 |
- 【権威主義の楔】
- 2012-03-26 20:55:17 【権威主義の楔】 テーマ:芸術学部 こんにちは。 たとえば志ん生は本物だが三平は偽者か。 ドビッシーは認めるがサティは三流か。 ゴッホは天才だがヨゼフ・ボイスは詐欺師か。 モンドリアンからはリズムを感じるがラウシェンバーグは落書きか。 こういうものの受け取り方は、...
-
- 12/03/26 20:55プアーブロガー養成講座・ブログの真相

|
 |
- 昭和の名人・完結編25 その2〜三代目林家染語楼 お好み焼き〜と、若井みどりのミッドナイト寄席 青空散髪
- smtb-u】 に書いてありました。 ・・・<略>「墓供養」福郎君は、彼なりに遊びに行った話を入れて面白く、呼吸に数段の進歩が見られる。歯切れの良い口さばきに、いつも感心する。一寸、出だしに志ん生師の真似が伺えた。 <略> 「竹の子と、戒名書き」円都師、 <略> 楽屋へ入らずに帰ってくるとのこと。さてさて、近年1008ABC朝日ラジオの深夜、若井みどりさんが進行を担当する「ミッドナイト寄席」(...
-
- 12/03/25 18:29上方落語の○○

|
 |
- 落語への招待2 〜絶版ムック本の、少々斜めな落語の味わい
- てんだかわからなくって面白いということに気づいて、そこで笑う、とか。浅草演芸場の舞台裏の写真なんて初めてみちゃったりしてなぜかそわそわむらむらしたり。なんだかモロに汗と涙の匂いがするものねえ。あとは、志ん生落語の口述筆記なんかがついてて、これはやっぱり読みふけりますねぇ。私、落語との出会いが本なんですよね。生家の、本棚の中に古い落語テキストの分厚いやつが並んでたのをなぜだか気に入ってかじりついて読んでい...
-
- 12/03/25 17:30チャットレディ六条ブログ

|
 |
- 来なかった間の変化
- 気づいた俺は我ながら偉い。あの人から入ったクチなので立川流の落語家は好きです志の輔、談春、志らく、談笑龍志師匠とかぜん馬師匠も聞きたいんですがインターネッツ上じゃ見当たらないです。他に好きなのは圓生、志ん生、志ん朝、小三治、喬太郎。先代文楽の芸は嫌いではないけどすべて練り上げられてるのが少し苦手。出囃子の野崎は一番好き。噺が飛んで高座を降りたというのも好きです。志ん生師匠は高座で寝たのに。文楽ファンみた...
-
- 12/03/23 23:56吾輩は獅子である・壱

|
 |
- ☆ 院長閑話(雑感etc.) −(130)落語 (1)至芸− ☆
- 最近はYouTubeなどという便利な動画サイトのおかげで、テレビではなかなか見れない落語もいくつか楽しめるようになりました。私がよく知らないような古い人の話(例えば、古今亭志ん生、桂文楽、三遊亭金馬)なんかも、ついつい引き込まれて聞いてしまいますね。(こんな場合は映像が残っていなくて、声だけのことが多いんですが、やはり引き込まれてしまいますね)なんと言っても、世界に類がない一...
-
- 12/03/23 09:00Welcome to 快眠プラス整体院

|
|
|
 |
- ○0723『三十光年の星たち(上下巻)』
- に心が動いた箇所に付箋を貼りながら読んだ。それは上巻9箇所、下巻4箇所の計13箇所だ。読了したあとも、事あるごとにその付箋の箇所と周辺を読み返す日々が続いている。それほど面白い小説だ。 落語家・古今亭志ん生、スパゲッティ屋さん、鍼治療、植林、染色、骨董商、柔道家・・・。ポツポツと色々な挿話がありながらストーリーが進んでいく。 30歳の主人公・坪木仁志と75歳の老人・佐伯平蔵の奇妙な旅が本作の柱だ。佐伯が...
-
- 12/03/23 05:00ToO Gijuku Topics(東奥義塾)

|
 |
- 昭和に思いを馳せる
- 私は落語を寄席で聞いた事は何度かしかない。テレビやラジオで楽しんだということもない。でも、ふとこの本を手に取った。『おしまいの噺 落語に生きた志ん生・馬生・志ん朝一家の物語』(美濃部美津子著、アスペクト文庫)本の内容としては…。昭和の名人・五代目古今亭志ん生を父に持ち、十代目金原亭馬生、三代目古今亭志ん朝の姉である著者が、父や弟と過ごした家族の歴...
-
- 12/03/22 22:55自分遺産

|
 |
- 古今亭志ん生「風呂敷」 DVD『古典落語名作選 其の一』
- 名作選DVDというのが図書館にありました。わたしにとって落語といえば古今亭志ん生なのですが他の落語家の作品もあるので当然ちがっている持ち味をあらためて鑑賞できます。かなりちがいます、ハイ古典落語名作選 其の一 [DVD]/古今亭志ん生(五代目),古今亭今輔(五代目),桂文治(十代...
-
- 12/03/21 00:06産後の読書案内

|