古代史

古代史についての解説記事(紹介記事)

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  • 『複数の「古代」』神野志隆光
  • [古代史] ブログ村キーワード『複数の「古代」』(講談社現代新書)を読了。著者は神野志隆光。複数の「古代」 (講談社現代新書)古事記や日本書紀をはじめとするテキストが現実の古代について語っていると捉えるのではなく、それぞれのテキストが別々の古代を語るよう意図されているという視点で書かれている。先日読んだ『読み替えられた日本神話』でも、古事記と日本書紀が別個の意図のもとで作成されたと書いていたし、これはお・・・続きを読む
  • 読書で人生を豊かにする こまちさんこまちさんのプロフィール
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古代史を含むブログ記事

宮じいさんさん
  • 花紀行(5333)-ホワイト・マジック バラ-
  • の戴冠式も、この神殿で行われ た。ツタンカーメン(BC1343〜1325年) 義父イクナートンの跡をつぎ、わずか9歳で王になり、  18歳で権力争いに巻き込まれて死んだといわれてい  る。  エジプト古代史で一番有名な人といえば、それはなん  といってもツタンカーメン王であろう。 彼は殆ど歴史  に名を残さなかった短命の王だったので、ルクソール  西岸の「王家の谷」の中で、唯一盗掘リストに載って  いな...
  • 宮じいさんの花紀行宮じいさんさんのプロフィール
(遅報)歴史まとめ管理人さん
  • 【古代】ドローンを飛ばしてみたら「卑弥呼の墓」を見つけたよ
  •  邪馬台国は3世紀に存在した国内最大規模の王国で、卑弥呼が統治したとされる。場所については畿内説と九州説がある。 前出の男性の話を聞きつけ田川で調査を始めた、『真実の仁徳天皇 倭歌が解き明かす古代史』などの著書がある福永晋三氏は、 九州説の優位性を説く。 「中国の正史『魏志倭人伝』には、卑弥呼の墓は直径百歩余(約150m)という記述がありますが、田川の古墳はそれと一致する。 『日本書紀...
  • (遅報)歴史まとめ(遅報)歴史まとめ管理人さんのプロフィール
館長さん
  • 2018年05月24日のつぶやき
  • sales: 【新刊見本入庫】馬場基『日本古代木簡論』https://t.co/6mqI3GCh6Y 木簡は、いかに作成・使用・廃棄されたのか。形態・出土地点や内容・書式・書風・素材を複合的に分析し、古代史研究に活かす方法を提示。律令時代の都城の様相、行政運営の… at 05/24 14:13fortune_ukyou / 占い師 右京RT @NatGeoMagJP: レ・デュー・アルプの夕暮れ 「Yo...
  • 占い館ルネッサンス姫路☆オフィシャルブログ館長さんのプロフィール
倉西雅子さん
  • 米朝首脳会談中止−北朝鮮の核実験場閉鎖がテストだったのでは?
  • 倉西姉妹の歴史学と政治学のホームページ時事随想抄日本国の問題を中心に時事問題を語るブログまあちゃまの今語りまあちゃまが現代という時代の憂いを語るブログ歴史問わず語り日本書紀紀年法研究家である倉西裕子が古代史を語るブログゆうちゃまの昔語り日本書紀紀年法研究家である倉西裕子が日本書紀と紀年法について語るブログちゃぽくらてすは考えるちゃぽくらてすの哲学的冒険物語gooブログ おすすめ今週のgoodなブログ!母...
  • 万国時事周覧倉西雅子さんのプロフィール
misiriさん
  • 出雲国一之宮 出雲大社
  • しい。柱。巨大な本殿があったということかね。古代の本殿はこうだったという説。青銅器がいっぱい。青銅の剣。ドラクエだね。古墳時代(6〜7世紀)の剣。奇跡の輝きとあります。三角縁神獣鏡。聞いたことがある。古代史にうといので、なんで山陰地方の島根県にこんな大きな神社と遺跡があるのか知らないです。青銅器がいっぱいでてきたのだから元は中国なんかね。奈良の博物館で中国の青銅器展があったし。縄文人がのんびり暮らしてい...
  • ミシリノキmisiriさんのプロフィール
刮目天 一(はじめ)さん
  • こりゃあ、果し状か?(;´Д`)
  • cute;Д`)「核地図」で核攻撃の被害が一目瞭然ってか?(;一_一)日本国民は地獄に突き進んでいる(>_> もっと見るカテゴリー国防(46)歴史問題(15)日本再生(99)憲法改正(66)反日(4)古代史(35)その他(0)最新コメント刮目天 一/邪馬台国 水行陸行の謎?(その4)46歳のおっさん/邪馬台国 水行陸行の謎?(その4)刮目天/「核地図」で核攻撃の被害が一目瞭然ってか?(;一_一)刮目天/...
  • 刮目天のブログだ!刮目天 一(はじめ)さんのプロフィール
尼崎の夢をつかむ男さん
  • ドローンを飛ばしてみたら「卑弥呼の墓」を見つけたよ(FRIDAY)
  • のだ――。 邪馬台国は3世紀に存在した国内最大規模の王国で、卑弥呼が統治したとされる。場所については畿内説と九州説がある。前出の男性の話を聞きつけ田川で調査を始めた、『真実の仁徳天皇 倭歌が解き明かす古代史』などの著書がある福永晋三氏は、九州説の優位性を説く。 「中国の正史『魏志倭人伝』には、卑弥呼の墓は直径百歩余(約150m)という記述がありますが、田川の古墳はそれと一致する。『日本書紀』によると、卑...
  • 夢への挑戦尼崎の夢をつかむ男さんのプロフィール
koyuriさん
  • 多元的な目を持とう
  • 若い頃から、何冊も本を読んで来たのは、ある意味この世の中で知らない真実が有るのなら知りたいという単純な欲求からである。その中でも、特に日本の古代史ほど、胸が躍るものはナイ。そして、その先に今の日本が有るのだと思うと、余計に真実の日本史を知りたいと思ってしまうのだが、古代史と言えば多少なりとも興味の有る方なら知っているだろう、古田武彦さんの古代史...
  • 整体屋の癒し日記koyuriさんのプロフィール
はりさんの旅日記さん
  • 奥飛騨の渓流で遊んで来ました(1)
  • 国の旅(15)寺社めぐり(45)花めぐり(150)大阪の凸凹をぶらり(3)鉄道(33)我がこころの風景(2)旅日記(0)鉄道の旅(38)秘湯の旅(10)釣りの旅(10)山歩き(103)街道歩き(14)古代史の舞台を歩く(26)野鳥(14)旅行(13)グルメ(9)最新コメントはりさん/奥飛騨の渓流で遊んで来ました(1)Blue Wing Olive/奥飛騨の渓流で遊んで来ました(1)はりさん/奥飛騨の渓流...
  • はりさんの旅日記はりさんの旅日記さんのプロフィール
イーグルス16さん
  • 『神武天皇VS.卑弥呼』 関裕二
  • る立場じゃないんですけどね。著者は、おそらくご自分のことも含めていろんな都合から、一つのことを品を変え、角度を変えて本にしてくれてます。おかげで私のような素人にも、「・・・かよ」なんて言えるほど、日本古代史における藤原氏の重要性を理解できて来たのかもしれません。 一喜一憂。ぜひポンとひと押しお願いします。...
  • めんどくせぇことばかりイーグルス16さんのプロフィール

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歴史好き (ジャンル不問)
  • 歴史好き (ジャンル不問)
  • 人の数だけ歴史がある。歴史マニアも、歴史を知らない人も、興味があれば大歓迎。過去のない現在はない。現在の問題点は、きっと過去にある。古代文明、カルト、宗教史、神...
  • トラックバック数:20843 TB参加メンバー数:899人カテゴリー:歴史ブログ
スピリチュアルスポット神社
  • スピリチュアルスポット神社
  • 神社・神域・聖地エネルギースポットパワースポット巡礼なら何でも。古代史や日本の神様もどうぞ。
  • トラックバック数:2827 TB参加メンバー数:310人カテゴリー:旅行ブログ
歴史虎コミュ♪
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  • 世界史・日本史・古代史・考古学・人物...etc歴史に関する記事なら誰でも気軽にご参加くださいな♪
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国際政治&近現代史
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  • 国際政治を歴史的視点でとらえよう。近現代史を中心に、現代の国際政治に関わるものなら古代史や中世史の記事もTB大歓迎!画像は大英帝国の最盛期の首相、パーマストン卿...
  • トラックバック数:456 TB参加メンバー数:57人カテゴリー:歴史ブログ
日本古代史
  • 日本古代史
  • 日本の古代史に関すること、考古学でもなんでもトラックバックしてね。 平城京遷都1300年記念ですし。
  • トラックバック数:362 TB参加メンバー数:38人カテゴリー:歴史ブログ

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古代史を含むアンケート&掲示板

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  • 邪馬台国、大和か?九州か?レス: 0/47(250件)歴史ブログ
  • き、なかなか入手困難な書籍の一つだったのですが、このたびミネルヴァ書房より待望の復刻が、「古田武彦・古代史コレクション」と銘打ってスタートしたようです。「初期三部作」と呼ばれている、『「邪馬台国」はなかった...
  • 邪馬台国、大和か?九州か?レス: 0/47(250件)歴史ブログ
  • 九州だと思います。新説「邪馬台国はここだ!」は、読むと納得いきます。目からウロコが落ちる謎の古代史を知りたい人は、「中杉 弘のブログ」を読んでください。連載になっていますから、「青森の夜」から読...

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