北条早雲

北条早雲についての解説記事(紹介記事)

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  • 実力派戦国武将ベスト3の一人!北条早雲公起死回生の飛躍地、堀越御所跡
  • [北条早雲] ブログ村キーワード戦国武将の中で特に優れた実力派3人の武将の一人に数えられる北条早雲公が、中年期(40歳くらい)に雇われ社員から一気に大社長まで飛躍した場所!伊豆の国、堀越公方(ほりごえくぼう)御所跡をたずねました♪早雲公はこの場所で晴れて社長(独立大名)となり、のちの後北条家発展の礎を気づきました!上画像左上:北条時宗公の墓がある成福寺への看板上画像右上:歴史の主役も歩いたかつての下・・・続きを読む
  • 山太郎の気ままな旅(season3) 山太郎さん山太郎さんのプロフィール
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北条早雲を含むブログ記事

ufitさん
  • 『もうひとつの応仁の乱 享徳の乱・長享の乱: 関東の戦国動乱を読む』
  • 杉氏・越後上杉氏VS新興の扇谷上杉氏という一族内の内紛がメインで、これに(鎌倉に戻れなくなった)古河公方、幕府から伊豆に派遣された堀越公方、しぶとく生き延びた長尾景春、今川氏の内紛を解決した伊勢宗瑞(北条早雲)なども絡んでくる。共通するのは上杉憲実、長尾景信、太田道灌、足利成氏といった実力者が引退したり亡くなったりすることで、パワーバランスが崩れて戦乱が再開したり、例えば足利成氏と山名宗全が結びつくなど、...
  • 雨読夜話ufitさんのプロフィール
だいゆうさん
  • 【145】興国寺城。
  • 奥のは庭みたいなところだ。いずれにしても、車で来るのが最も良さそうだ。30秒程度歩くとすぐに穂見神社が見えてくるが、ここにスタンプがある。木箱に入っているものの、外に放置されたような感じだ。興国寺城は北条早雲が旗揚げしたことで有名な城。故に、早雲の霊碑が設置されている。穂見神社から登城はすぐだ。整理された遊歩道を1分も歩けば、天守跡だ。少し、下ると深い空堀跡がある。蜘蛛の巣が結構あるので、焦らずにゆっくり...
  • サラリーマンの日本200名城登城記録だいゆうさんのプロフィール
マリーゴールドさん
  • 読書感想243  黎明に起つ
  • 書感想243黎明に起つ2018-09-16 08:57:23 |小説(日本)小田原城読書感想243黎明に起つ著者伊東潤生年1960年出身地神奈川県横浜市出版年2017年 出版社(株)講談社☆☆感想☆☆北条早雲のことを描いた小説である。少年時代から関東に下り、相模の国を獲得するまである。ここでは北条早雲とは名乗らず、伊勢新九郎盛時、のちに主筋にあたる堀越公方の足利茶々丸を攻め滅ぼしたことから、出家し僧形の早...
  • 『そぞろ歩き韓国』から『四季折々』にマリーゴールドさんのプロフィール
siopopさん
  • 後北條龍虎伝 海道龍一朗
  • 後北條龍虎伝 海道龍一朗北条早雲の話や北条の最後の戦いになった秀吉の北条攻めなどの話は読んだ事があっても、その中間の話はあまり目にした事がありませんでした。関東平野へ大きく進出して来たのは早雲の後2代の偉業だというのに。この本はその...
  • 七味唐辛子siopopさんのプロフィール
ミナカワさん
  • 大寶山 法雲禅寺 | ご利益溢れる七福神巡りと大観音 〜堺市美原区 アクセス 御朱印北条家b〜
  • 千石の大名となります。狭山池近くにある狭山藩陣屋跡狭山藩5代目である北条氏朝は幼少、法雲禅寺で修行をしており、慧極道明と師弟関係となります。その後、法雲禅寺は北条氏の菩提寺となり、境内にある耀先殿には北条早雲、狭山藩初代藩主の北条氏盛及び第5代藩主北条氏朝が祭られています。本殿には本尊である釈迦如来、薬師如来・阿弥陀如来が祭られ、背後に3333体もの仏が並んでいます。また、本殿裏には狭山藩11代目当主、北...
  • ミナカワ〜南河内再発見〜ミナカワさんのプロフィール
山城めぐりさん
  • 四津山城?
  • 街道上道が走っていたそうで、この街道を監視する役目があったと思われます。この階段を下り、腰曲輪(中継地点)に通じています。城址遠景次回 久しぶりに松山城へ長享の乱?終結 長年、明応4年(1495年)に北条早雲が謀略をもって大森氏を継いだ大森藤頼から小田原城を奪ったと言われてきた。ところが、この翌年にあたる明応5年(1496年)、上杉顕定は足利政氏と連合して相模に侵攻して扇谷上杉側の長尾景春・大森藤頼そして...
  • 山城めぐり山城めぐりさんのプロフィール
山城めぐりさん
  • 四津山城?
  • しまったために堀越公方の支配圏は伊豆1国のみに押し込められ、足利政知は延徳3年(1491年)に病死した。その後堀越公方内部に内紛が生じ、その間隙を縫って駿河今川氏の客将であった興国寺城城主・伊勢宗瑞(北条早雲、以後よく知られた「北条早雲」と呼称)が、明応2年(1493年)に将軍足利義遐(堀越公方家出身、なお正式な就任は翌年の事である)の命を奉じて伊豆に侵攻して堀越公方から同国を奪ったのである。これには領国...
  • 山城めぐり山城めぐりさんのプロフィール
okadoさん
  • 扇谷上杉家と糟屋荘と太田道灌
  • したのだといいます。自分が死ねば扇谷に未来はないという予言だったのだそうです。やがて、山内上杉家と扇谷上杉家が、関東の覇権をかけて内紛を起こし勢力を衰退させると、関東は韮山城を拠点に小田原城を奪取した北条早雲に攻めらることとなります。そして、1546年(天文15年)の河越夜戦で扇谷上杉家は滅亡します。☆ ☆ ☆ ☆ ☆☆ ☆ ☆ ☆ ☆...
  • okadoのブログokadoさんのプロフィール
静磨さん
  • 韮山城 その1
  • の嫡子龍王丸が未だ六歳と幼年であったために、義忠の従兄弟にあたる小鹿新五郎範満が我こそはと名乗りをあげたのである。この争いに、仲介者として割って入ったのが、伊勢新九郎盛時、後の伊勢宗瑞、すなわち死後に北条早雲と呼ばれることになる人物であった。はい、これでようやく、今回の主人公が登場しました(笑) こちらが現在の塩買坂。(こちらの記事もどうぞ。「塩の道・相良から掛川 その2、塩買坂」) 義忠の妻、北川殿が宗...
  • 乱読乱文多謝静磨さんのプロフィール
ゆうこ先生さん
  • 2018年9月 D.S.O.校長先生の気儘歳時記(1)
  • 。これから何か読みたいなと本を探していらしたら、参考にしてみて下さい・・・。 『赤い風』 梶 よう子 著   文芸春秋     『下町ロケット ゴースト』 シリーズ4弾  池井戸 潤 著  小学館 『北条早雲 疾風怒涛篇』 シリーズ5弾 完結編  富樫 倫太郎 著  中央公論新社 『活版印刷三日月堂 雲の日記帳』 シリーズ4弾 完結編  ほしお さなえ 著  ポプラ文庫 『流鏑馬ガール 青森県立一本杉高校...
  • 藤井裕子オフィシャルブログ『ゆうこのゆうこと』ゆうこ先生さんのプロフィール

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後北条氏
  • 後北条氏
  • 北条早雲から始まる、戦国時代の大名家
  • トラックバック数:170 TB参加メンバー数:21人カテゴリー:歴史ブログ

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  • 大河ドラマで扱って欲しい戦国武将は?レス: 0/153(826件)歴史ブログ
  • いくらい充実してますね!長宗我部元親、島津義久・義弘などは迷いましたが、やはり後北条氏五代の北条早雲公がベストですね!五代でやってもよいですが、初代で充分ネタがあります。ドラマチックな生涯です...

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