薄器

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薄器を含むブログ記事

楽水さん
  • 小山園初釜
  • の銘を戴いたとか。釜は平丸霰釜、炉縁は表完作の淡々斉好み銀杏彫炉縁。嶋台で慶知の昔をたっぷり濃い目に練る。水屋から次の茶碗を持って来てもろて結局5椀27名分。薄茶は2碗点てて後は点て出しにしてもらう。薄器は井伊大老の好みで柳と竹と鶯の蒔絵の大棗。聚光院寛海老師による木製の茶杓は「千年翠」の銘。「松樹千年翠」やから松の木を削ったもんやと判る。朝日焼の今年の茶碗には大きく「戊戌」の刻印がある。今年の干支や...
  • 水の茶の湯の徒然楽水さんのプロフィール
kisetsuomederuさん
  • 茶通のお稽古 vol.66【包み帛紗】『竹有上下節』
  • 、帛紗の間に入り、あとの指は、帛紗の外になります)これが一番難しい!手品のようです。更好棚を使用したのですが、薄茶器は四滴の手瓶を使用し真ん中に置かれました。(棗を濃茶器としてすでに使用しているので、薄器は棗以外が良いということです)棗は通常に拭いて、茶を三杓入れる際の蓋も右膝前に置きます。掻き出しするようにとありますが、回し出しで出し切れればそれでよろしいとのこととです。指先で、かきだしたところをつ...
  • 季節を愛でるkisetsuomederuさんのプロフィール
気軽に茶道をしてます。さん
  • 茶道サークルの初釜は
  • 古としては8回目、形だけですが、お酒も用意してでかけました。床のしつらえ、軸は『松無古今色』而妙斎宗左(表千家14代)干支香合と、竹一重霧の花入れに白梅と山椿になります。長板に、皆具はつぼつぼ青海波、薄器は独楽平棗、主菓子は丸三宝に花びら餅(自家製)と干菓子は朱塗りの丸盆に鶴とりどりに初釜の参加者は私を含め7名、最初にミュシュラン一つ星、小粋料理の万惣(まんそう)さんの点心を楽しみながら歓談、心配りの...
  • 気軽に茶道をしてます。気軽に茶道をしてます。さんのプロフィール