薄器

薄器についての解説記事(紹介記事)

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薄器を含むブログ記事

楽水さん
  • 緑水会開炉
  • 点前手続きを稽古して、後の流れは口頭説明。そして家内手作りの善哉を温めて皆にお出しした、これが主菓子になる。器は赤絵金襴手の有田焼。紫水会のUYさんに頂戴した神宗の塩昆布を添える。更好棚に織部の水指、薄器は真塗中棗。真塗の炉縁で釜は万代屋。瀬戸肩衝茶入と昭楽の黒楽を合わせる。濃茶は普段稽古で使ってる喜雲やけど封切りやから香りが高い、心を込めて練り上げる。半年ぶりの炉点前やからか、皆さん稽古は薄茶の点前...
  • 水の茶の湯の徒然楽水さんのプロフィール
楽水さん
  • 紫水会開炉その2
  • 白玉は3色、抹茶とプレーンとそして南瓜。南瓜スープの素を練り込んだとか、意外な裏技に驚かされる。私が寝る濃茶も、道具は普段の稽古に使ってるもので済ませる。点前座には吉野棚を据えて、染付の水指を乗せる。薄器は淡々斎好みの春秋茶器。熨斗釻付きの肩衝釜で掻き合わせの炉縁。昭楽の黒と粉引き写しの京焼を重茶碗で。茶入は京瀬戸、茶杓は円能斎形。茶と茶巾と茶筅と柄杓と、そして心だけは新品で。にほんブログ村 ← お稽...
  • 水の茶の湯の徒然楽水さんのプロフィール
楽水さん
  • 将軍山茶会
  • 曜も強い風に難儀したけど昼過ぎまでは何とか続ける。けど、あの傘があらへんと何か雰囲気が寂しうなるね。さて席中は炉の薄茶。竹蒔絵の炉縁に大宗匠お好みの鶴雲釜。更好棚に志野の水指、棗は朱塗り沈金市松模様。薄器と茶杓、茶碗、替え碗はそれぞれ2組あって、お点前さんによって変わる。菓子は練切の紅葉。土曜のお客さんは50人程度で終わってしもたけど、日曜はずいぶんたくさんの方が寄って下さった。200個用意した菓子が...
  • 水の茶の湯の徒然楽水さんのプロフィール
六花さん
  • 養老公園の移動茶室
  • い人の自由な発想っていいですね。立派なお道具だけがお茶じゃないと改めて思います。行ってみたいけど友達がいない2017/11/9(木) 午後 7:48 [ emi***** ] 返信する> かれんさん、薄器はお聞きしたのに記憶が定かではなくて…(^_^;) 一閑張りではなかったと思います。あやふやで申し訳ありませんm(_ _)m この滝は親孝行の滝と言われ、名水にも選ばれています。 もちろんお茶席のお水...
  • 駆け出し茶道日記六花さんのプロフィール
きらきらほしのむらさん
  • 11月1日/十三夜茶会
  • 製   銘 十三夜      水指は 星野村の源太窯   棗は杵型で、ウサギ蒔絵 軸は 久留米市 梅林寺大光ご老師 「閑不徹」     お花は 初咲きの 初嵐  追加写真 水指  星野焼 源太窯  薄器 杵型 ふき漆    星山(女性作家)造りウサギ3匹跳ねていますが表情がちがいます...
  • きらきらほしのむらきらきらほしのむらさんのプロフィール
カルムメゾンさん
  • 一休寺月釜
  • 炉縁    高台寺蒔絵黒         表阿弥造釜      天猫甑口肩霰宝尽し地紋棚      淡々斎好   寿       表完造水指    仁清写   菊絵   鵬雲斎大宗匠箱   初代久宝造薄器    鹿蒔絵大棗坐忘斎お家元在判    一丹造茶杓    一休寺宗一和尚作     銘   東籬茶碗    赤    時雨絵   鵬雲斎大宗匠箱    九代長左衛門造 替     唐津      重...
  • 日々是好日(お茶とゴルフ)カルムメゾンさんのプロフィール
イワサキさん
  • 展覧会五日目
  • 展覧会五日目。電車に乗って神戸に通うのもこれで五日目。なんだか通勤しているみたいな感じになってきたけど、展覧会は明日で終了。今回、薄器には、明主航(みょうしゅわたる)さんのものを使用している。本来黒い棗があるところに、白い陶器があるので、目につくのか、お客様からよく聞かれる。最初はカホギャラリーさんの展示会で知って、写真のものは高島...
  • 岩崎建築研究室・日誌イワサキさんのプロフィール