岩波文庫

岩波文庫についての解説記事(紹介記事)

にほんブログ村キーワード
  • 岩波現代文庫への収録
  • [岩波文庫] ブログ村キーワード岩波文庫は比較的復刊もされやすいのですが、岩波現代文庫はいまいち復刊されませんよね。個人的には読みたい本が多数あるのですが、いかんせん品切れ状態が長く続いているために古書店で定価以上の価格で購入せざるを得ない状況です。まあ、文庫本なので高いといっても覚悟を決めればどうにでもなるのですが、さすがにハードカバーの本は1万円超えてくるのでしんどいです。定期的に品薄のハードカ・・・続きを読む
  • とある学生の読書メモ とある学生さんとある学生さんのプロフィール
あなたもブログ記事を書いてこのキーワードを解説してみませんか?

岩波文庫を含むブログ記事

mikanyuzu000さん
  • ドン・キホーテ 前編(二)/ セルバンテス (牛島信明訳)岩波文庫
  • ます。主に自分の感想ですが、大事なところのネタバレはないようにしています。ブログトップ記事一覧画像一覧記事はありませんリセット /北村薫・・・ドン・キホーテ 前編(二)/ セルバンテス (牛島信明訳)岩波文庫NEW!2017-10-20 16:01:46テーマ:セルバンテスだいぶドン・キホーテという困ったオッサンにも慣れてきたし、むしろ相棒のサンチョを同情半分で応援しています。そういうわけで前編(二)です...
  • 漫画、小説時々ゲームの記録mikanyuzu000さんのプロフィール
くりのみさん
  • 『正法眼蔵』音読学習会&坐禅
  • 09時20分19秒 |カウンセリング研究会【くりのみ】本日、午後6時30分〜8時30分。10月の定例学習会【くりのみ会】カウンセリングと道元コースを開催します。会場は、タワーホール船堀。テキスト:岩波文庫『正法眼蔵』(一)「海印三昧」257頁4行目〜261頁1行目を音読します。坐禅&楽談タイムもあります。どうぞ、直接に会場にお出かけください。ジャンル:ウェブログランキングに参加中。クリックして応援お願...
  • 声明(ショウミョウ)カウンセラー・くりのみ 《日乗》くりのみさんのプロフィール
宮澤さん
  • 友のなかに、自分の最善の敵を持たなければならない
  • 々回の記事  『自分の記憶の中にのみ、友だち関係は残るんだ』  前回の記事 『「純粋ごっこ」の時期を除けば、この世はぜんぶひとりひとり』 の続きです。 ニーチェの『ツァラトゥストラはこう言った 上』 岩波文庫に『友』という章があります。 ツァラトゥストラはこう言った 上 (岩波文庫 青 639-2) Amazon 引用して解説します。 (引用はじめ)  われわれは友を愛するが、しばしばそれが友への嫉妬を...
  • 信州読書会宮澤さんのプロフィール
りなっこさん
  • 10月19日(木)のつぶやき
  • 10月19日(木)のつぶやき2017-10-20 02:29:59 / 読んだ・国内の小説【オネーギン (岩波文庫 赤604-1)/プーシキン】を読んだ本に追加 → bookmeter.com/books/446877 #bookmeter ― りなっこ(イグアナリナコ) (@rinakko)2017年10月19...
  • 本読みの日々つらつらりなっこさんのプロフィール
関戸秀春さん
  • 「文明論之概略」福沢諭吉 岩波文庫
  • ブログをはじめる(無料)ログインSekiの本と詩とエッセイのブログおすすめ本や自作詩、エッセイなどを載せていきたいと思っています。「文明論之概略」福沢諭吉 岩波文庫2017/10/20 00:10おすすめ本福沢諭吉の思想の本領が発揮された本です。福沢自身が、雅俗混交体と名付けた俗語も豊富に取り入れたこれまでにない名文になっています。「文明論之概略」には、緒言があ...
  • Sekiの本と詩とエッセイのブログ関戸秀春さんのプロフィール
sarusuberiさん
  • トムソーヤは死んでいるか?
  • ティックな人間観で読者をひきつけてゆくというお話で、全ての人は、必然でそうなっているという運命論みたいのことを老人が説明する話です。でも、そうなのだろうかと疑問が残るわけですけど。??人間とは何か (岩波文庫)作者: マークトウェイン,Mark Twain,中野好夫出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 1973/06/18メディア: 文庫購入: 4人 クリック: 37回この商品を含むブログ (39件) を...
  • トムソーヤーは死んでいるか?sarusuberiさんのプロフィール
森鴎外 文学・文化論攷さん
  • 上関原子力発電所建設計画について 中国電力株式会社 上関原子力発電所準備事務所
  • 義塾大学 西川俊作教授 許へと対応もあり、当時の話題についても、意見交換し、その整理のため、中国電力株式会社 上関原子力発電所準備事務所兼重様の許へ連絡を入れて、その事後の調整をしている。湛山回想 (岩波文庫、1985年12月、)『日本古文書学』 雄山閣 伊木寿一 著 1930年 『古文書学』 慶應通信 1949年「 慶應義塾入社帳 第四索引 」 慶應義塾塾監局 塾史資料室 「 吉川重吉自叙伝 」 ......
  • 森鴎外 文学・文化論攷森鴎外 文学・文化論攷さんのプロフィール
KEIさん
  • 『杜子春』を読み直す
  • うとたまらず涙が出てくる。 ところで『杜子春』には中国古典の同じタイトルの原作があるが、この際読み比べてみたくなり、取り寄せてみた。 唐宋伝奇集〈下〉杜子春他39篇 (岩波文庫)  芥川よりグロテスクだの利己主義だの、「意味ワカラン」だのと評判の悪い原作。 芥川との違いをまとめるとこうなる。 (完全ネタバレなのでこれから読みたいと思う人は読まな...
  • 雨の日に本を~on a rainy dayKEIさんのプロフィール
magamin1028さん
  • ヘーゲル 「歴史哲学講義」 を読む 3
  • たら、さらに激怒するし。 その彼女と結婚して、20年たつのだけれど、喧嘩をするといまだに、「あんたはヘーゲルでも読んでればいいのよ」 と言われる。  本当にその通りだな、と思う。  「歴史哲学講義」、岩波文庫での上巻まで読んだ。ヘーゲルは世界史における精神史というものにチャレンジしているのだと思う。これは巨大なチャレンジで、ヘーゲルの時代水準を考えると、哲学史上の頭抜けた業績だろう。世界のそれぞれの文明を...
  • magaminの株と歴史の雑感magamin1028さんのプロフィール
よっしいーさん
  • 戦略のこと
  • 「失敗の本質」も読んでいました。この本は、有名で旧日本軍の戦いから戦略についていかに大切かを教えてくれます。山本七平の本には、当時驚愕して眠れないほどのことが書いてありました。それは書かずして、最近、岩波文庫の「孫子」を読みました。訳がついていてわかりやすく理解しました。これもいくさからまなぶ本で、戦略の大切さ(目的であったり、戦いの運び方、準備など)を知ることができました。読んだことを思い出すと、戦いか...
  • さぬき City boy 奮戦記よっしいーさんのプロフィール

岩波文庫を含むブログ村メンバー

  •  
tomitaさん
yuhさん
rkさん

にほんブログ村

>

キーワード

>

岩波文庫について