世2017年09月11日 11時38分20秒NEW !テーマ:ブログ公式ハッシュタグランキング:位『ローマ人の物語』を読んでから、すっかり、塩野七生作品のとりこになてしまったわけで、順番は、彼女の筆記順とはバラバラに読んでしまっているが、これまでのところ、『海の都の物語』『ロードス島攻防記』『コンスタンティノーブ...
  • しったかぶりぶりKpapa!さんのプロフィール
Kpapa!さん
  • うけうり
  • 一覧画像一覧« 宇宙は、大きすぎて・・・聖地巡礼 »うけうり2017年09月11日 10時57分19秒NEW !テーマ:ブログ公式ハッシュタグランキング:位塩野七海さんの作品「ローマ人の物語」からのうけうりなんだけど、七月が英語で「ジュライ」になったのは、ジュリアス(カエサル)・シーザーが自分の名前から、そうさせたからで、さらに、八月が「オーガスト」なのは、アウグストゥスがそうさせたから...
  • しったかぶりぶりKpapa!さんのプロフィール
mozart08さん
  • 街道をゆく 甲賀と伊賀のみち、砂鉄のみち、ほか 司馬遼太郎さん
  • シリーズ物でつらつら読んでいる本で、塩野七生さんの『ローマ人の物語』と本書を含む、司馬遼太郎さんの『街道をゆく』dということは何回か書いた。7月最後の週から8月中旬にかけて、途中数日の出社もありながら夏季休暇期間であり、特に今年は退職を控えた気楽な身であるのを良いこ...
  • 羽鳥ログハウスの四季mozart08さんのプロフィール
Kpapa!さん
  • 「剣を取る者はみな剣 で滅びる」のか
  • 聖書の一句にあって、クリスチャンが武力に対してアレルギーを示す理由にもなっている言葉なんだけど、 実は「ローマ人の物語」を読んでいて、果たして、本当にそうなのかと思うところがある。ローマだけじゃなくて、歴史的に見て、果たして、剣を持つ者が剣で滅びているのか?疑問に思える例がいくつもある。 カエサルは、確かに軍の力よっ...
  • しったかぶりぶりKpapa!さんのプロフィール
ねじまき士さん
  • 引きこもり系の皇帝ティベリウス
  • した。それが何十年、何百年を経てこんなことになるとは…現実主義者だったティベリウスが知ったらどう思うのか知りたいです。 死後しばらくはローマの民衆や歴史家からはまったく評価されていなかったようですが「ローマ人の物語」を読んだら断然ティベリウスファンになるはず?です。孤独に耐えながらもやるべきことを行いどうすべきかを知っている「ローマが持った最良の皇帝の一人」かもしれません。 日本でローマ帝国にまつわるあれこれが...
  • ねじまき士クロニクルねじまき士さんのプロフィール
カズさん
  • 『塩野七生の物語』
  • やり方の方が最終的にはプラスになる、ということが「歴史で証明されている」からだ。示唆に富んだ話である。グローバリズムに翻弄されている経営者には是非耳を傾けてほしい言葉である。 氏の作品といえば『ローマ人の物語』が印象に残る。恩師に勧められ第1巻を購入して読みかけたがどうも難解で頁が進まない。どうしたものかと思案していると「ユリウス・カエサル(第 4巻・第5巻)から読んだら良い」とアドバイスされそれに...
  • 想日記カズさんのプロフィール

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塩野七生「ローマ人の物語」
  • 塩野七生「ローマ人の物語」
  • 塩野七生さんのローマ人物語、古代ローマの歴史について興味のある方、ぜひお気軽にご参加ください。塩野さんの他の著作についてもOKです。
  • トラックバック数:317 TB参加メンバー数:27人カテゴリー:歴史ブログ

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紅夜さん
  • なんにしようかな。紅夜さんのプロフィール
  • 月決めで記事を投稿して行くです、3月は『ローマ人の物語』っす。

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