古代史

古代史についての解説記事(紹介記事)

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  • 『複数の「古代」』神野志隆光
  • [古代史] ブログ村キーワード『複数の「古代」』(講談社現代新書)を読了。著者は神野志隆光。複数の「古代」 (講談社現代新書)古事記や日本書紀をはじめとするテキストが現実の古代について語っていると捉えるのではなく、それぞれのテキストが別々の古代を語るよう意図されているという視点で書かれている。先日読んだ『読み替えられた日本神話』でも、古事記と日本書紀が別個の意図のもとで作成されたと書いていたし、これはお・・・続きを読む
  • 読書で人生を豊かにする こまちさんこまちさんのプロフィール
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古代史を含むブログ記事

hopeさん
  • 12月8日(土)のつぶやき
  • )のつぶやき11月20日(火)のつぶやき本能寺の変の黒幕は足利義昭だった?11月19日(月)のつぶやき>> もっと見るカテゴリー歴史(7)詩(41)健康(1)経済学(6)人生論(14)現代史(4)日本古代史(8)エセー(20)読書論(13)健康法(1)健康法(2)文学(10)日記(708)旅行(1)グルメ(0)最新コメントリン酸塩/【リン酸塩が入っている食べ物はこれだ!】週刊ポスト石川/パンと牛乳は今す...
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杉江 徹洋さん
  • 99の本当に1つの嘘
  • と呼ばれているものですが、調べれば調べるほどそれはすでに陰謀というレベルでは語れなくなっているレベルであるということに気づいてしまいました。意味深な言葉で申し訳ないのですが、今はそれが本当なのか世界の古代史、日本の古代史、古事記、日本書紀、聖書、あらゆる書物を調べて自分なりに確信を得たいので、今はその仮設をここに記すことはできないのですが、それが本当であれば、かなりのショックを受けると思います。ですが、...
  • 諸行無joe杉江 徹洋さんのプロフィール
むくさん
  • 寒林
  • 猟を中心とする生活基盤は、水稲農耕へと大きく変化した。 縄文時代と弥生時代(紀元前4世紀頃〜紀元後3世紀中頃)を文化的に区別する最大の特色が、この変化であるようだ。 とは言え、大して知識もない考古学や古代史の話をしたいのではない。 鹿は、縄文時代には単なる狩猟の対象であった。 その鹿が「霊獣」として扱われることが顕著になるのは、弥生時代以降のようだ。 つまり、狩猟中心文化から水稲農耕中心文化への変化に伴...
  • 渡邊むく俳句ブログ〜まあおたいらに〜むくさんのプロフィール
飛騨さるぼぼ湧水さん
  • 平成末の雑感 人類史とufo?
  • 。そんな中で、これからの時代の何か手がかりを得ようと、人類史についていろいろな本を読んでいる。日本の歴史については、先回、縄文と弥生時代から大和王権の成立について興味ある新設について述べた。また中国の古代史については、以前、宮城谷正道氏の小説や最近の夏王朝や殷王朝の遺跡発掘について学んだ。まだエジプト文明やメソポタミア文明のシュメール等については少ししか知らない。しかし、中国史についても、他文明と同様に...
  • 飛騨さるぼぼ湧水飛騨さるぼぼ湧水さんのプロフィール
パンセ(みたいなものを目指して)さん
  • 図書館の本は満杯状態?
  • サール、ベルクソン、サルトル、キエルケゴール、ヘッセの本他にも科学・産業の分野では「不思議な数eの物語」「エレガントな宇宙」「プログラムはなぜ動くか」ひところ凝った新選組関連の本(一時資料的な本)あと古代史に関係しそうな本(秦氏の歴史とか蘇我氏関係の本)、、まだまだ探せば、、いろいろある、、これらの本は、、(こうしてあげてみるとつくづく変な好みの本ばかりだと改めて気づく)でも手元に置いてそれらに囲まれて...
  • パンセ(みたいなものを目指して)パンセ(みたいなものを目指して)さんのプロフィール
館長さん
  • 2018年12月06日のつぶやき
  • .co/6RqkOSuF2f at 12/06 12:51fortune_ukyou / 占い師 右京RT @yagisyoten: 花園大学JREC-IN Portal : 教員の公募について(日本古代史) https://t.co/k34XsgbhpF at 12/06 12:51fortune_ukyou / 占い師 右京RT @yagisyoten: JREC-IN Portal : 技術職員〔...
  • 占い館ルネッサンス姫路☆オフィシャルブログ館長さんのプロフィール
miyavさん
  • 無料電子書籍で読む!【南国トムソーヤ 1巻】うめ
  • 18.12.18まで◆あらすじ(コミックシーモアより)「エコやロハスが全然出てこない沖縄漫画」として各界で話題沸騰!物語が進むにつれ少年たちの友情や恋という王道の展開に加え、沖縄民族学ミステリーや海洋古代史ロマンを盛り込んだわくわくした内容に。さらにはリゾート開発が絡んだ環境問題までにも鋭く切り込んだ意欲作。いまだかつて漫画では語られたことのない南の島の「真実」がここにある。★一言感想★日本最南端の有人...
  • 丸ごと一冊タダ読み!無料電子書籍情報レポートmiyavさんのプロフィール
桜田 史弥さん
  • 20181207-7
  • 気虚」は精神疲労や無気力などの状態を ... 九大伊都キャンパスに展示室 跡地の最上階 /福岡毎日新聞石ケ原古墳を保存するため、当初は1号館を含むイーストゾーンを別の場所に建設予定だったが、その場所で古代史研究上、極めて価値が高い別の遺跡が ... 江戸彫金の技を再認識する 「人間国宝・桂 盛仁 金工の世界」開幕(東京・練馬区立美術館)読売新聞社長年に亘り練馬区に在住し、制作を続ける人間国宝である金工作...
  • 歴史タイムッス〜古今東西歴史遺跡化石リンク桜田 史弥さんのプロフィール
立ち直れ!日本さん
  • 日本国紀を読み解く 〜日高見国の存在について〜
  • 北大学名誉教授)の歴史に関する著書を読んできた結果、田中先生ならこう思うのではないかという観点から、日本国紀を少しずつ読み解き、気づいたところを書いていきたい。  第一章のまえがき(P8)  「日本の古代史を語る上での大きな障壁は、6世紀以前のことがよくわかっていないことだ。〜」の段落部分について 日高見国という言葉を皆さんは、ご存知でしょうか。日高見国は、まず、日本書紀の中で12代景行天皇の御代の話で...
  • 立ち直れ!日本立ち直れ!日本さんのプロフィール
ゆだぽんさん
  • 邪馬台国の会〜邪馬台国の東遷〜
  • ので、ご理解のほどよろしくお願いいたします世界各国共通して(本当にこんなことあったのだろうか?)と思われる神話や伝説。その中に歴史がつつまれていることを想像しながらわずかでも史実を紐解いていく。そんな古代史の楽しさをあらためて教えていただいた講義でした(^^)人気ブログランキングにほんブログ村...
  • ゆだぽんの虹色オーラブログゆだぽんさんのプロフィール

古代史を含むトラコミュ

歴史好き (ジャンル不問)
  • 歴史好き (ジャンル不問)
  • 人の数だけ歴史がある。歴史マニアも、歴史を知らない人も、興味があれば大歓迎。過去のない現在はない。現在の問題点は、きっと過去にある。古代文明、カルト、宗教史、神...
  • トラックバック数:20843 TB参加メンバー数:899人カテゴリー:歴史ブログ
スピリチュアルスポット神社
  • スピリチュアルスポット神社
  • 神社・神域・聖地エネルギースポットパワースポット巡礼なら何でも。古代史や日本の神様もどうぞ。
  • トラックバック数:2827 TB参加メンバー数:310人カテゴリー:旅行ブログ
歴史虎コミュ♪
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  • 世界史・日本史・古代史・考古学・人物...etc歴史に関する記事なら誰でも気軽にご参加くださいな♪
  • トラックバック数:7519 TB参加メンバー数:262人カテゴリー:歴史ブログ
国際政治&近現代史
  • 国際政治&近現代史
  • 国際政治を歴史的視点でとらえよう。近現代史を中心に、現代の国際政治に関わるものなら古代史や中世史の記事もTB大歓迎!画像は大英帝国の最盛期の首相、パーマストン卿...
  • トラックバック数:456 TB参加メンバー数:57人カテゴリー:歴史ブログ
日本古代史
  • 日本古代史
  • 日本の古代史に関すること、考古学でもなんでもトラックバックしてね。 平城京遷都1300年記念ですし。
  • トラックバック数:362 TB参加メンバー数:38人カテゴリー:歴史ブログ

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古代史を含むアンケート&掲示板

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  • 邪馬台国、大和か?九州か?レス: 0/47(250件)歴史ブログ
  • き、なかなか入手困難な書籍の一つだったのですが、このたびミネルヴァ書房より待望の復刻が、「古田武彦・古代史コレクション」と銘打ってスタートしたようです。「初期三部作」と呼ばれている、『「邪馬台国」はなかった...
  • 邪馬台国、大和か?九州か?レス: 0/47(250件)歴史ブログ
  • 九州だと思います。新説「邪馬台国はここだ!」は、読むと納得いきます。目からウロコが落ちる謎の古代史を知りたい人は、「中杉 弘のブログ」を読んでください。連載になっていますから、「青森の夜」から読...

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